Hello, everyone!
Welcome to my blog.
I'm in London.
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I'm in London.
Beach Party, Gallery
すっかり真夏
の陽気で毎日30℃近いです
でも湿気
があんまりないから過ごしやすい~
冷房が必要ないってスゴいことだと思う!
じゃー ちょっと最近の出来事を
トトロが出てきそうな森の中でパーティ
はRicardo Villalobosなどなど
いいねっ
シュプレー川で
泳いでもよし!
テクノを聴きながら昼間から
飲んで踊って
ベルリンはやっぱ
のんびりって言葉があってるね
こっちきてモヒート
ばっか飲んじゃってるけど
ミントとライムがい~っぱい入ってて外で飲むと美味しいよ




デザイナーのMarkusさんの展示会に招待されて
仲間を連れてギャラリーのオープニングに
DO THE STARS NEED A REASON TO SHINE@KROME GALLERY
彼の作品はどれをみても素晴らしいものばかり



ついでにまだいってなかったギャラリーの有名どころ
KW Institute for Contemporary Art
ベルリン・コンテンポラリー・アートが見れるとこ
ここはセンスも質もいいものばかり
時計のバッグ写真 妙に気に入ってしまった!!!
ロボットみたいなのは町中にあるデッカいゴミ箱です
ゴミの種類で
色分けされてるんだよ~
バス停も展示されてました




ちょっと出かければギャラリーだらけ
ベルリンには
だこりゃ
なものがいっぱい
ガラクタかアートかどっちだい?
誰が買うんだい?
それでもみんな楽しんでるのが素敵
の陽気で毎日30℃近いですでも湿気
があんまりないから過ごしやすい~冷房が必要ないってスゴいことだと思う!
じゃー ちょっと最近の出来事を

トトロが出てきそうな森の中でパーティ
はRicardo Villalobosなどなどいいねっ

シュプレー川で
泳いでもよし!
テクノを聴きながら昼間から
飲んで踊ってベルリンはやっぱ
のんびりって言葉があってるねこっちきてモヒート
ばっか飲んじゃってるけどミントとライムがい~っぱい入ってて外で飲むと美味しいよ





デザイナーのMarkusさんの展示会に招待されて
仲間を連れてギャラリーのオープニングに

DO THE STARS NEED A REASON TO SHINE@KROME GALLERY
彼の作品はどれをみても素晴らしいものばかり




ついでにまだいってなかったギャラリーの有名どころ
KW Institute for Contemporary Art
ベルリン・コンテンポラリー・アートが見れるとこ

ここはセンスも質もいいものばかり

時計のバッグ写真 妙に気に入ってしまった!!!
ロボットみたいなのは町中にあるデッカいゴミ箱ですゴミの種類で
色分けされてるんだよ~バス停も展示されてました





ちょっと出かければギャラリーだらけベルリンには
だこりゃ
なものがいっぱい ガラクタかアートかどっちだい?
誰が買うんだい?
それでもみんな楽しんでるのが素敵

feeling of freedom
初めて体験している湿気の無い心地よい真夏
日中は大きな窓を開けて風を通し 夜は閉めても暑くない
バルコニーで食べるランチも好き
バルコニーで飲む食後のワインも好き
イタリアで半袖焼けした腕を焼き直すためにも
天気のいい日は 日光浴に出かけたり太陽の光のもとへ
週末、東ベルリンweißenseeの友達のお家ご飯して湖でビール飲んだり
Mitteの日本人経営の美容室で個展、友達のダンスパフォーマンス見たり
ドイツ人仲間と、道でたまたま出会ったロンドンから来た2人組と
まだ行ったことなかったクラブ、WEEKENDに行ってみたり
行こう行こうと思ってやっと初めてこれたBAR25
クラブとは思えないシュプレー川沿い、オープンエアーの解放感
踊ったり バンドみたり 飲んだり 食べたり
ブランコ乗ったり 川辺に座ったり 紙芝居みたり
ふだん見かけないロンドンスタイルな若者達もいっぱい
オンシーズンなので各国からも遊び人が集まってきてる感じ
古い木造のほったて小屋みたいなとこで踊って
ミニマル、ディスコ、スカ、アンビエントなんでもあり
家具もどっかから拾って来たんじゃないかって感じで
お金をかけずにおんぼろ手前なこのアーティスティックさ
ベルリンのそういうとこ本当に魅力的
いい意味でドイツ中の変な人がいっぱい
イギリス人が酒飲んで暴れてるとしたら
ベルリンの人はマリファナ吸ってのんびりしてる感じ
町歩いてるときも 電車の中でも ビールが飲めるのは
ここベルリンが平和だからなんだと思う
ちょっと悲しいけど いっつも思うこと
日本人はいつも楽しみ方や寛ぎ方が下手な人種なんだな
どんだけ仕事ができても 頑張れても
どんだけいい仕事に関われても 偉くなっても
自分を解放できないような人間にはなりたくないな
ストレスなんて抱えてる本人が小さいんだ 誰のせいでもない












