プロフィール | 絵本をこころのとまり木に♪司書が伝える絵本とおとなの素敵な関係

絵本をこころのとまり木に♪司書が伝える絵本とおとなの素敵な関係

毎日の生活に追われ自分を大切にすること忘れていませんか?
ゆっくりと話を聴いてくれる人に、ふっと開いた絵本のページに、心が休まることないでしょうか。大人にも絵本の魅力を伝えたい。
とまり木で羽を休めるように心緩めに立ち寄ってください

こんにちは。

 

夢ひらく、こころをひらくお手伝い☆みっちこと、田中みちこです!

 

本日はですね、わたくしのプロフィール載せたいと思います!

 

何故ならば!

 

いよいよ自分の「好き」を仕事にしていくための一歩、

 

踏み出すことしたからですねん。

 

 

『何をやりたいか』

 

まず、これお伝えしないことには始まらない。

 

実は4年前に一度諦めかけた夢。

 

そう、あの挫折は思い起こせばうるう年のとき。

 

あれから4年。

 

50代ともなると、この4年という数字は

 

なんとも計り知れなく大きいのですよ。

 

健康も、年齢も、発想も、お頭の回転も

 

確実に4年分落ちる。

 

諦める理由をつけるには十分すぎる。

 

でもね、わたしがこの挫折の中でもがいた4年間の経験は

 

また、素晴らしいものにも出会わせてもらえた。

 

たくさんの素敵な人たちにも巡り合わせてもらえた!

 

だから、次のうるう年までに、

 

こうしてもう一度立ち上がって、歩き始めた自分になれた。

 

立ち上がることに力をくれたすべての人や出来事に

 

心からの感謝をこめて、書かせていただきます!

 

前置き、長すぎでしたか?(笑)

 


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【田中みちこのプロフィール】
 

1961年3月 千葉県習志野市生まれ。
 

『自分をひらいて、今を生きる』  
 
過去でも未来でもない、今この時を自分らしく活き活きと生きること。
 
自分自身と向き合い、自分自身をひらくことで、本当に大切にしたいもの、本当に叶えたい夢、
 
本当に生きたい道が見えてきます。
 
いろいろな役割を持たされる女性は、いつの間にか自分自身も見失ってしまいがちです。
 
そこから生まれる生きづらさ、息苦しさ。
 
子育て、仕事、介護・・・。
 
日々の追われるような忙しさに、走り続ける止め方も忘れてしまう。
 
40代、50代、60代ともなれば年齢や健康状態を理由に、自分をあきらめてしまうこともあります。
 
でも女性はどんな環境の中でも、しなやかに生きる感性を持っているもの。
 
自分をひらくことで、もっと自分らしく生きられるもの。もっともっと輝けるもの。
 
その力を信じて人生の折り返し、セカンドライフに向き合う女性たちを心から応援していきます。
 
 
 

ファンジョイアカデミー(小林真純氏代表)で、学んだ心の在り方とカウンセリング、
 
そして25年間の仕事から得たきた経験から、
 
自分らしく活き活きと輝きたい!と願う女性たちの伴走者として、
 
自分の可能性を思う存分羽ばたかせるための心の在り方を伝えるセミナーと、
 
グループカウンセリング活動を行っていきます。
 

また、わたしは20代は新聞・生活情報誌の編集記者として、
 
30代~50代は図書館司書として仕事をしてきました。
 
ヨーロッパでは図書館を『魂の薬局』と呼びます。
 
本と人は、まさに必要な時に出会うべくして出会う。必要としている人の手に渡る。
 
20年間の司書経験で、まさにこの絶妙なタイミングの瞬間をいくつも見てきました。
 
人生の中で『本』をどう使うと面白いのか、魂のお薬になるのか。
 
そんな『本』と『カウンセリング』をミックスした愉しい講座も、
たくさん企画していきますね。
 
 
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最後までお読みいただき、ありがとうございます。
 
ブログを通して、また開催する講座を通して皆さまとお会いできますこと、
心から願っております。
 
今宵はスーパームーン!
 
厚い雲で覆われて月こそ見えませんが、
 
雲を突き抜けた上空では、大きなお月様が輝いている。
 
『どんな雲も裏側は銀色』の言葉のように、
 
暗いことの向こう側は銀色の輝き。
 
その輝きはみ~~んな公平に注がれている。
 
地上からは見えない日だって、
 
ちゃ~~んと輝き続けている。
 
それに気づくか、気づかないかだけの違い。
 
貴女が見ている世界では、
 
誰よりも銀色の光を放っていますように♡♡