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mimiの突っ込みブログ(たまにボケあり)

はぁ!?と感じたことを遠慮なく切っています。共感出来る方は少しすっきりして下さい。むかつく方はスルーして下さい。

私の車は人に貸すとぶつけられる。

2回目の事故で修理に出した時、ある車に目が止まった。

その時に担当してくれたセールスマンの人柄が気に入り、

買い替えることにした。

納車の時期も決まり、雑談に入った。

「いや~我々が事故を起こした場合は自損であれば修理工場まで持ち込めればOKなんですよ。」

「以前同僚と遊びに行っていた時、スピード出しすぎて車が逆さまになったんです。

びっくりしましたよ。頭の上をアスファルトがさーっと流れて行くんですよね。

みんな大丈夫かと言ったら、血を流しながら、大丈夫って言うんですよ。

牽引出来る友達の車で迎えに来てもらったんですが、バンパーにいい加減にロープ巻いて

凄いスピードで牽引するから、振られて大変でしたよ。

そのうち、バコンと大きな音がしたと思ったら、バンパーだけが牽引されて

取り残されました。www

まあ、戻って来てもらってなんとか無事に修理工場に運び込みましたがね。」

私の頭の中にマンガのような光景が描かれていた。
今日の茶番劇、題名は「内閣不信任案」

党員資格停止の方に迎合する代議士。

そして、引退表明を撤回した人が鳥は鳥でも、風見鶏となった。

寄り合い所帯の危うさを如実に表した。

私はあの党が大勝した時もあの党には投票していない。

よかった。

内閣不信任案を巡ってがたがた論議して結局無駄な時間を使っている間、

福島原発では被曝の危険を背負いながら、なんとかしようと頑張っている人たちが

いるのだ。

この事態、どう思いますぅ?
被災地ではまだ、避難所暮らしをしている人がいる。

計画的非難地域から、牛の世話をして離れられない人がいる。

そんな中、永田町では、内閣不信任案だとか、誰が造反するとか、

何やっているんだろう。

この、感覚のズレた政治屋集団には、ぜひ、被災地の避難所で生活しながら

審議してもらいたい。

そんなことをやっている場合か少しは分かるんじゃないか?