舞台情報ですね。


私、引っ越しちゃったから、DM届くかなあ。



とりあえず、なんて読むのかよくわからない舞台のタイトルやらなにやら


いろいろ検索しまくりw



何だか役者泣かせの舞台らしいです。


会話、会話、会話の。


がんばって。




演出をされる方のブログにもたどり着きました。



チラシが4月末にできあがり

稽古は5月15日からだとか


すごい期間稽古するんですね。


チラシの虎ちゃんと、もうひとりのこれまたなんとお読みするのかわからない役者さん(ダンサーさん?)の表情をお気にいられた様子です。



引っ越しちゃったから


去年みたいに楽には見に行けないなあ


舞台を見ている自分をイメージトレーニングして


実現させちゃおうかな





つい電話しちゃう時ってあるよね? ブログネタ:つい電話しちゃう時ってあるよね? 参加中
本文はここから



ないんだよね。それが。悪いけどw

電話嫌いw


長電話嫌い。


切るタイミングがつかめない。


用がない限り

自分からかける事はないから

大体は相手からかかってきた電話。


相手からかかってきた電話を

こちらから切るのは失礼かなと思って、相手してると

なかなか終わらなくて・・・

電話中は何もできないし


もちろん、深刻な相談とかだったら

可能な限り、聞くけども。


それだけでなく

たぶん、おしゃべりとか会話があまり好きでないのかも

社交べたなのでしょう


ひとり好きw


あ、友達は適度にいます。大丈夫です(笑)。


気質が男っぽいのかもしれません。




で、電話。

義母と妹


この二人から電話がかかってくると、ちょと身構えますw

この二人

長電話大好き女子ww


そして、結構マイペースw

長い付き合いなのにこちらが電話が嫌いということをなかなか察知しません・・・

はっきり言えばいいのだろうけどね


自分が話したいだけ話します。

いいの。いいの。

それがふたりの元気の素。

だから、がんばって相手します。

もちろん楽しい部分もあります。


ただ、ちょっと、今日はもうこれ以上は・・・ってときは

ちょっと理由をつけて、娘に代わったりして(笑)


娘、天才的に、電話を切るのが上手。

「・・・・・。ふん。ふん。へーよかったね。うん、じゃあ、またね。うん、ばいばーい」

あっという間に、The END


あとくされもなし。




今日はちょっこし夜更かししちゃいまして


寝る前にちょっこし(しつこい)某巨大掲示板のぞいたら


耳寄り情報が落とされてました。



虎ちゃんインタビュー記事



また、違う顔になってるww


ちょっこし(←)ワイルドなおひげで短髪の虎ちゃんに会えました。



インタビューの内容も


かなりつっこんだ私たちが知りたいなーと思っていたことにも触れているような内容で。



そーかあ、やっぱり、去年のあの舞台のときはドラマと掛け持ちで大変だったんだとか


あの俳優さんとは今でも仲良しなんだあとか


あの作品は大好きなんだなとか


芸能界へのとまどいとか


お休みにバイクでそんなところに行ったんだとか




とにかく興味深かったです。


お目目が相変わらずきれいで



すこーし



役者としての貫禄というのかしら


なんていうんだろう


自信?のようなものを感じ取れる


よいインタビューでした



虎スキーのみなさま必見です。


こんな夜中につい記事書いちゃいました。


黄金週間は


人ごみを嫌って


いつも出かけないで、家でゆっくり過ごすことが多い我が家ですが



今年は


なぜかアウトドアしてしまいました。



自他共に認めるインドア派の娘が


何を思ったか


山岳部なんぞに入部してしまい。



だんなと二人で


うそーん(=◇=;)


とのけぞったのですが


若干、不純な動機でもあったのでは(笑)と疑う母ちゃんです(`∀´)



とにもかくにも


1ヶ月もしないうちに


初登山に出かけるとのこと



ちょっとは体力つけておかないとまずいべ


ってことになりまして


ファミリー向けのトレッキングコースですが


途中にかなりアップダウンのある地元の山に歩きに参りました。




とはいえ、田舎育ち(しかも山の中)の癖に


輪をかけてインドア志向のアラフォーメタボおばさんの私ですから


娘のことをとやかく言ってる場合ではありません。



息はあがるし


足は震えるし


ペースは下がるし



完全なる足手まとい状態(あはは)



