やっと追いつきました。
9話を見ることができました。
さっき・・・感想記事を書いて、UPしようとしたら・・・・・・消えた
はー。くやしい。同じようには書けましぇん(涙)
がんばって、書いてみる・・・・・。
ドラマはかなり盛り上がってきましたね。
あんなに恨みとか嫉妬とか、黒々と渦巻いていたネガティブ報道局だったのに、
妖しくて魅力的な防衛省くんのおかげで(違)
心をひとつにして、報道の使命を思い出し、一致団結して目的に向けて動き出しました。
このあたりのシーンはどきどきしました。
報道チームがんばれーっっていうのが普通の見方。
虎スキーとしてはやっぱり
(防衛省!どうした?もっとがんばれ!反撃して!どうか栗尾君にもっと活躍の場を!)
ってモードになっちまいます。
そんな栗尾くん、怖いお姉さんと一緒にみんなのPCを調べてますが・・・・(ていうか椅子に座ってぷらぷらゆれながらうまいこと寝てたようなw)
レイコのPCを二人で覗き込むシーンは
ちょ、くっつきすぎやろー
とつっこみましたが、なんとその直後
さらに意味ありげな、肩触れ!!!
無駄にいろいろと想像してしまいますからやめてください。
でも、このカップル、身長は逆だけど、結構絵になるなあと思いました。
まったく感情を表に出さないお姉さんだけど、栗尾さんだけには見せる顔があるのでは?などとあれこれ無駄に想像して疲れました(バカです)
あと、小林薫さん。
この方も、細胞レベルで演技できるひとですねww。
やつれ方がすごい・・・。
細胞一つ一つがやつれないと、あのやつれ方は・・・(笑)
だって、きびきびと部下を指示してた前半のころは、もっと肌が張ってたよ。
徹夜明け、報道マンとしての自分を向き合ったからこその精神的な疲労感、部下を守らなくてはという責任感、藤木や良平に対しての思い、この事件を報道することへの使命感・・・とかが、あのやつれぐあいににじみ出てました。
しかし、地上波ではやっぱり無理そうなドラマだなあ。いろんなところからクレームがきそう(苦笑)
まだまだ謎は残っているし、あと1回でどうまとめるんだろう?
願わくば、栗尾君が、なぜ、あんな行動をとるのかが解明されるといいなあ。
だって、単に長いものに巻かれるってだけの動機じゃ、あんなに悪いこと次々にできないよねえ、普通。
よほど白井にカリスマ性というか従わざるを得ない魅力があるのか?逆に、弱みを握られているのか?
そこら辺は視聴者の想像に任されてしまうのかしら?
とにかく、予告もあんなだし(笑)
まったく予想がつきませんが、最終回を楽しみにしたいと思います。
はぁ。。。やっと書けた。疲れました。