パチスロ攻略ミリオンゲットBLOG -9ページ目

キングオブファイターズのパチスロ機

ロケテスト中との噂のキングオブファイターズのパチスロ機がヤフーオークションに↓
キングオブファイターズのパチスロ機
とりあえず、ゲーセンに入ったキングオブファイターズのパチスロ機ですが、ホールで我々が見れる日々は来るのか?どうせなら、ホールへ出してほしいです。

ゲーセンで打った人の話によりますと、バトル演出が熱くて面白かったが、ハマリがかなり深かった(1600以上)とのことです。
いや~、早く打ってみたいですね。

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花浪漫-30

花浪漫-30ゼンリン

(株)タイヨーから新しく沖スロマシンが発売されます。
しかし、なんら新しいとこ一つもなし。
(あくまで今の情報の時点ですが)

あと、検定情報によりますと、「トゥームレイダー」が検定を通りました。
どんなカンジのマシンに仕上がるのか楽しみです。

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新紙幣発行による パチンコ業界の市場

http://www.yano.co.jp/press/2004/041006.html
>>パチンコホール経営店舗3,880店舗を調査した結果、新紙幣発行による新札対応費用は、工事費などを含めて1,837億円の特需
~パチンコ関連機器産業の2003年度年間総市場額(1兆8,120億3,200万円)の10.1%に相当。~


新札発行によるパチ屋の費用が1年間に動くお金の10%にもなるとはパチ屋も大変ですね。

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SNKプレイモア 「ドラゴンギャル」

ドラゴンギャルSNK

SNKプレイモアから発売されることになった、その名も「ドラゴンギャル」。サイトで情報を見てみたところ、中々面白そうな予感♪

通常時、宝玉という子役を揃えるたびに、宝玉というポイントみたいなものが貯めることができます(最大で12個が限界ですが)。その貯めた宝玉はどこで使うかというと、バトル目と呼ばれるチャンス目を引いた時です。そのバトル目を引くと、ムイムイチャレンジと呼ばれるチャンスゲームに突入!ムイムイチャレンジでは、今までに貯めてきた宝玉の個数分だけカンフーバトルを行うことができ、見事勝利すると、BB放出orBB期待大のステージへ突入します。

ここで見事BBゲットして喜んだのもつかの間、先ほどのBBゲットのためのカンフーバトルで宝玉を消費したのですが、それでもまだ、宝玉が残っていると、BB後もムイムイチャレンジに滞在しており、新たなカンフーバトルが始まります!

通常時に宝玉という子役を引くことによって、宝玉(と呼ばれるポイント)を持っていれば持っているほど、カンフーバトル→BB→カンフーバトル→BB→カンフーバトル→BB→・・・
みたいなカンジでループしていくという熱いシステムです!!!

ようは、宝玉をたくさん持っていると熱いわけですから、通常時も子役である宝玉が揃うたびに熱くなれますから、中々いいシステムだと思います。
また、カンフーバトル自体も色々パターンがあり、4Gの連続演出ですので、演出面はけっこう面白くなりそうです♪
あとは、内部仕様などの細かい点を早く知りたいですね。

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カイジ追加情報Part.I


先ほどの記事で液晶9分割8ラインリールがいまいち分かりずらかったんですが、
今日も行くのか!?スロ日記のBLOGを書いている時の旅人(タイムワープ)さんからコメントを頂き、ようやく意味が分かりました。

>>『液晶9分割8ラインリール』ですが、上部ミニリールの他に液晶でもリールを表現しているということですね。それでそれがフィーバーパワフルと同じ9分割の8ラインということでしょう。

つまり、横・斜め+縦のラインで子役などが揃うということです。
その縦ラインを生かして、子役の複合役が出てきます。
例えば、縦真ん中ラインでスイカがそろい、と同時に縦右ラインではベルが揃うみたいなカンジです。今回のカイジでは、この複合役がポイントになっていて、単独で子役が揃うよりも複合役で子役が揃った方が期待度が高いということになります。

液晶でリールを表すカイジですが、画期的なリールを搭載したキングキャメル(←1回打ったら、もうどうでもいい、面白くない、)みたいな台でない事を祈っています。中身も伴っていないと打つのは最初だけになってしまいますからね。

カイジの冊子一部
http://www.zenrin-net.co.jp/images/new/kaijinew3.html
http://www.zenrin-net.co.jp/images/new/kaijinew5.html
(情報元ゼンリン

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回胴黙示録カイジ→13インチ全面液晶搭載パチスロ機!

         -‐- 、r'´  ̄ ~Z.__
       ∠             ´   ,.>    
     /                 ̄`>
     /           ,、      `\ 
    !             / \    \. トゝ  
   │       , ,.イ /、._, uヽ |ゝ、  N  
    |      /レ' レ\,/  /V '´ l\!
     |. r;=、 .ノ=a=== ,, ,/a===!  
    | |.ト、| | u` ー--‐ " u\ーァ"!    12月まで待ってくれ
    | l ヒ |:|.    u  r __   \l
     |  `ー 1|、 ヾニ二二二二フ 7′ 
    ノ     | \     ___  /       
   /   ,ヘ、  ト、 \ u  ̄ ̄ /l       
  /  ./\.ヽ. ヽヽ、 \   , ' ,'
  ,' , ./   \ヽ、ヽ \./`iイ /       
  /l/l/     |\\ヽ  ヽ. Wレ'   


http://www.rodeo.ne.jp/index_main.html

ギャンブル漫画で一世を風靡した、福本さんの書く「カイジ」!
先日、カイジが発売されるとの情報を当BLOGでも書きましたが、とうとう「回胴黙示録カイジ」の全貌が少しずつ明らかになってきました!