で、今日になって・・・・・・きましたわ。


忘れたころに、きんにくつー


きついっす。痛いっす。


パンパンです。



娘は・・・・



やっぱり、若いっていいですね。そんなに痛くないらしいです。


それに「結構楽だったし、楽しかったー」だって。



うん。痛いけど、確かに痛いけど(TωT)


だけど、ほんとに若葉の芽吹きや川のせせらぎが、気持ちよかったわー。



ゆっくりさんぽ


目的地にたどり着いたときの達成感や気持ちよさも清清しかった。


うん。たまにはアウトドアもいいよね。


体も動かせたし


心もリフレッシュ


また行こうかな。


NHKの「こころの遺伝子」


パーマネント野ばらの作者の西原さんが出てらしたのを見た。



壮絶な生い立ち


アルコール依存症による実父の死


母親の再婚相手である義父のギャンブル狂いと自殺


貧困



貧困や暴力の負の連鎖を娘に引き継がせたくないと


母親は娘に100万円を持たせて


家を出ろと



精一杯の愛情を受けて上京


しかし、自身もギャンブル依存に


そこから救ってくれた戦場カメラマンとの出会い、結婚、出産


夫が見せてくれた世界各地の戦場となっている国々の


貧困や暴力であふれた世界に生きる子供たち


だけど不思議と笑顔の子供たち



自分自身の生い立ちに甘えていたことへの気づき



「どん底でこそ笑え」


二人の約束




しかし、その夫も暗い過去の傷を持っていた。


やがて夫もアルコール依存症に・・・・


悪夢のような毎日の再現





子供たちを守るために離婚


その後アルコール依存を克服した夫と復縁したのもつかの間


夫の死・・・・・




想像を絶する人生




何度も黒い塊のような負の波に襲われもがいたという



淡々と語る西原さんの


弱さと強さの裏腹となったなんともいえないかわいらしさ



あの独特な


毒なるものと聖なるものをあわせもった「サイバラワールド」が


生まれてきた理由を感じました。



大なり小なり、誰にでもある過去の傷


私にだって、いまだによみがえる子供のころのトラウマがある



その傷を笑い飛ばすことはなかなか難しい・・・・





夫の死に際し


泣き止まないサイバラさんに


お子さん二人が



必死に変顔をして


笑わせてくれたそうです。




泣かせる・・・・号泣





「どん底でこそ笑え」




サイバラさん夫妻


負の連鎖を


なんとか自分たちの代で食い止められたのじゃないかなと


言い合ったそうです。





ほんとにいろいろつらいこともたくさんある世の中だけど


たくましく笑い飛ばして前に進める強さをもてたらいいな



サイバラさんを少し今までよりも知ることができて

パーマネント野ばらもますます見るのが楽しみになりました。



終了後、正直ぽかーんとしてしまいました。


N速の最終話。



ドラマとして、挑戦ですね。地上波ではできないなあ、確かに。



謎が明らかになるどころか、さらに謎が増しちゃいました。


そして、その謎については視聴者が想像するしかない・・・


証言も断片のつなぎあわせだし、


映像も音声もとぎれとぎれでちょっと出しだし・・・


見ながら、イラッとしてしまったのは、私だけではないはずだww



でも、こういう試みもありかもね。

それにしても、俳優さんの使い方も贅沢(笑)


山本圭さんなんて、最終話が見どころかと思っていたら、ほとんどサブリミナルっぽくチラッとチラッとしか出演シーンないし・・・


そして最終話にして初登場の財務省光石刑事!いい味出してます。


贅沢だわ~



われらが、栗尾くんも、まさかのサブリミナル出演・・・ガクリ


だけど、無駄にかっこよかった虎氏


???だったのだけど、防衛省じゃなかった・・・?ってことはホンマに誰ww?


大山編成局長も知らなかったぽいし。




10話で何が起こったか、想像するしかないけれど、


大臣を撃ったのは、編集長かなあ?


