※ネタバレあり
※思った事を正直に書いているので苦手な方は回れ右をお願いします↪

エンディングのネタバレあり


エスタ(CV.牧野秀紀)
ノールの部下

第一印象▶怖そう(?)
プレイ後▶可愛いい♡

なんか、アイコンがデカすぎるwww何でだ?


色々あって、エスタがナァラを娶るのですが
動物の血で誤魔化し初夜の儀式は行いません。

エスタも男なので油断してはならないと気を引き締めるナァラですがエスタを味方につけたいと思い色々聞きます。

ですが、年齢や趣味を聞いても、「ありません」というエスタ。
ナァラや他の人と話す時も、無表情で感情を出さずに話すエスタ。

そんなエスタを見て、ナァラは「形だけとはいえ夫婦になったんだから、友達になった方が過ごしやすいんじゃない?」と提案します。

一緒に生活し接する中で、少しずつ距離が近くなりエスタの優しさに触れていくうちに、エスタを好きになるナァラ。

だんだん人間らしい感情が芽生え始めるエスタですが、ある日大怪我を負って帰ってきました。

仕事で怪我をしただけと言うエスタですが
その仕事とは実は暗殺などの裏仕事。

ノールの命令で人を殺したり汚い仕事をさせられており、その事を知ったナァラは

トーヤの決めた法律に反対しているオルテ大臣を説得する代わりに女性達とエスタの裏仕事からの解放をして欲しいとノールに取引を持ちかけます。

オルテ大臣の元へ通い続けるナァラはある日反対派に殺されそうになりますがエスタが体をはって守ってくれます。



<ハッピーエンド>

その後色々あり、オルテ大臣の説得に成功し裏仕事から解放されたエスタですが自分は罪を沢山犯してきたので死んでも月には行けない(天国には行けない)と言います。

「貴方は間違いなく、月に迎えられる。そうなると、貴方とは永久に離れ離れになってしまう」と言うエスタに

ナァラは「私は貴方がいない楽園よりも、貴方と共に苦しむ幸せが欲しい」と言います。

その言葉を聞き、エスタは

「唯一無二の、愛しい姫。どうか、私の妻になってください」と告げ2人は結ばれます。


改めて本当の夫婦になった2人ですが、オルテ大臣の件でノールもナァラを気に入り2人を邪魔しに来ますwww
ノールが「私は3人でも良いですよ」とか言うので面白かったです!


<バットエンド>

反対派の議員と2人で話をするナァラ。
議員は酒を進めますが、その酒には実は毒がはいっておりナァラは知らずに飲んでしまいます。

ナァラを殺した議員を皆の前で殺害し、エスタは処刑されてしまいます。


うぉーーー悲しいーーーエンドですね💧


結構、雑になってしまいましたがエスタの感想終わりです!
無表情なエスタが、少しずつナァラに惹かれていき感情が芽生え始める所がすごく可愛かったです!