今週のレープロではメジロドーベルを以下のように紹介している。
荒ぶる大和撫子 メジロドーベル
現在、中央競馬で行われている牝馬限定GIは、阪神ジュベナイルフィリーズ・桜花賞・オークス・秋華賞・エリザベス女王杯の5つ。消長の激しい牝馬の身で、競走馬としてのピークを保ちながらこれらを戦うのは容易なことではないが、それを見事にやり抜き、かつ桜花賞を除く4タイトルまでを手中にしたのがメジロドーベルだ。通算GI5勝は、グレード制導入以降の牝馬最多記録。引退までの4年間、ビッグタイトルに手の届かない年が一度もなかった、折り紙つきの名牝である。
そしてレーダイは「一途な想いが古都に咲く、若き女王に時代が恋をする。」
まずレープロからは、ドーベルと同じく桜花賞だけ勝てなかったトールポピーが浮上する。
そして、レーダイの「一途」は「騎手の乗り替りが一度もない馬」を指し3頭が浮上するが、トールポピーはここでも浮上。
更に「咲く」は花を連想し花馬名のトールポピーにはお似合い。
まだある。
「若き女王」とは、ストレートならレジネッタだが、どうも捻りがある気がする。( ゜∋゜)
まあ2頭を指しているのかもしれませんが、捻っているとすれば![]()
やはり真の若き女王である3歳牝馬女王のトールポピーにご指名
が入る
ポピーの花言葉は「七色の愛」という意味もあるらしくレーダイの「恋をする」にはお似合いではないだろうか。
これだけ集まればもう後は人気にならない事を祈るだけ・・・(。-人-。)
今回は馬番07番に注目しているが・・・さて、枠順はどうなりますか
最後に当日のゲスト優木まおみ さん
からは佐賀県出身の調教師松田師(ピサノジュバン)と川田騎手(マイネレーツェル)が浮上し、マイネレーツェルも有力です。