取調室の編集長は、前回よりもなお一層、やつれていて、憔悴しきっているように見えました。

前回、児玉キャスターと話すとき「これが最後」という言葉も残しているし、その時には覚悟していたのかななんて。


でも、銃は?


もしかしたら、栗尾か、お姉さんから、渡されていたのかな?

彼らは防衛省ではなく、本当は、黒部大臣の対抗馬の候補の刺客とか?

実は黒部の失脚をねらって、スキャンダルを放送するよう仕向けるために送り込まれたとか・・うーんわからん???


それぞれの証言内容も、誰のことを言っているのかわからないし


人気者になりたいとか

新たにわけのわからないことも出てくるし


すっきりしなくて、気持ち悪い~


こんなに視聴者に挑戦状たたきつけるようなドラマは初めてだなあ


謎がわかった視聴者はいるんだろうか?


そして、謎の答えがわかる機会はあるんだろうか?DVDに答えがあるんだろうか?


「買いなさいよ」(by栗尾)  ってことですか・・・?











朝ドラが、面白いと感じたのは、ちりとて以来です。


ゲゲゲの女房、毎日楽しく見てます。


このドラマもちりとてちんと同じように、登場人物に悪い人がいなくて、みんな一生懸命生きていて、誰かを思って行動していて、その上で、それぞれのキャラが、魅力的にわかりやすく描かれてるから、気持ちよくみられるのかなあと思います。


ヒロイン夫婦(まだ夫婦じゃないけど)の両親が、特にいいなあ。


どちらの両親もかわいくて好き。


大杉父さんも古手川母さんも

風間父さんも竹下母さんも


さすがにいい味出してます。



15分間で、くすっと笑えて、じーんと泣ける。

ちりとてちんを見ていたころのような朝を毎日送ってます。


あ、ちりとての再放送は、今の環境だと見られましぇん(涙)


やっと追いつきました。


9話を見ることができました。


さっき・・・感想記事を書いて、UPしようとしたら・・・・・・消えたガクリ



はー。くやしい。同じようには書けましぇん(涙)



がんばって、書いてみる・・・・・。





ドラマはかなり盛り上がってきましたね。


あんなに恨みとか嫉妬とか、黒々と渦巻いていたネガティブ報道局だったのに、


妖しくて魅力的な防衛省くんのおかげで(違)


心をひとつにして、報道の使命を思い出し、一致団結して目的に向けて動き出しました。

このあたりのシーンはどきどきしました。


報道チームがんばれーっっていうのが普通の見方。


虎スキーとしてはやっぱり


(防衛省!どうした?もっとがんばれ!反撃して!どうか栗尾君にもっと活躍の場を!)


ってモードになっちまいます。



そんな栗尾くん、怖いお姉さんと一緒にみんなのPCを調べてますが・・・・(ていうか椅子に座ってぷらぷらゆれながらうまいこと寝てたようなw)


レイコのPCを二人で覗き込むシーンは


ちょ、くっつきすぎやろー

とつっこみましたが、なんとその直後


さらに意味ありげな、肩触れ!!!



無駄にいろいろと想像してしまいますからやめてください。


でも、このカップル、身長は逆だけど、結構絵になるなあと思いました。


まったく感情を表に出さないお姉さんだけど、栗尾さんだけには見せる顔があるのでは?などとあれこれ無駄に想像して疲れました(バカです)



あと、小林薫さん。


この方も、細胞レベルで演技できるひとですねww。


やつれ方がすごい・・・。


細胞一つ一つがやつれないと、あのやつれ方は・・・(笑)


だって、きびきびと部下を指示してた前半のころは、もっと肌が張ってたよ。


徹夜明け、報道マンとしての自分を向き合ったからこその精神的な疲労感、部下を守らなくてはという責任感、藤木や良平に対しての思い、この事件を報道することへの使命感・・・とかが、あのやつれぐあいににじみ出てました。



しかし、地上波ではやっぱり無理そうなドラマだなあ。いろんなところからクレームがきそう(苦笑)



まだまだ謎は残っているし、あと1回でどうまとめるんだろう?


願わくば、栗尾君が、なぜ、あんな行動をとるのかが解明されるといいなあ。

だって、単に長いものに巻かれるってだけの動機じゃ、あんなに悪いこと次々にできないよねえ、普通。

よほど白井にカリスマ性というか従わざるを得ない魅力があるのか?逆に、弱みを握られているのか?


