レルミナ治療を経て

繰り返し炎症を起こしていた子宮を

レルミナという擬似閉経させるお薬で鎮静化すべく

3ヶ月間飲み続けました薬


ちゃんと薬の効果ぎ現れ炎症はおさまり

CA125の値も1000超えから39.6まで減少

よかったーニコニコ飛び出すハート

(てかそんなに数値高かったんだ。。。怖)


ということで

移植を進めることになりました!


レルミナ服用期間中の副作用などについては

別でまとめようと思います



で、移植周期に入るわけですが

私はてっきり

通常どおり一度生理を起こさせて

そこからホルモン剤を補充して移植するのだと

思っていたのですが


なんと、

レルミナの場合は

生理をこさせずそのまま

ホルモン剤を補充して移植ができるとのこと凝視びっくりマーク


これはありがたい〜びっくりマーク


また生理がきたら炎症や腹痛が再発するかも、、、

と不安に思っていたので。


先生も私の体調を考慮し提案してくれてて

ほんとありがたいです愛



ということで、

エストラーナテープでのホルモン補充開始です

13日間エストラーナテープを4枚、2日に1度張り替え

14日目からはルトラールの内服と

ワンクリノンの膣剤が追加され

19日目から4日間だけダクチルの内服が追加


とまぁ、薬だらけ無気力


しかも、最初のワンクリノンは時間まで指定されてる




これから週3出社しながら

通院3回と鍼灸治療3回

仕事との両立大変ですが

割り切って頑張ろうと思います凝視炎