手術後回復に手間取る愛犬イタグレのミミは留守番、就寝の時はカラーをしていますが、目の届く時は不憫なのではずします。すると別の部屋に行ったり、ベランダに出たりし、私の監視をかいくぐり傷を噛んでしまいます。今朝もベランダに出たいと言うので出すと、数秒の隙に噛んでしまいました。また漿液が出て回復が後退、情けないやら、自己嫌悪に深く陥っている今です。