やっと20回
でも、折り返し地点にも来てないんですよね
かなり長い道のりです(汗)
が、手を出してしまった以上、がんばって見たいと思います~~
売春宿で歌を楽しんだ康煕帝
歌を歌っていた紫雲を囲う事にしたようですよ。。。
今まで女性関係が全く出てこなかっただけに、衝撃を受けた管理人です(^^ゞ
まあ、康煕帝も男だったのね(笑)
しかし、この紫雲はあの明の皇太子だと名乗っている男の妹だったのですよ
そして、康煕帝を暗殺するように言われるのです
自分の両親が清の役人に殺された事を聞かさせ、紫雲も決意し、毒入りの
ブレスレットをはめることになります
恋をしているようだったのにね、康煕帝に
実行に移すのかしら????
三藩を廃止すると言っていた呉は、密かに兵を起こす気でいました
今更ながらにその事実に気づいた朱は、家族の行く末を案じ、妻には自害を
進めるではありませんか
恐ろしい展開になってきましたよ
康煕帝ものん気にしている場合ではありません
着々と、黒い影が近づいてきています
もはや朝廷の中にまで、敵は潜んでいます
秘策はあるのでしょうか???
不安を抱きながら見つづけたいと思います!!!
