オットには手術の日から会っていませんでした
これはわたしの希望で、多忙な中手術日にも有給を取ってもらっているので仕事への影響が心配
幸いにも命に関わる病ではないこともありオットには無理をせず普段通りの生活を送ってほしい旨伝え、了承してもらいました。そんなこと言いつつ、お見舞いには他にもたくさん来てくれたのでさみしい思いをするヒマもなく傷が癒えるのと共に久々に会えた人達とゆっくり話ができて、ちゃっかり楽しい時間を過ごしていました

わたしより2ヶ月早い時期に帝王切開で出産した、プランナー時代の友人(でも、すぐに仕事復帰しててかなり多忙
)とは手術後の痛みについて意気投合
彼女は念のための入院期間も長くて入院についての話なども面会時間が終わるまでずーっとしゃべり倒してかなりスッキリ!!もう傷も痛くないよって聞いて、ああ、間違いなくちゃんと治るんだ
と安心もさせてくれました。退院する日の朝、主治医の先生から退院後の注意事項が書いてある紙をもらい次の外来日も予約しました。退院処方箋で痛み止めのロキソニンをもらいこれで終了
8日間毎日会っていた先生に会えなくなるのはさみしいなと思うくらい本当に居心地よく過ごさせてもらいました
その後オットと義母が迎えに来てくれて、ナースステーションに挨拶をし院外に出ます。1週間前の入院時と同じように天気が良くて暑い日でした
あの時と違うことといえばわたしのお腹にピーっと1本傷ができてお腹の中の不要なカタマリが無くなったこと
どちらも、わたしにしか分からないけれど(笑)iPhoneからの投稿