April77, Cheap Monday, BLESS
スキニーがいつだかから流行って数年
もはや定番化した今、お気に入りでハマってるデニムブランドが
April77 & Cheap Monday

April77は2002年にフランスでスタートし
よくあるウォッシュ系やクラッシュ系とは違ってデニム自体には加工など手を加えず
フロントのコインポケットにギターピックがついていたり
商品タグがレコード盤になってて さらにロゴをスクラッチカードみたいに削ると
シリアルナンバーが出て来てそれをwebsiteで入力すると曲をダウンロードできちゃうという
かなり音楽(ロック)要素が組み込まれてます!
でもそんなのはオマケでこのデニム、本当にシルエットもきれいで
オシャレなスキニージーンズなんです!
なるべくピッタピタのサイズを選ぶといいかな~
Cheap Mondayは月曜日のみの販売を理由に名付けられたブランド
東京でも数年前にブレイクしてたしビームスに行けば買えるね
世界中の一流セレクトショップで取り扱われ、常にトレンドをいくデニム
高額デニムがトレンディーな時代に反動してチープなデニムが大ブレイクとは!
200ドル以上するデニムを買うなんてバカらしい~
って思う人たちの為に作ったチープなデニムが、
いまやオシャレさんなら必ず1本は持ってるようなブランドになっているのだ!
とってもありがたいブランドだよ~
わりとハイウエストだけどお尻を落としてはくといいね!
今日ゲットしたこの2本
色がとっても素敵でぃす
日本には入荷しなそうな色

それともう1つ 今日いってきたショップ
以前つとめていた会社の上司が教えてくれた謎のブランド
それが BLESS
ベルリンだったってことを思い出して探したらすぐ見つかったよ
アイディアを面白いだけで終わらせないこのクオリティの高さ
触って感じた素材の良さも納得がいく感じだった
マルジェラが電話して来たのもなるほどな、と
ファッションデザイナーという枠にとらわれてない感覚が好き!
ちょっと笑っちゃうアイテムがいっぱい

Amsterdam!!!
先週、アムステルダムにいってきました。
今回の旅は日本からきてくれた友達と一緒に!
アンネフランクの家や風車村やハイネケン工場や飾り窓
観光もしてきたけどやっぱ何しにいったって
メインイベントはこれ!
DANCE VALLEY 2009
毎年7月開催でもう15回目
ヨーロッパでも最大級規模のこのフェスは
想像をこえたクオリティの高さだった!!
アムスのセンターから電車とバスで30分ちょいの場所で
こんなデッカいフェスができるのが羨ましい
サーカス?遊園地?ディズニー?
そんなアミューズメントパークにいったようだった
メインステージの他に17に分かれたステージ
djも120~130人程出演するという。。。
ラインナップはこんな感じでした!
レーザーの迫力がすごかったです!
youtubeにそろそろ出て来てるみたい
Ferry Corsten @ Main stage
Video Reportage Dance Valley 2009
ここは来年もなんとか行きたいーーーーーーー
それにしても、この国はアムスって楽園は
なんでもかんでも合法にしちゃってすごい国だ(笑















今回の旅は日本からきてくれた友達と一緒に!
アンネフランクの家や風車村やハイネケン工場や飾り窓
観光もしてきたけどやっぱ何しにいったって
メインイベントはこれ!
DANCE VALLEY 2009
毎年7月開催でもう15回目
ヨーロッパでも最大級規模のこのフェスは
想像をこえたクオリティの高さだった!!
アムスのセンターから電車とバスで30分ちょいの場所で
こんなデッカいフェスができるのが羨ましい
サーカス?遊園地?ディズニー?
そんなアミューズメントパークにいったようだった
メインステージの他に17に分かれたステージ
djも120~130人程出演するという。。。
ラインナップはこんな感じでした!
レーザーの迫力がすごかったです!
youtubeにそろそろ出て来てるみたい
Ferry Corsten @ Main stage
Video Reportage Dance Valley 2009
ここは来年もなんとか行きたいーーーーーーー
それにしても、この国はアムスって楽園は
なんでもかんでも合法にしちゃってすごい国だ(笑















