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参加中猫ノ介さんの速報が!
アルファーさんHPが更新されましたよ。
虎ちゃん、フジテレビの「不毛地帯」に出るって~。第3話から出演だって。からってことは、1回きりじゃないってことだよね。
地上波だよん。みんな見れるよん。
重厚そうな良作品(まだ見てないからわからないけど)に出られて、ホントに嬉しいな。
あ、「ニュース速報が流れた」も載ってました。こちらは第6話から出演予定だそうですよ。
あと、例の舞台のチケット・・・メールが来ました。
チケットとれちゃった。やべー。これから、仕事と家庭の算段つけます(爆)
なんか、盆と正月が いっぺんに来て、ふわふわです。
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参加中
いやーん。うふふ。そーか、そーか。若いのう。直球やのう。かわいいのう。
・・・・・すみません・・・・・・いや、こんなこと言われたことないし・・・・・・・・つい・・・・・
虎ちゃんが旅した群馬県東吾妻町、以前に訪れたことがあります。
たぶん、群馬のどこかの温泉に行ったついでに、あの近辺をドライブしたのだと思います。
吾妻渓谷というのがあるとどこかに書いてあって、渓谷とか滝とか好きなので、行ってみようということになりました。
山深い中にある渓谷・・・・、神秘的な自然を期待して行って見たけれど、そこにあるのは、大型機械に破壊されたはげかけた渓谷・・・・。
そう、そこは、今話題の八ッ場ダム建設地だったんです。
とってもがっかりした記憶があります。神秘の渓谷を予想したのに・・・・・。
ダム建設の問題は、いろいろと難しい。地元の方たちの様々な苦悩や思いもあるでしょうね。約60年もの間、振り回されてきたのだから。
地元の方たちも最初は反対だったのだから。
その当時、治水や利水の意義や根拠、ダムの必要性を強く説得してきた張本人さんたちは、今どこにいるんでしょ?
約60年間、ダムがなくても、治水や利水で、困ったことそんなにあったのかしら?
でも紆余曲折の上、ダムを造った上での生活再建を地元の方たちは描いてきたんでしょうね・・・・・。
観光で訪れるだけの私のような者にとっては、既に、魅力のない神秘性を失った景観がそこにあるだけの場所になってしまった。
あの禿げ上がった渓谷の景観は、容易に元にはもどらないだろうなあ。失ったものは大きい。残念です。
ちょっと前から、このブログの検索ワード、急上昇の「瀬川亮」さん。
人気なんですねえ。
例の下北沢の舞台の記事で、1回しかお名前書いてないのに。
昼ドラ「夏の秘密」だっけ?ですごく人気のようですね。
働いていると、昼ドラはなかなか見れません。でも、平日の休みが取れたとき、たまに見てました。
朝ドラ「ファイト」で見てから、「ちょっといいなあと気になる俳優さん」リスト(←何それ)には入ってました。
この方も、表情の演技がいいなあと思います。
だから、今回の舞台での共演はうれしいなあ。
きっと、虎ファンだけでなく、瀬川ファンも見たいだろうから、余計に競争率高そうですね。
そういう意味では、もう少し、広い会場でも良かったようにも思うけど、80人くらいの劇場だったら、本当に息遣いとか感じられる、濃い空間になりそう。
私の「ちょっといいなあと気になる俳優さん」リストには、結構たくさんの俳優さんが入ってるけれど(爆)、「出演する作品は何でも見ておきたい俳優さん」は、そうはいない。
このリストに入っているのは、今のところ、海老さまと虎ちゃんだけかな。
大分前、役所広司さんが、テレビに出始めたころ、うわー、この人なんだかわからんケド、いろいろとすごい(なんじゃそりゃ笑)と衝撃を受けた覚えはあるけども。
まあ、海老さまは、ちょっと舞台全部を追いかけるのは大変で無理になってしまったけど、襲名のころはかなり・・・。
成田山新勝寺のお練りのときも、見に行ったっけ。
関連本も多いから、お財布が痛かった。
虎ちゃんへの散財は、今のところ、ちりとてDVDが一番痛かったけど、これは、買ってよかったホント。
テレビも、視聴が難しいチャンネルへのお出ましが多いから大変♪
話は戻って、瀬川さん、今、お好み焼き粉のCMに出てますね。昼ドラの役とは、正反対の明るく軽いノリの男性キャラ。この方もかなり、いろいろな意味でギャップが楽しい方ですね。
そうそう、同じ製品のCMの女声編は、魚食堂の奥さんすなわち順ちゃんママが出てますね。なつかしかったです。
本当にお月様が綺麗で、うっとり見とれていました。
虫の声も気持ちよく、秋の夜ですね。
じっとり暑いかと思うと、朝方は冷えたりして、風邪を引きやすい季節です。用心しなくては。
そういいつつ、昨日は頭痛、今日は生理痛がひどくて、かなり憂鬱。
昨日は寝る前に録画した「こんなステキな・・・」を再度見たら、かなり気分がなごんだので、そのまま寝ました。やっぱあの笑顔は・・・反則・・・いや、かなりの良薬です。
それはそうと、NHKの土曜時代劇。あの「浪花の華」が放送されていた枠ですが、1月から、藤本さん脚本の時代劇が始まるんですね。女性が主人公の時代劇。親子愛や師弟愛も描かれるとのこと。
気になるドラマまたひとつです。
アルファーさんのHPのトップにアップされておりましたね。
虎チャンの舞台情報。見たい行きたい!
