あれだけシン君が離婚という言葉を言わないでくれと頼んだのに・・・
言ってしまったよ
チェギョンはーーー
シン君が何故必死に頼んだのか・・・告げるシーンではシン君の目には
涙が
チェギョンとんでもないことをしてしまったよ(><)
皇帝にも怒られるしね!!!!
離婚したい気持ちはわかるけど、やっぱり時と場所を選ばなきゃ
いけなかったのよ
ユル母にそそのかされたのもいけないのよね。。。。
ユル君も離婚といえと迫っていたし
皇帝に怒られてしまったチェギョンとシン君
チェギョンはなんとか皇帝に許してもらおうと、もたもやユル母の
策略にのって、皇帝の部屋の横で座り込みを始めます
みんな必死で止めているけど・・・
許して欲しいからずっと座っているのよね
チェギョンって!!
シン君もすぐにかけつけて止めればいいのに、またもや意地っ張りだから
止めず
ユル君が必死に止めていますけどーーー
もうあんたが出てくるとめんどうになるからひっこんでろと言いたいわ(^^ヾ
管理人はシン君派なので~
ユルがうっとおしいのですよ!
皇帝が許さないから皇太后がことを納める為に、皆を呼び出しますが
ここでユル君が、チェギョンを愛していると言ってしまうのです
みんなの前で
まさかまさかの衝撃告白
大人たちは目が点ですよ(笑)
いったいどうなるの????