Travel diary [Italy:vol.2]
イタリア旅行記
その2 モンタルチーノ、ピエンツァ編
トスカーナ州、シエナにあるMontalcino
ブルネッロ・ディ・モンタルチーノというワインで有名
というわけで目的はそのワイン
Fattoria dei Barbiのワイナリーを訪問してきたので~す!
私はふだん、赤ワインをよく飲んでいるんだけど
イタリアワインを飲む確率が90%って感じ
ローマから3時間くらいかかったかな、、、
田園風景は気持ちよかったけど
やっぱ 寝るよね。。。(笑
道中たくさんの小麦畑があったんだけど
法律で小麦しか作っちゃいけないとか
Fattoria dei Barbiにオリーヴの木も発見



ワインの作り方の説明を聞きながら貯蔵庫をぐるぐる
温度10℃ 湿度67%に保たれていた
樽の中に空気が入らないようにワインが入ったポンプみたなものが
上部に取り付けられていて調整しているらしい
樽の種類によって違うけど2年に一回とか中身を入れ替えるんだって
誰がドコで製造したかの印も樽に表記されていました



奥の部屋にはワインの歴史が刻まれていて
洞窟みたいな扉の奥にはヴィンテージワインがたくさん
1800年代のものまでありました~
どんな味がするんだろかね。。。
最後に3種類のワインを試飲できました~
2004年の、美味しかったな~~!!!



そっからオルチア渓谷の田園風景を見ながら
シエナの南にあるピエンツァへ到着~
ここはかわいらし~い小さな町です
丘の上なのでトスカーナのパノラマを見晴らせちゃう!




ランチはこのへんの名物であるピチを食べました
手打ちで太く 卵を使わないパスタ 食感はモチモチ~!
讃岐うどんをイメージしてもらえばいいかと。。。

[イタリア旅行記: その3 ナポリ&ポンペイ遍に続く]
perfect beer from Prague
ちょっと遅くなったけど先日プラハにいってきました~
天気予報がはずれたのか、いいお天気で暑い暑い!
ヨーロッパもついに完全に夏がきたみたい
湿気の少ないドライな感じが最高だね~
ビールがますます美味しくなるわけだ
そしてチェコといえばビールなんだよね
世界的に大人気だけどわたしの好みの味でもある
このピルスナー・ウルクエル(Pilsner Urquell)
現地で生で飲んだらマジで旨かった!!!


世界では誰もが知っている通称バド、アメリカのバドワイザー
これは世界中で模倣されているのであって本物はチェコにあり!
ブジェヨビツキー・ブドヴァル(Budějovický Budvar)
アメリカのより全然美味しいです(笑
プルゼン(Plzeň)とチェスケー・ブジェヨビツェ(České Budějovice)
というところで作られているビールだそうです。
この美味しさに感動したドイツ系移民のアメリカ人が
自国にもち帰り製造をはじめパクったってわけです。
そして食べ物もどれも美味しくて
名物になってるカツレツ、ハム、チェコの家庭料理、
肉中心だったけどしつこくなくてビールともバッチリ!
物価も安いので好きなだけオーダーしちゃってOK
一人2000円以下でお腹いっぱい!



そいえば、本も地図もなんにも持って行かなかったので
ホテルの場所みつけるのにちょっと苦労した、、
グーグルマップで最寄り駅だけちらっと見ておいたので
その記憶をたよりにホテルのあるストリートへ行ったけど
チェコ語だったので英語名表記とは違って見つからず、、
その辺の店の人に3人聞いたけどみんな違うこと言うし(笑
実際、メインストリートのど真ん中にあったんだけどね!
プラハはホテルも安いよっ!

しかも3人のうち1人がベルリンからの長距離バスのチケットを
プリントしてこなかったらしく、一緒に来れなかった(笑
YOU MUST PRINT....って書いてあるのに、、おいおい!って感じ
かわいそうに一人取り残され、、夜遅くに遠回りなバスで到着~
こういうの珍道中っていうんだっけ(笑
複数で行動するとこういうこと起こるもんなんだね
そして、道ばたで見つけたグランドツアーってのに参加して
プラハ城見学とその他ちょっとした市内観光もできたりと
なかなか充実したプラハ観光ができたんじゃないかな
週末じゃなかったのでナイトライフはあきらめるとして
ビールもってカレル橋散歩したり夜景を満喫!







