ものすごーい大昔、まだうら若い乙女な頃、
私、ライダーとおつきあいしたことあります。
仮面ライダーではございません。
バイク好きの彼氏がいたんです。
彼の愛車の車種はもう忘れてしまったけど、確かホンダのバイクだったと思います。
デートは、バイクで出かけました。彼の後ろにタンデムで。
私は、ビビリーなので、しっかり背中につかまって。
走っている間は、話が出来ない。
信号で止まる度に、つかの間、会話する。
そのうち、手でサインを決めて、意思を伝えあったり。
なんだか、楽しかったです。若かったなあ。
ここまでは、リアル昔話。
で、もうおわかりですね。ここからは妄想・・・・・・・・・
いつの間にか
バイクは、ドゥ○ティ・・・・・・
信号待ちでかわす言葉は、関西弁・・・・・・・・
つかまる背中は・・・・・・・・がっしりと
メットからのぞくお目々は、睫毛がばさばさ・・・・・・・・
本当に申し訳ございません。
妄想が、どんどん暴走…
このあたりで失礼しますm(_ _ )m