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ミルクのこの日常

ありふれた日常ってなんだろうなって。。。

アート好きとしては、HOKUSAIの映画を観たい!と思っているが、地上波になるまで待っているタイプなので地上波に期待しています。書籍もそうだけど、単行本が売り出されますよね。それから文庫化されるんですけど、文庫や新書が好きなので文庫化されるのを、と~~~っても首を長くして待っている本たちが沢山あります。単行本のときは図書館で借りて何度も読んで、文庫で買うんです。文庫になることを待ってる人がいることを知ってほしいです。

10代へのワクチン接種の抗議が広がっているようですね。任意なんです。なら優先に接種している高齢者はいいんですか?と聞いたらどうお答えになるんですかね。ワクチンは健康な人に接種するから効果があると思うのですが、インフルエンザワクチンはどうなんでしょうか?インフルエンザにならないように健康な人が接種しますよね。もう一度いいます、任意です。接種したい人のためのワクチンのはずですが、強制的な感じになっているのはなぜなのでしょうか。

 

 

 

 


 

ミニトマトを収穫しました。赤くなっていないトマトの実が沢山あるので豊作となってくれるといいな~。商売するわけではないから家族で食べきれるぐらいで充分ですが、ちょっぴり欲張ってしまう。

知らないことを知ることができると面白いと感じる。常に感じていることは、良いというものは長年愛されているということ。歴史にも残っているということ。歴史にも残らないような小さなことでも良いことはあるのかもしれないけど、残念ながらそれを知る手がかりはないのよね。という人はいるかもしれないけど、今は見つかってないだけだともいえるんだよね。現代は情報が溢れていると言われているけど、まだまだ分かってないことが世の中には溢れているんだよね。そこに知る面白さがあると言えるのではないだろうかと思う。

 

梅干しとして塩とホワイトリカーに漬けていた梅にシソを加えました。梅干しになるのがいつになるかとても楽しみです。毎日暑い日が続いていますが、夏本番はこれからなんですよね。梅雨はあったのか??梅雨は明けたのか??というぐらい雨が降っていないような気がするが草木たちや虫たちは元気であると感じてる。今日は穏やかな一日でありました。

いま、夏休みを使って中学生や高校生にコロナワクチンの接種が行われる地域があるというニュースを聞くようになったのだけど、接種するのは任意であって強制ではないし、疑問であるのがワクチンを接種する人の名前を隠すということ。なぜ?って思ってしまう。接種するかしないかを選択できるって贅沢なことだと思う。
 

朝から体調だけが不調でした(頭は冷静)。食物アレルギーを発症する体質なのですが、朝いつものように豆乳を飲んだら異変が起こりました。時々、豆乳を飲んだ後に軽いかゆみを皮膚や口腔内に感じていたのですが、今日は違いました。

手の平が真っ赤でかゆくてしょうがない、そして腹痛が発生。トイレにじっとしていても、ベットに横になっても腹痛が収まらない。手のかゆみはなくなるが赤味はどんどんと手首まで広がっていくのが見てわかる。かゆみが別の場所へ移っていくが鏡を見る余裕がなかったからどうなっていたかはわからない。大量の汗がでてきて息も荒くなる。話はできるから大量の汗をみた家族が漢方をもってきてくれた。その直後、漢方が全てでちゃうんじゃないかという速さで吐き気を催してから少しずつ腹痛も収まってきた。漢方はお腹に収まってくれていて何も出てこず水分だけ出てきた。多分時間にしたら30分くらいだったと思う。その後の食欲はもどらなかったが、夕食に煮物の大豆を食べたが大丈夫だった。ほんと、食物アレルギーは何が起こるかわからないとつくづく感じた。

