親政を行うと張り切っていた康煕帝ですが、その気持ちは空回りして

しまいましたね(汗)

大臣たちの力には到底及ばず

経験も浅いですからね~~


人生経験豊富な大臣たちにやり込められ、プライドが傷ついた

ようです(^^ゞ

太皇太后にも怒られていたし

スマがいなかったらどんなことになっていたか・・

そう思うと、スマの存在は大きいですよね

太皇太后が信頼を置く気持ちもわかりますよ★


そんなスマにも恋の予感が・・・

成り行きを見守らなくては!!


太皇太后は大臣たちをけん制すべく、康煕帝のお嫁さんを索尼の孫娘と

するようです

それも皇后に迎えるとか

もうすぐ死ぬほど、病気に苦しんでいた検尼は、一気に生き返りましたよ(笑)

やはり仮病だったか。。。


鰲拜とやりあうのが嫌で、仮病を使っていたのよね

それを太皇太后は見抜いていて、検尼の元を訪れ、結婚話を持ちかけた

ようになっちゃいました(まあ、結婚話は偶然だとは思いますが)


検尼と親戚関係を結ぶ事で、康煕帝はだいぶ楽になるのかしら??

鰲拜をけん制する事は出来るよね~~


まだまだ幼い康煕帝が結婚

どんな家庭を気づいていくのかしらね





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