今のところ分かっている情報としては、
・12月初旬には稼動予定。
・史上初13インチフルカラー全面液晶搭載!ってことです。花火百景みたいにリールを液晶の真ん中に組み込んでいるのではなく、全てが液晶画面です。
・斬新・新発想の液晶9分割8ラインリールを採用←これがいまいち意味がわかりませんでした。どういうことなんでしょうかね?いったいリールはどうなるのか???

演出に関しては
全面液晶画面では、個性あるキャラクター達のストーリーが展開され、変幻自在に液晶演出が溢れます。その演出組み合せ総数は約900 万通りを誇り、従来のパチスロ機の概念を越えたエンタテインメント性溢れるニューマシン
ということです。

小さいリールが台上についていたんで、多分それは演出と絡み合うんでしょうね。
10月25日にロデオのHPで新情報が追加されるということですので、それまで待ちましょう。早く内部仕様を知りたいところです。


ただ、13インチ全面液晶で迫力は大きいですが、どことなく、カイジの絵が微妙と思うのは気のせいですか?何か福本さんが書いている絵と違うカンジが・・・


★人気パチスロBLOGランキング★

パチンコ景品の1グラム金塊1万枚、車ごと盗まれる

パチンコ景品の1グラム金塊1万枚、車ごと盗まれる(ヤフー)
車には1グラムの金塊が約1万枚入っており、被害総額は約1600万円にのぼるという。
昨日のニュースですが、パチ屋景品卸店危険・・・

新基準機!!!大ヤマト2


大ヤマト2sankyo

■CRF.大ヤマト2ZXの場合
大当り確率 1/496.5
確変タイプ 突入率 71%

パチスロ5号機は射幸性かなり低くなるんですが、パチンコの新基準は射幸性は高くなるんですか?あまりパチンコ詳しくないんで、そこらへんの情報がいまいちわかっていません。とりあえず、パチンコ新基準の内容で知っているのは

・確率変動の突入率は自由にしていい
・確率変動の継続率は突入率と同じにしなくてはならない
・スキップ機能禁止
・大当たり確率はどんなに低くても500分の1

どうなんでしょう。
今日分かったのは、大ヤマト2打つのがちょっと怖くなったってことだけでした。

車座の街

今日はパチ話特にないので、画像を紹介。

車座の街
>>子供が交通事故に会わない様に、人と車を完全に隔離するって言う思想で計画された町
なかなかいい事考えています。と同時に上から見るとかなり美しい町並みとなっており一石二鳥ってところですね。

ボクのだよ~
この子犬ホントいい表情してかわいすぎ♪

ブラックジャックパロディ
最近こういうパロディはやっていますね。でも、やっぱり面白い。


人気BLOG集

パチンコ・パーラーの名前の由来

語源BLOGさんのところで、パチンコ・パチスロの名前の由来を取り上げていましたので、パチンコ・パチスロを専門としているBLOGとしては、これに便乗して書いておかなければならないと思い、書き始めた次第です。

まず、パチンコの名前の由来。
きちんとしたパチンコが初めて日本で発売されたのは昭和5年のことですが、日本にパチンコの原型となるコリントゲームなるゲームが渡来してきたのは大正9年のこと。

さて、ここでコリントゲームについて軽く説明を。

皆さんも小さいころにはピンボールをした事があると思います。コリントゲームとはまさに、そのピンボールを軽く改良したものです。ですので、初期のパチンコ機はピンボールみたいに、玉を一つ一つ飛ばして遊んでいる感覚があったのを覚えているでしょうか?現在のパチンコ機は回すだけで勝手にドンドン玉が出てきますが、仕組みはやはり、ピンボールのようなものですよね?
もし、ピンボールみたいに一個一個玉を飛ばしながらやるタイプである初期のパチンコ機を打った事が無いという人で福岡在住の人は、ぜひ小倉に行ってください。小倉はマニアにはたまらない古い台ばかり置いている店が数点あります(ま~、探せばそれぞれの県内にもレア系の店はありますけどね)。古い初期のピンボール型のパチンコ機を打つ時は、店によっては立ったまま打たなければなりませんので注意してくださいね。昔はパチンコは立ったまま打つゲームでしたので。そのため、その頃は、「立てばパチンコ、座れば麻雀~」という風に言われていました。

と、コリントゲームの説明はこれまで。

で、初期のパチンコは、関西では「パチパチ」,関東では「ガチャンコ」と言っていたんですけど、、この「パチパチ」という擬態語(擬声語)に、ゲームの意味で「コ」がついたものではないかと言われています(鬼ゴッコ、にらめっこなど)。
(もしくは、指で玉をパチンと弾くからパチン+コ)。ま、全てはピンボール型ゲームであるコリントゲームから由来したゲームであるということが分かっていると理解しやすいですね。


なぜパチ屋のことをパーラーと言うのか?
パチンコはギャンブルですので、悪いイメージが最初は強かったと思います(雀荘のイメージは悪かったでしょうね)。そこで、あるパチ屋がなんとかパチンコ店をクリーンな良いイメージにしたかったため、パチンコ店の事をパーラーと言うようにすると、民衆になかなかウケたので、他のパチ屋もパーラーを使い始めたようです。
パーラーとは、ラテン語parabola「談話」からきており、パチンコ屋は「談話室、客間」から「人の集まる処」と解釈を広げ、パーラーを使ったそうです。

もっとよりパチンコの歴史について詳しく知りたい方はパチンコ博物館に行ってみるといいですよ。私もホント行きたいんですけど、残念ながら遠すぎます(汗;

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