そこら辺は視聴者の想像に任されてしまうのかしら?


とにかく、予告もあんなだし(笑)

まったく予想がつきませんが、最終回を楽しみにしたいと思います。


はぁ。。。やっと書けた。疲れました。


引っ越しの合間に、放映された

えびさま主演の松本清張原作「霧の旗」見ました。


遅ればせながら、感想アップ



霧の旗は、映画やドラマに何回かなっていて、私は、少し前に、予習的に、山田洋二監督の倍賞千恵子さん主演の映画をdvdレンタルして見てたの。

霧の旗 [DVD]/倍賞千恵子,金子信雄,新珠三千代
¥2,800
Amazon.co.jp


ずっと映画のほうがよかった。


やっぱり松本清張の世界は、あの時代だからこその魅力かなあ。




実質、桐子が主役の物語だから、女優さんの力量が作品を左右しますね。


このとき倍賞さん、20か21才だとか・・・。すごい迫力あります。



あいぶさんも頑張ってたけど、やっぱり・・・・。




で、海老様は・・・というと



うーん。



やっぱり私は歌舞伎やってる海老ちゃんのほうが好きだな


時折見られる、ぞくっとするような流し目とか、眼力とか

もちろん好きだけども(←)


ちょっと演技が、大げさな感じもした。台詞回しの癖も気になった。



ドラマのほうも


ラストを映画とは全く逆の展開に変えてました。


桐子の尋常でない狂気ともいえる逆恨みの怖さがミソの話だから


それは、最後まで貫いて欲しかったなあ。





それはともかく


・・・・・


と・だ・な・ほ   さーん・・・・。


ウラヤマシス。


またしても


マイラバーの純愛相手。



虎ちゃんだけでなく海老ちゃんとも・・・・・



BGMに、またしても登場。モーツアルトのレクイエム。しつこいくらいかかるかかる(笑)



モツレクにつつまれて


scandalでは久木田さん@虎に


今回も大塚弁護士@海老に


熱烈に愛される役でございました。。。


でも、とださん、とっても好きな女優さんなのでうれしい♪

久しぶりの更新Wハートです。


やっと、新生活が動き出しました。


ネットも、いろいろトラブりながらも無事つながり、やっと記事がかけます。


新しい仕事にはまだまだ慣れないけれど、なんとか毎日楽しく過ごしてます。


今度の生活の場は、山に囲まれた地方都市。自分の生まれ故郷に似ている環境なのでなんとなく落ち着きます。



さて、やっとネットがつながって


ブログも更新したいけど


なによりも


まず


フジテレビオンデマンドにアクセスいたしました(あはは)


ニュー速の7話と8話を、やっとのこと


見ることができましたキャハハ



虎スキーの皆様おっしゃるとおりの噂通りのすてきなクリオさん満載で


すっかり、夜更かしの毎日でございます。



やっぱり、瞳がすてきだなあ。なんだろう。少女漫画に出てくる人みたいに、お星様が目の中にいるよね。


そしていろいろに光る。怪しいし、妖しいし、色っぽいし、かわいらしさもあるし、美しくもある。


あの部下の女性を無言で促すときの目の動きと輝きは、ほんとに誰にもできないよなあ。



あと、8話のラストで、報道局の人たちに詰め寄られたとき、向井を横目でにらみつけたときの目が好き。


悪役なんだろうけど、どこかかわいげがありますね。どこかで、

もしかしたらどんでん返しで、実はいい人なんて展開に、少しの希望を持たせてくれるような・・・ないか。


虎さま以外の俳優さんも、芝居が達者で、皆さんキャラにはまっていて、いい仕事してますよね。

やっぱり小林薫さんの目線の演技のすごさにうなりました。

キャスティングがすごくいいなあ。


水曜日には、9話が見られる・・・すでに見た方の記事を読むと、ストーリー展開的にも興味がわきます。楽しみです。


クリオさんの部下になりたいな・・・・・・いや、やっぱムリ。あんなに冷徹な仕事はできません(笑)

でもあんな目線で命令されたら、もしかしたら・・・