日々降参「日々降参」 そんな言葉が浮かびました。 もっともっと下っていい 西が東につながるように 底は天につながっている 登ろうとしなくて大丈夫 くだって大丈夫 だから日々降参 降りて参る 多分、その「底」には 何も持っていない 何かで測られることのない 何にも縛られない 「ただある」自分がいる その自分ほど 神々しく、価値のあるものはない。 だとしたら、「日々降参」 そして、結局、すべての価値のあるものは「おまけ」なんだなと そんなことを想った今朝。