ああ、下北沢。行けるかなあ。仕事、調整つくかしら?遠いんだよなあ。
瀬川亮さんも、何気に好きだから、共演嬉しいな。
出演者男性だけ・・・どんな話なんでしょうね。
行けるかどうか分からないけど、もし行けなくても、皆さんのレポートを楽しみにしています。
もちろん、行けたら、レポします。
更新、滞ってる間に、いくつかドラマ見ました。
①再生の町は最終回。吉弥さんの回想シーンで、頭にひぐらし模様のてぬぐい!!
ドラマは、明日への希望を感じさせてくれて、良い終わり方でした。長門さんと矢島さんの親子再会シーンは、不覚にも泣けた・・・。
②朝ドラ「ウェルかめ」がはじまりました。さわやかで、ほんわかで、いい感じです。
小学校の担任の「桂先生」が好きだわ。こういう先生いい。ヒロイン(子役)に鬘であることをスクープされても、にこにこして、なんだ今まで知らなかったのかーみたいなおおらかさ。ふふ、いいわあ。
ちりとて終了後、瞳に撃沈して、朝ドラをすっかり見なくなって久しいので、そろそろ見始めてみようかな、つばさが終わって、ちょうど区切りがいいし・・・と思って、見始めました。
気が向いたら、感想書こうかな。
虎ちゃんが昔出ていた舞台(引っ越し屋のやつ)で共演した役者さんも、出演しているみたいですね。
③天地人・・・・・・なんか、怖いもの見たさで久しぶりに見ちゃった。うーん。やっぱり、理屈でなく面白くないな。去年の冬、山形や米沢に行く機会があって、上杉神社とか山形城とか見てきたんだけど、天地人ののぼりを立てて、すごく期待している感じがあって。なんだか、山形の人たちのタメイキが聞こえてきそうで・・・。
秋ドラマは・・・・どうしようかな。
不毛地帯は、見ようかな。あとNHKの土曜ドラマ枠は良作多いので、継続してみようかな。主演、佐々木蔵之介さんだし。
ちっさいクリーム色の車が通る度、「はっ!アケボノ自動車」と振り返ってしまう今日この頃(←んな訳ない)、みなさんいかがお過ごしですか。
久しぶりの更新になってしまいました。
秋は、なんだか、ただただ、ぼぉーっとしていたくなります(いつもだけど)
最近の空は、綺麗ですね。
この前は、夏雲のようなモクモクした雲と、秋ならではのまだらな鰯雲が、一緒に出てまして、季節が変わりゆく様を確かめることが出来ました。
鰯雲が出ると、「天高く」って感じですね。
みーま肥ゆる秋・・・・ちーん。
さて、連休中、「おくりびと」が放送されましたが、その数日前に、近所のホールで上映されまして。
フリーチケットがあったので、やっぱり大きなスクリーンで見た方がと思い、見に行きました。
座席は、ほぼ満席。立ち見の方もいたのでは。年齢層かなり高し(笑)
ところどころ、ベタだな・・・とか、あざといな・・・と感じる場面もありましたが、総じて、いい映画だったなと思いました。
モックンとヒロスエ夫婦は、好演だったと思うけど、単純にあまり好みでないので(ファンの方ごめんなさい)、他の方で見たかったかなとちょっとだけ思いました。
山形の田舎というロケーションに、おふたりだけ、なんとなくミスマッチというか浮いているというか。もちろん、都会からUターンしてきたという設定だから、それでいいのだろうけども。もうすこし、ポピュラーになっていない、地味目で演技派の役者さんだったら、よかったなと。
まあ、興行的には、おふたりが出ていないと、成功していなかったと思いますけど。
納棺の所作は、素敵でした。故人の人生そのものを敬うような丁寧な美しい所作は、遺族をいやす一種のセラピーになっているように感じました。
素直に涙が出ました。
会場からも、すすり泣きが・・・・・。
役者さんで、良かったのは、なんといっても山崎務さんと笹野高史さんですね。ああ、ビバ!おじさま俳優。
もうなんでしょうね。全身から自然とただよう、人生を深く生きてきたんだなと思わせるたたずまい。そこにいるだけで安心するような存在感。もう、素晴らしい。
言葉少なく、かつ強く、さりげなく、人を支えることのできる、これぞ日本男子。しびれます。
「大丈夫、大丈夫」
山崎さんの繰り返す、この言葉が、呪文のように、関わるすべての人の人生を無条件に肯定してくれているように感じ、この映画の根底に流れているテーマのような気がしました。
外国で上映されたときは、この言葉どんな風に訳されたのかしら?
Don’t mind かしら?なんかちょっとニュアンスが違うような気もする。
All ok かな。
いずれにしても、軽く感じる。
日本語って、味わい深いですね。