同じ作品でも飾り方や配置次第で数多くの見方を

提供してくれます

 

部材に使用している和紙はモチーフが大正時代の木版画

フレームが昭和以降の千代紙や型染和紙を張り合わせて

おります

それぞれ片方ずつでも

中央にオブジェを入れても面白いですね

気軽に飾って気軽に仕舞える

そのままオフィスに持って行って、パソコンの脇に

飾っても和みます