B子が幼稚園で歌った曲。
感動して泣きました。
まさかの発表会の最中ね・・・・・![]()
にじ![]()
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単純な歌詞なんですが、
その時の私には非常に刺さりました。
かなりの深読みしすぎではあるんですが、
B子が生まれてからの(嬉しさ・幸せではなく)
怒涛の日々が、どっと思い出されて心が痛くなって、
でも
そこからパッと、自分の心に虹という希望が生まれてきて、
前向きになったんだよなーと。
その後も、この曲を聴くと、
自分の子供時代のやっぱり悲しかったこととか、
社会人になってからの我慢していた姿とか。
どんどん思い出して、泣けます。
(あれ?私悲しいこと多すぎじゃない?)
泣くのは脳が勘違いして、免疫を低下させるというし、
翌日には鼻や喉が痛くなるので、できるだけ避けているのですが。
丁度良い塩梅で、泣けたらいいのになーって思います(涙もろい)
今もB子は発表会の曲を練習したり、卒業式で歌う歌を練習していますが、
他の曲では涙は出てきません。
B子が私のように悲しい思い出ばかりの、
思い出すたびに泣いてしまう子に育っていなくて、
嬉しいなと思いました。
話はかわりますが!
受験の結果が封書で届くのを6時から待っている(そのためだけではないだろうけど)B子。
まだ届かない![]()
『ちょっと雪残ってるとか言い訳して、
土曜日だからゆっくりサボりながら配達してるんじゃない?
午前中に届ければいっかーとか、コーヒー飲みながらさあ
』と、
配達員がまったくのやる気ない姿を想像して、二人笑ってます。
結果によっては、
地べたに伏して悶える予定なので・・・・・、
夕方くらいに連絡します!
ブログ待っててくれてありがとうございます![]()
