むっちゃ痒い。
虫除け対策バッチリと思ったのですが。
指をやられるとは。
手袋を外して、雑談してたらやられました。
くうっーっ!
夜中だと、ブラックライトの発光
で見つけやすいとの事なので、
私もやってみたくて参加させて貰いました。
βウラノフェン、燐灰ウランを探します。
まるで蛍が飛んでるみたいな感じで、
なかなか面白かったです^ ^
夜9時から翌朝の8時まで探してたら、
帰れないくらい眠くなっちゃって。
やっば!
思いきり徹夜しちゃった感じ(ーー;)
仕事の徹夜はどんよりしますが、
好きな事の徹夜は、力尽きるまで
目がギンギンするものでした。
あーやっちまったなぁ〜
高速を避けて、下道でゆっくり帰りました〜
前日に昼寝をする予定が、
急な仕事で寝ないで移動したんだよなぁ。
次回は、ちゃんと寝て挑もう^ ^
↑懲りてません^ ^
さてさて、纏め始めましたが、
正直、どっちがどっちなのか。。
ウラン元素の二次鉱物的異変産物が
燐灰ウランと認識してます。
違うのかなぁ。
元素記号を見ても、良くわからんのです。
どなたかご存知の方がおられましたら、
教えて頂きたいです。
多分、燐灰ウラン。
多分、βウラノフェン。
蛍光発色はこうだよ〜って教えて貰いました。
黄色は、βウラノフェン。
黄緑が、燐灰ウラン。
緑が、玉滴石。→コレが良くわかん原因なのだー
オレンジは、方解石。
紫は、長石。
稀に蛍石 青発色がくっついてるらしい。。
ん〜〜
以前も掲載した画像ですが、再活〜
多分、燐灰ウランとβウラノフェンの共生。。
どなたかの文献に、
「燐灰ウラン石と共に、黄色針状又は土状のβウラノフェンを産する」
とありました。
なので、蛍光発色黄色で、黄色水晶みたいな所が燐灰ウランで、くっついてる粉的な黄色がβウラノフェンと、考えた訳です。
ん〜〜。。。
黄緑に発色してるから、玉滴か??
んげ〜〜。。。
目視で玉滴は、表面が
丸々ってなってると思うんだけどな。。
わからん〜
今度、石友さんご存知の
博物館の方に教えて貰う予定です。
やっぱ、組成化学記号を覚えないと
ダメなのかなぁ。。。ん〜
因みに、同じライトでの蛍石の発色はこちら。
ガッツリ当たると青。
サラッと当てると紫。
ライトの当たり方でも発色が違うから
全く持って難しい。
ん〜モヤモヤしますねぇ。










