側弯症診察 2回目
前回から2か月ちょっと、その間に皆さんのブログ読んだりシュロス法始めたりしましたが、角度としては変化はないそうです先生は運動療法をかなり馬鹿にしてる(?)感じで柔軟性を保つためにするのは止めませんが、やっても無意味くらいの勢いでさらに夫が神経内科の先生が高齢の方が側弯の手術を受けて予後がよくなかったのでお勧めしないといったこともあり怒っているくらいの印象とはいっても先生も側弯の手術を勧めているわけではなくやはりわたしのQOLを考えると今すぐでなくてもいいからということで私が不安に思っていることは今でも生活の質はそうよくない既に一人でできないことというか時間のかかりすぎること足の爪切り、タイツの脱ぎ履き、寝返りなどいろいろあって手術をしたらなおできなくなることが増える不安とともにもっと年を取ってから手術をしたら自分自身の許容性(自作の言葉かも)が衰えていて、うけいれられないんじゃないかいまならまだ不自由さを受け入れて何とかなるのではとそんなことをお話して先生も分かってくれて「手術を受けるときにはとにかく信頼してこの先生なら大丈夫手術後に生活が不自由になっても、とことん話し合って納得して受けたんだというところまで行ってから手術をしましょう」ということでまた半年後の受診となりました今回(青)のレントゲンと前回(赤)を重ねたところ夫は少し改善してると言ってるけど、どうなのかなぁ