こんにちはニコニコ

本質に目覚める浄化とヒーリングのサロンMilyaです。


敏感体質なことから健康オタクの私ですが

アーユルヴェーダ、ヨガ、スピリチュアルなどの

経験から健康のヒントを発信しています。



 You tubeで発信されていた、

「ほとんど知られていない、霊性の高い人ほど『家にいたがる』理由|出口王仁三郎」


という動画が

とても響きましたので

シェアします!


同時に、

100年以上経ち、

状況が変化していると

感じた部分もありましたので

そのあたりもシェアしますニコニコ


良かったら最後までお読みください!

 

 

YouTubeのリンクはこちらです

↓↓↓

「ほとんど知られていない、霊性の高い人ほど『家にいたがる』理由」

 

 

内容を簡単に抜粋すると

以下のようなものです。

*********

 

人混みを避け、

外出よりも「家」に

安らぎを感じる人がいる

 

これは

逃げているわけでも

人を拒んだわけでもない

 

 

多くの人は誤解する

 

家にいたがる人は

弱いのだと

 

社会に馴染めないのだと

 

何かから逃げているのだと

 

しかし

そうではない

 

外の世界は

常に音で満ちている

 

言葉、期待、感情、評価、不安

 

 

それらは

見えない波となり

絶えず人の心を揺らしている

 

霊が未熟なうちは

その揺らぎに気づかない

 

しかし

 

霊が澄み

感受性が高まった人は

 

その騒音は

耐え難いものへと変わる


 

だから

ある段階に至った人は

自然と家にこもる。

 

それは

孤独を愛したからではない

 

ただ

静けさの中でなければ

自分を保てなくなっただけなのだ

 


例えるなら

澄んだ水ほど汚れを嫌う

 

濁った水は汚れが加わっても

気づかない

 

しかし

澄んだ水ほど

汚れが加わると

気づく

 

 

周波数の高い人は

澄んだ水のようなもの

 

霊性が高くなるほど

その透明度は増す

 

だから

外出の後

理由のない焦燥感だけの残る

 

意味のない会話が重くなる

 

感情の起伏が激しいところに

長くいられなくなる

 

 

霊性が高まると

外に何かを求めないようになる

 

むしろ

外から受け取るものを減らし

内にある声を聴きとれるようになっていく

 

*******

 

こんな内容でした。

 

始めに言っておきますが、

 

霊性が高い人 = 優れている

霊性が高くない人 = 劣っている

 

という訳ではありませんし、

逆もそうだと思っています。

 

 

出口王仁三郎氏がこの言葉を残した

幕末から明治維新のころは、

 

武士道の教育が行き届き

精神性が高かったと推測します。

 

一方で

エネルギー的な背景があり、

 

現代は

霊性が高い人が

増えていると推測します。

 

 

HPS、適応障害と言われる人は

おそらくそうですし、
 

普通に生活している人の中にも、

 

言葉、期待、感情、評価、不安


を敏感に感じ取れる

感受性の高い人は

多いと思います。

 

 

しかし

今の人は

 

家にいる方が

心が休まるのを分かっていても


無理して働かないと

生きていけない

状況だったり

 

外側に何かを求めて

内側の声を聴くことが

出来なくなっているかも

しれません。

 

 

騒音に心が揺らいでも

 

生活費のために

働いたり

 

周りの意見に

合わせて行動し続けて

 

肉体や精神の

臨界点に達して 

心が崩壊。

 

 

自分のことより

周りの目線や意見を

優先させた結果、

 

うつ病やパニック発作など、

精神疾患を発症。

 

 

そう、
私もその一人でした笑い泣き

 

 

いよいよ

本当に外に出られなくなる

 

と思いきや、

 

精神科で薬をもらって

服用すると

また外出できてしまうので

 

問題の根源は

解決しないまま。


 

内側だけを見るだけの

自信がなくて

 

周りに

自信を持つ材料を

見つけてしまい、

 

周りの皆もそうしているから

自分の出来るものだと

思い込んで

 

騒音で

心が揺れていても

外に求め続ける

 

だから

パニック発作になったときは

「なんで?」

 

自分は弱い人間だと

自分を責めました。

 

 

このままでいいのだろうかと

思っても、

 

どうすれば良いか

分からないから

 

抜け殻状態で

職場と家事を往復していました。

 

 

そんな私が

今では

 

内側の声を聴いて

自分自身と仲良くなって

「こうしたい」に従って強く

生きています!

 

 

そのキッカケとなったのは

アデプトプログラム」でした。



このプログラムは、

本当の自分で生き始めるための

普遍的な知識と

エネルギーを受け取り、

一生に一度の魂の誕生日を迎えます。

 


出口王仁三郎氏の霊性の話は、

 

騒音に敏感な

感受性の強い段階と、

 

内なる声に耳を傾けて

自分を信じて生きていく段階と


精神性の段階が

分かれています。

 

現代の

感受性が豊かな人は

 

内なる声に耳を傾けるの

強さを持つ人が少ない。

 

 

内側の声に

耳を傾けるようになった人は

 

騒音を乗り越える

強さと智慧を

内側に見つけてから

 

再び外へ出て

自分自身を創造していく

 

本当の意味で

「生きる」

 

というストーリーが

あると思うのです❣️

 



私が変わっていけたのは

内側の声を聴いて

それを行動していくための

自信と知識を持ったからです。

 


2日間のプログラムは、

楽しすぎて

ワクワクが止まらなくて

 

本当に求めていた学びは

「これだ!」

 と思いました。


内側からエネルギーが

溢れ出すようになり、


世界中の人を

何十倍も愛おしく

感じるようになりました。

 

 

この知識とエネルギーを

皆が受け取れば

 

世界に

争いや分断は

なくなるだろうと、

 

すばらしく衝撃を受けました🌟

 

 

是非一度

目を通していただけると嬉しいです。

 

 ↓↓↓↓

アデプトプログラム


 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

今日もゆったり素敵な一日をお過ごしください🌹

 

フォロー嬉しいです🌟

 

 

本質に目覚める浄化とヒーリングサロン/