特になにがすごいってわけじゃないんだけど
プラハは一度いってみるといいよ~って思った
とにかく、ビールを飲みにでもね!!!
エビス黒もギネスもケストリッツアーも美味しいけど
史上最高に美味しかったのがこのKozelだったのです

それで東京でどこで飲めるかな~と検索してたら
ベルギービール専門のヨーロピアンカフェみっけ!
BELGOっていうらしい 渋谷に戻ったら行ってみよう!
天気予報がはずれたのか、いいお天気で暑い暑い!
ヨーロッパもついに完全に夏がきたみたい
湿気の少ないドライな感じが最高だね~
ビールがますます美味しくなるわけだ
そしてチェコといえばビールなんだよね
世界的に大人気だけどわたしの好みの味でもある
このピルスナー・ウルクエル(Pilsner Urquell)
現地で生で飲んだらマジで旨かった!!!


世界では誰もが知っている通称バド、アメリカのバドワイザー
これは世界中で模倣されているのであって本物はチェコにあり!
ブジェヨビツキー・ブドヴァル(Budějovický Budvar)
アメリカのより全然美味しいです(笑
プルゼン(Plzeň)とチェスケー・ブジェヨビツェ(České Budějovice)
というところで作られているビールだそうです。
この美味しさに感動したドイツ系移民のアメリカ人が
自国にもち帰り製造をはじめパクったってわけです。
そして食べ物もどれも美味しくて
名物になってるカツレツ、ハム、チェコの家庭料理、
肉中心だったけどしつこくなくてビールともバッチリ!
物価も安いので好きなだけオーダーしちゃってOK
一人2000円以下でお腹いっぱい!



そいえば、本も地図もなんにも持って行かなかったので
ホテルの場所みつけるのにちょっと苦労した、、
グーグルマップで最寄り駅だけちらっと見ておいたので
その記憶をたよりにホテルのあるストリートへ行ったけど
チェコ語だったので英語名表記とは違って見つからず、、
その辺の店の人に3人聞いたけどみんな違うこと言うし(笑
実際、メインストリートのど真ん中にあったんだけどね!
プラハはホテルも安いよっ!

しかも3人のうち1人がベルリンからの長距離バスのチケットを
プリントしてこなかったらしく、一緒に来れなかった(笑
YOU MUST PRINT....って書いてあるのに、、おいおい!って感じ
かわいそうに一人取り残され、、夜遅くに遠回りなバスで到着~
こういうの珍道中っていうんだっけ(笑
複数で行動するとこういうこと起こるもんなんだね
そして、道ばたで見つけたグランドツアーってのに参加して
プラハ城見学とその他ちょっとした市内観光もできたりと
なかなか充実したプラハ観光ができたんじゃないかな
週末じゃなかったのでナイトライフはあきらめるとして
ビールもってカレル橋散歩したり夜景を満喫!







特になにがすごいってわけじゃないんだけど
プラハは一度いってみるといいよ~って思った
とにかく、ビールを飲みにでもね!!!
エビス黒もギネスもケストリッツアーも美味しいけど
史上最高に美味しかったのがこのKozelだったのです

それで東京でどこで飲めるかな~と検索してたら
ベルギービール専門のヨーロピアンカフェみっけ!
BELGOっていうらしい 渋谷に戻ったら行ってみよう!
recent, london
イタリア日記「その2」はちょっと休憩。。。
たぶん その5まで行き着くのはいつになることやら
明日でおしまいだけど 最近のロンドンライフ
ちょこっと書いておこうかな~と
先月いろいろロンドンは満喫できてるし
今度は行きそびれてたTete Britainとか大英博物館とか
あとはお気に入りスポットと再び~みたいな感じ
こないだ、こっちに留学してる友達と会ってきた
忙しそうなので夜遊びにはなかなかこれなかったから
彼女のすんでいる近所でランチ&お散歩
大きな丘の上の公園散策は楽しかった!
犬がいっぱいいて駒沢公園を思い出したな~
そしてこの1本の木、雰囲気に惹かれるものがあった!