食物アレルギーであることを診断されているから本人は対処がわかっているけど、知らない人からしたら一体なにが起こってるのか怖くてしょうがないんだろうなって思う。食事誘う側に気を使わせてしまうから断るべきなのかもしれないし、対処は自分でできるから自然な形で食事に行けたらいいなって思うけど、わかってもらえないのが食物アレルギーのような気がする。食べ物の好き嫌いなら、なんだ嫌いなのか~好き嫌いはだめだぞって笑って過ごしてもらえるけど、食物アレルギーは命と隣合わせだから笑えないよね。実際、大勢で食事をしていたときに、アレルギーで食べれないものが目の前に置かれていたのを気にしてなかったんだけど、それを知った人が遠くに大げさによけた時はショックだったね。それぐらい判断できるぞ、間違ってたべるわけないだろって思ったよ。食物アレルギーであっても仲間と食事をする楽しみはあってもいいと思う。現実は、なかなか難しいと感じているけどね。

あと、アナフィラキシーショックが怖くてコロナワクチンを接種するかどうかほんと悩むよ。

 

 

 

青い花って珍しいですよね。紫とか水色ぽいのはあるけど。花の名前は、ブルースター。シンプルだけど納得できる名前。ふと、思い出しました。青いバラを知っている人は多いんじゃないのかな?青いバラって人工的に作られた色の花なんですよね。初めて知ったのが、青いバラを開発した人が教えてくれた時でした。そして、お祝いの時に送って下さり実物を見ることができました。生花でみるのは初めてだったので有難かったですね。青いバラの花言葉は、「夢叶う」なんです。まさに、夢を叶えたバラです。

 

今日の空には雲が強風に吹かれているような様子を描いていました。地上は穏やかな風が吹いてるけど、上空では違った風が吹いてるかのようです。自然と向き合うことは普段からしているようであたりまえの景色となり感じることを忘れてしまっていることが多いと思いました。このような自然の中で生活していることは偶然というのか必然というのか、歴史からみたら一瞬にもならないほどの短い時間なのかもしれないけど、感じずにはもったいない瞬間だと思います。

 

雨降りのときにはアジサイが似合いますね。雫のついた花びらがとてもしっとりとしているようにみえながらも、華やかともいえるアジサイの色が際立ちます。花は次の種を作るため重要な役割をしています。人がこの花を綺麗だと感じるのはどうしてなのでしょうか。特に女性は花が好きというイメージがありますがなぜなのでしょうか。何を感じて人は植物を育て感じているのでしょうか。花が咲くと虫がよってきますが、何を手掛かりによってくるのでしょうか。人もそれとよく似たものを感じて惹きつけられているのでしょうか。とても不思議だと感じることです。

今日はドーナツの日、という記事をみつけました。とても興味深い話。シンプルであり美味しいドーナツにも歴史があるんだとういうこと知る。新しいことを知るということはとても新鮮で嬉しいこと。あたりまえのようにあるものは、どれも歴史があるんですよね。その中で生き残っているモノというのは人々に知られる機会が多いけど、なくなってしまったものもあるんですよね。私たちの周りには沢山のモノがこのような歴史を刻んでいるんですよね。どれが欠けても今の世界はないので、それぞれの歴史を刻んでいけるといいのではないのだろうかと思う。

虫が葉っぱに停まった。とってもちいさな蜂かな?っておもってジッと見てみたら、胴体がトンボのように少し長い。この子はなんていう虫なんだろう?って。葉っぱの上でじっと停まっている姿がなんとも可愛らしかった。梅雨といいながらも晴天が続いていることはとても嬉しいが、土がカラカラに乾いて強い日差しによってくったりしている草木たちには雨が降ってくれるのを待っている。虫たちが活動し、湿気でじめじめとした季節となり、家の中も殺虫剤や除湿・除菌と奮闘する日々が始まった。おまけに、虫さされのかゆみ止め剤にお世話になっている。

食べ物が好きで、キーホルダーや文房具などを集めるのがいつからか始まっている。食べることも好き、料理やお菓子を作ることも好き、そして集めることも好き。食べ物のグッツがあると目に留まって手にしている。あるとき、こだわりがないよね?とか、自分をしっかり持った方がいいよ?って言われたことがある。人に合わせすぎていて周りからしたらなんでもよい!って見えちゃうのかな。否定はしないし言いたければ言えばよい、でもこだわりはあるよ。合わせているようで意外と冷めてる部分がある。心はどこにあるのかな?って常に考えている。