立ち止まって一服しよう | 戯言+~プラス~

立ち止まって一服しよう

もう気温も下がって、煙なのか吐息かも分かりづらくなってきました。

私がタバコを吸い始めたのは、大学に入ってからですが、それまで思考をゼロにして一服した記憶は数えるほどしかありません。

物事を考えるために、一服する。

何だか格好よく聞こえますが、たまにはそれすら無しの時間があってもいいかもしれません。


そうすれば何かいいことが思いつくかも。


まあ、結局思考の鎖からは逃れられないわけですがね。