今週末はたけしくんとマーケットぶらぶらしてきた
土曜のNotting Hillといえば!!!
ロンドンでも最大といわれるポートベロー・マーケット
8年ぶりにいってきたんだけどお店が増えていた
アンティーク好きにはたまんないだろうね~
味があっていい感じのアイテムがいっぱい
買っても日本には持って帰れないのが残念だ



ロンドン最後の土曜の夜!!!
なんと嬉しいことにmatterでRenaissanceのパーティ
DJもハッピーなことになってました☆
Satoshi Tomiie
Dave Seaman
Rex the Dog (live)
Paolo Mojo
Neil Quigley
富家さん来るよ~ってことで日本人仲間みんな連れて
最後の夜としては一番よかったな!
やっぱさすが、富家さんのDJがダントツによかった!
海外にファンが多いんだなってのも感じました
旅行中 もう1回くらい会えそうだな!






日曜はクラブあけで眠くてもマーケットに行かないと損!
やっぱり行き先はまたブリックレーンな感じ
Cafe 1001って店がお気に入り女のdjがダブステップかけててカッコよかった!

夜フラットメイトたちとold streetのBARへいったら
日曜だからダンスフロアは開いてなかった~
居心地いいしインテリアの雰囲気もいい感じ
Luxury Mojitoなんてシャレた名前のついたモヒート
シャンパン入りなんだね
ロンドンではモヒートをたくさん飲んだけど
レオくんのが一番美味しかったな!


Travel diary [Italy:vol.1]
イタリア旅行記
その1 ローマ編
ローマ(フィウミチーノ空港)にて両親と合流!
テルミニ駅、共和国広場近くのホテルに滞在


まず1泊した後、観光初日はローマ市内観光ツアー
親切で気さくなガイドのおばちゃん、
パスタもピザもサッカーも嫌いなフランチェスコさん、
研修で参加ということだったツアー会社の男性、
6人でバスで移動しながらローマの町を歩き回りました
天気は快晴 気温も30℃ちかく
サンピエトロ広場
およそ5万m²ほどの巨大広場は
ローマを360℃見渡せる
半円型の回廊に4列に並ぶ円柱が284本並び、
その上に140人の聖人像が飾られている
毎週日曜正午、最上階の窓から法王が姿を見せ
広場にむかって人々に祝福をするそう

サンピエトロ大聖堂
カソリックの総本山
イタリアとヴァチカン市国との国境にあり
パスポートもいらず国境線をまたぐことができる
ヴァチカンはスイス人傭兵によって守られていた
ミケランジェロ25歳作の「ピエタ」や
「聖ピエトロ(ペテロ)のブロンズ像などがある





ナヴォーナ広場
車は入れない広場なので静かで落ち着いている
夜はたくさんの人々で賑わうらしい
古代ローマでは戦車競技が行われ
中世には水浴やボート遊びの場所だった
バロック彫刻の傑作「四大河の噴水」は
ナイル、ガンジス、ドナウ、ラプラタを擬人化したもの



トレヴィの泉
肩越しにコインを投げると再びローマに戻って来れる
というエピソードがある泉
これもローマバロック彫刻の傑作

コロッセオ
収容人数5万人を超える円形闘技場
剣闘士同士の闘いが見せ物にされていた
外には観光客との撮影で稼いでいる剣闘士がいた



フォロ・ロマーノ
ローマ時代の市民の生活の中心であった場所
エミリアのバジリカ、元老院、セヴェルス帝の凱旋門、サトゥルヌスの神殿、
ヴェスタの神殿、ヴェスタの巫女、マクセンティウス帝のバジリカ、
ティトゥス帝の凱旋門などがある
ゆっくり時間をかけて見るといいと思う



ヴェネツィア広場
ローマの主要な道路が四方へのびている
階段で座ることはできないが出入りは自由だった


ヴァティカン博物館
歴代の法王のコレクションが20の博物館、美術館、絵画館、図書館
におさめられているため莫大な数になっている
雑誌でポイントだけチェックして見て回るのがおすすめ
ミケランジェロの技法を学び応用したラファエッロの間、
絵画至上の大傑作「最後の審判」が見れるシスティーナ礼拝堂
ミケランジェロのすごさに圧倒されてしまう
彼自身の自画像もグロテスクな皮となって描かれていた
ローマに来たら必ず行くべし!








