ミルモです!!


ご報告します。

無事に最終面接を、突破しました~!!クラッカークラッカークラッカー


応援してくださった方。

いらしたら、ありがとうございました!

これで無事にこのブログも終了出来ます!


……って、

ご報告したかったんですよ。


ところが。


「大変申し訳ございいませんが、

トライアルとして、明日、

4時間の勤務をしてくれませんか」


はぁ~……はてなマークはてなマークはてなマーク


小規模のオフィスで、

書類審査 1回

課題審査 2回

筆記試験 2回

検査(性格診断・IQテストみたいなの) 2回

面接 5回

も受けさせておいて、

まだ試されるんですか、ワタシ~~~。ガーンDASH!


(別途、試用期間は3ヶ月とか言ってるし)


ここまでしても、

内定をくれないんですか?

ミルモです!


以前、ちょっと衝撃的なことがあったということでブログで紹介した、

ジョブパーティ! 」の話です。


2日間に渡って行われるセミナーの後、

最終日に企業の採用担当者との交流会があります。

交流会に参加する会社は8社ほどで、セミナー2日目に知らされます。


正直に言ってしまうと、

ほとんどが私にとって初めて聞いた会社でした。

そして、業種も私が進みたいところはありませんでした。


すっごくガッカリしました。ショック!ダウン

さぼっちゃおうかな、って思ったくらいです。

結局は、思い直して、行きましたけど。


そして、行って良かったと思います。


いらした採用担当者さんの中には、私の進みたい業種ではありませんでしたが、

興味のある会社から転職して今の会社に勤めている人がいました。

優良会社をやめてまで、

その会社に入社したのはナゼ?


そんな風に、採用担当者さんの個人的な話を聞くのもOKだそうです。

「ちなみに僕、今、未婚だよ」なんて言ってました。

いえ、そっちはケッコウです……汗


そして実際に、とても楽しく痛快な話を聞くことが出来ました。


名刺を貰わずにいたことを後悔していましたが、

この人が教えてくれたブログを思い出し、

ブログを通じて再びコンタクトを取ることが出来ました。


今でも時折アドバイスを下さる人です。




ミルモです!


地方公務員の筆記試験を受けたときの話です。


試験会場が、東京○○ショーとかコンサートに使われるような場所でした。

……もう、それだけでも人数の多さをなんとなく想像出来るかと思います。

合格する人より、落ちる人の方が数倍多いわけです。

本当に狭き門ですね……ガーンダウン


ところで私の身内には、年齢が2、3上で、非常に仕事が上手く行ってる人がいます。

会うたびに、

「出張先でこんなおいしい思いをした」とか、

「年上の客先担当から、断っても断っても、お中元やお歳暮が来る」

という話をしていきます。


不況下なので「ちょー嫌なやつ」と思われるでしょうが、

身内同士の会話ですので、温かい目で見てあげてください。


仮にAと呼びますが、なんとそのAが試験会場にいたのです


あんなに仕事が順調そうだったのに?

しかも座席は、通路を挟んで私の隣……。


Aは既に着席している私を見て、明らかに動揺してました。

受験していることを、家族にも話していないのでしょう。

私も知らないフリをしました。(けど、私の親にはこっそりと話してしまいました)


こんなことからも、民間企業からの公務員流入が進んでいることを、

なんとなく感じる出来事でした。




ミルモです!


いや~、ひやひやしました。


昨日の、うっかりと急行電車に乗っちゃって遅刻してしまって、

頭がまっ白になりながらもプレゼンテーションをした会社ですが、


なんと、


クラッカークラッカークラッカー最終面接の案内が届きました~クラッカークラッカークラッカー


よし!

もうちょっとだ!

辞めてはいけない―キーワードで読むリストラ (岩波アクティブ新書)/中森 勇人
¥735
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図書館で見つけ、手に取った本です。


「君にやってもらう仕事はない」

これは、退社した会社で、まさに社長が私に言った言葉でした。


次の月から、職場異動の内示を受けていたのですが、

一向に具体的な話を聞かないなと思った矢先に、

社長室に呼び出されて言われました。


それから私はおよそ1ヶ月ほど悩んで退社を決めました。

しかし、なんと上司も先輩も、業務に関係ある人は誰も、

私の退社を当日まで知らなかったんですよね。

まさに寝耳に水という顔をされました。


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<< 対処方法 >>

まずはこのセリフに驚かないこと。この言葉は一種の挨拶くらいに考え

自分だけが言われていると錯覚しないように。

( p11より )

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無理です。


ビックリして、ひどく動揺しました。

自分の落ち度を必死に探してしまいました。


会社の同僚や相談役、労働基準局、しごとセンター、法テラス。

あちこちを駆け回って相談しました。


私の解雇理由は、無いそうです。


だけど以前の職場では既に引継ぎを済ませ、

新しい職場がなかった私には、

強行に居残るということは出来ませんでした。


本当にひどい話でした。