・:*:・゚☆ 【置手紙】 和音 いつか生まれてくる我が娘へ ・:*:・゚☆ -7ページ目

・:*:・゚☆ 生まれゆく君へ 「明日から中国」

明日から中国に行く予定。

朝の6時にあいのりタクシーが迎えに来るんだ。

やっと準備が終わって今から寝るところです。


でも、またちょっと体がだるくて寒気がするんだ。

ぶりかえさないように気をつけないとね。


日本と中国を行ったり来たりしているけど、そうしているとなんだか自分の存在価値について色々と考えたりすることもあるんだ。今日なんかも人にあれこれ言ったり逆に言われている自分というのはいかなる影響があるものなのか、それとも実は単なる障害になっているだけなのかわからなくなる時もある。


考えるね。うん。

でも、考えることは悪いことじゃないと思っているよ。


だってまだ青春だもの。


from オトウサン

・:*:・゚☆ 生まれゆく君へ 「気をつけてね」

最近、お酒飲む機会が増えている。

わかっちゃいるけど体に気をつけないとね。


それでは体を温めてゆっくりと寝ますね。


from オトウサン

・:*:・゚☆ 生まれゆく君へ 「もうすぐ」

元気ですか? 笑ってますか?


街はすっかりクリスマス色だね。

季節を感じられて嬉しいような時の流れの速さに焦るようなそんな気分だよ。


もうすぐ今年も終わるんだね。

去年、同じように感じた時から私は何が変わったのだろうか?

環境は変わったよ。でも、それは私の一部分に過ぎないよね。


変わらなくてもいいんだよね。

そっと、ゆっくりと温めればいいんだよね。

それは君が教えてくれた事。

変わらなきゃと焦っていた私にそっと投げかけてくれた柔らかい言葉。


昨日の手紙で伝えてくれたこと、きっと忘れないようにするよ。

君が僕のそばにいる。ずっといると信じてる。

だから僕はそっと動き出せる。ゆっくりと。


from オトウサン


・:*:・゚☆ 生まれゆく君へ 「わすれないで」

明日、晴れるといいね。暖かいといいね。


ねぇ、今の気持ちを忘れないでね。

心のちっぽけな炎を消さないでね。

良い音楽や作品に触れて生まれる情熱を忘れないで。それがすべての源だから。力になるから。

どんなに寒くても、どんなに暗くても、目の前でどんな大変な事があっても胸に抱いた想いを忘れないでほしい。


不器用でもいいんだよ。自分のペースでゆっくりと歩みだしてごらん。

大事なのは忘れないこと、そしてそこから歩みだすこと。でもゆっくりでもいい。


私はゆっくりと見守っています。待っています。


from オトウサン

・:*:・゚☆ 生まれゆく君へ 「元気出すよ」

今日はやはり昨晩の風邪をこじらせたみたいで、午前中はきつかったよ。

昨晩は早く寝たんだけどね。


最近は体調が悪いというかもろいんだ。

食生活かな? 日ごろの行いかな?


今日もちょっと早く帰ったので早く寝ることにするよ。


from オトウサン

・:*:・゚☆ 生まれゆく君へ 「お大事に」

寒くなりましたね。オリオン座も綺麗な時期です。

私はどうやらまたまた風邪を引いたようです。

熱はないようですが鼻水とくしゃみがひどいかな。

今日はもう早く寝たほうがいいね。ここからこじらせないように。


いつもあなたを見守っています。


from オトウサン

ネクスト

個人的にちょっと試みていたことがうまくいかなかった。しくしく。

初めてのことなので客観性や距離感がつかみづらいことがかえって自分に対する期待を高めたが、さすがにそんなに甘くないようだ。


次またいきましょう。

いずれにしてもまず自分が面白くないとね。これを忘れないようにしよう。

軸がぶれると面白くなくなるし義務っぽくなって窮屈になるからね。


ドラマ 土曜21時日テレ枠

「瑠璃の島」

「女王の教室」

「野ブタ。をプロデュース」


これら昨今の土曜21時の日テレドラマはテーマは全然違う。

どれもありそうで起こりえない話なのだが、見る側が現実レベルとして想像や演出できるような題材であり、とても入り込みやすい。脚本の力もあるだろうが。


堀北真希(野ブタ。をプロデュース)

http://www.horikita-collection.com/


成海璃子(瑠璃の島)

http://www.ken-on.co.jp/riko/


ヒロインも個性的だね。味があるというか。


なお、ドラマ版「世界の中心で愛をさけぶ(TBS)」と「瑠璃の島」の脚本は同じ森下佳子だ。

テーマは異なるが空気感が似ているのもうなずける。


月曜の21時フジ枠では「危険なアネキ」というものが放送されている。

私の好きな伊東美咲や釈由美子が出ているので何回か見た。

こちらは単なる消費ドラマというか想像にふけるようなものは何も残らない。

なんというかBGMのようなドラマだ。

演歌歌手そしてレーベル

たまには演歌もいいもんだ。というか昔から嫌いではない。


森山愛子

http://www.tk-music.jp/moriyama/index.html


このジャンルではアイドルチックな売り出し方で成功した事例は少ないからね。どうなるでしょうか。


昨日、関連会社の社長さんと色々話した。思いっきって勉強がてら音楽レーベル立ち上げてみようかな?

いずれ演歌もやりたいな。

癒されるね(追加)

安藤美姫

http://www.miki-ando.jp/


和希沙也

http://www.iiv.ne.jp/juicy/collection/kazukisaya/index.html


ほしのあき

http://www.iiv.ne.jp/juicy/collection/hoshinoaki/index.html


蛯原友里

http://www.jap.co.jp/ebihara_yuri/



人間は笑っている時が一番素敵だ どんなひとであっても