スペイン広場
「ローマの休日」の舞台となったスペイン階段
階段前の舟の噴水のまわりは特に賑わっていた
”イタリア人が設計し、フランス人が払い、イギリス人が徘徊し、
今ではアメリカ人が占領する”と言われている
天気も最高だったせいか、ただ座ってぼおっとしているだけで
リラックスできるローマで一番お気に入りになった場所!


という感じでローマの遺跡と絵画三昧な1日の終わりには
ここはイタリア 美味しいディナーがまってます~
ここで食べたスカンピのリゾットとボンゴレビアンコのうまさに感激!
東京にある高級イタリアンにはないような地元の味といったらいいか
しつこくなくて奥が深い味だった!ワインともばっちり☆
屋上のオープンテラスでくつろげました
でも、料理の写真とりわすれちゃったな。。。


その1 ローマ編
ローマ(フィウミチーノ空港)にて両親と合流!
テルミニ駅、共和国広場近くのホテルに滞在


まず1泊した後、観光初日はローマ市内観光ツアー
親切で気さくなガイドのおばちゃん、
パスタもピザもサッカーも嫌いなフランチェスコさん、
研修で参加ということだったツアー会社の男性、
6人でバスで移動しながらローマの町を歩き回りました
天気は快晴 気温も30℃ちかく
サンピエトロ広場およそ5万m²ほどの巨大広場は
ローマを360℃見渡せる
半円型の回廊に4列に並ぶ円柱が284本並び、
その上に140人の聖人像が飾られている
毎週日曜正午、最上階の窓から法王が姿を見せ
広場にむかって人々に祝福をするそう

サンピエトロ大聖堂カソリックの総本山
イタリアとヴァチカン市国との国境にあり
パスポートもいらず国境線をまたぐことができる
ヴァチカンはスイス人傭兵によって守られていた
ミケランジェロ25歳作の「ピエタ」や
「聖ピエトロ(ペテロ)のブロンズ像などがある





ナヴォーナ広場車は入れない広場なので静かで落ち着いている
夜はたくさんの人々で賑わうらしい
古代ローマでは戦車競技が行われ
中世には水浴やボート遊びの場所だった
バロック彫刻の傑作「四大河の噴水」は
ナイル、ガンジス、ドナウ、ラプラタを擬人化したもの



トレヴィの泉肩越しにコインを投げると再びローマに戻って来れる
というエピソードがある泉
これもローマバロック彫刻の傑作

コロッセオ収容人数5万人を超える円形闘技場
剣闘士同士の闘いが見せ物にされていた
外には観光客との撮影で稼いでいる剣闘士がいた



フォロ・ロマーノローマ時代の市民の生活の中心であった場所
エミリアのバジリカ、元老院、セヴェルス帝の凱旋門、サトゥルヌスの神殿、
ヴェスタの神殿、ヴェスタの巫女、マクセンティウス帝のバジリカ、
ティトゥス帝の凱旋門などがある
ゆっくり時間をかけて見るといいと思う



ヴェネツィア広場ローマの主要な道路が四方へのびている
階段で座ることはできないが出入りは自由だった


ヴァティカン博物館歴代の法王のコレクションが20の博物館、美術館、絵画館、図書館
におさめられているため莫大な数になっている
雑誌でポイントだけチェックして見て回るのがおすすめ
ミケランジェロの技法を学び応用したラファエッロの間、
絵画至上の大傑作「最後の審判」が見れるシスティーナ礼拝堂
ミケランジェロのすごさに圧倒されてしまう
彼自身の自画像もグロテスクな皮となって描かれていた
ローマに来たら必ず行くべし!








スペイン広場「ローマの休日」の舞台となったスペイン階段
階段前の舟の噴水のまわりは特に賑わっていた
”イタリア人が設計し、フランス人が払い、イギリス人が徘徊し、
今ではアメリカ人が占領する”と言われている
天気も最高だったせいか、ただ座ってぼおっとしているだけで
リラックスできるローマで一番お気に入りになった場所!


という感じでローマの遺跡と絵画三昧な1日の終わりには
ここはイタリア 美味しいディナーがまってます~
ここで食べたスカンピのリゾットとボンゴレビアンコのうまさに感激!
東京にある高級イタリアンにはないような地元の味といったらいいか
しつこくなくて奥が深い味だった!ワインともばっちり☆
屋上のオープンテラスでくつろげました
でも、料理の写真とりわすれちゃったな。。。





ありがとう

世界文化遺産の町

の3首脳が集まり
の全面降伏を要求する
が行われた場所であります


















