綺麗な空の青と真っ白な雲のコントラストが綺麗です。
原本を読む前に図書館で翻訳本を見つけたので読んでいます。気に入ったり気になる洋書は必ず原本を読むようにしています。たまに翻訳本を読んでいて、どのように英語で表現されているものがこのような日本語訳になっているのかを知りたいからです。逆に、日本語ではどのように訳されているのを知りたいこともあるので原本と翻訳本両方を手に取りながら読むこともあります。
全てを読み終えていませんが、とても表現豊かに翻訳されている印象です。著者のこころの動きがかんんじられるので原本ではどのような表現をされているのか知りたくなります。
ある時、日本人の英語は読みやすいよって勧められたことがあります。内心、わたしは戸惑いました。日本人の書いた英語ほど読みにくいとそれまで思っていたからです。その方は何を根拠にそのようなことを言われたのかわかりませんが、日本人でも英語がネイティブ並みの方はいくらでもいるのでモノによるのではないかと思っています。翻訳本も同じことがいえると思っています。なので必ず原本を読むようにしているのです。
次回は、本の内容と共に綴っていこうと思います
師匠といえる(メンターともいえる)存在の方から、こころからの言葉を頂きました。こころに深く突き刺さりお言葉を返すことができないほど感極まっております(この気持ちをどのように表現したらよいのかわからずお返事ができておりません!スイマセン)。いつも真剣に向き合ってくださり厳しくも優しさの溢れた方で、この方のおかげで今があるので本当に出会えたことに感謝をしているのです。
味の話は、これから少しずつアップしていくことにしますが、どのようなお話をしていくつもりなのかだけお伝えしておきます。
食物を食べると味がしますよね?なぜ味がするの?どうしてこの味がするの?という単純なことに感じるかもしれませんが、料理、食物、味覚などなど、”味”に関連するお話を、本格的な専門性をもちあわせながら独自の視点で表現できたらと思います。
花の芽が出てきてはじめているのを見た時は感動しますね。ちっちゃな種からこうやって芽を出してくれることも不思議だし、こんな小さな芽からおっきな花を咲かせるようになるんですよね。この芽がでたからといって安心してはおれません。虫さんたちの大好物なのであっというまに跡形もなくなっていることもあります。今日もある程度育っていた花の芽が全滅していました。そこだけ誰かとってったんじゃないかと思うぐらい綺麗になくなっているのです。虫さんが活発に活動する夏らしいといえばそうですが育てている側からしたら花をみさせて~っという思いです。諦めがつかずに何度も種を購入しては戦いましたよ。どうしたら成長してくれるのか。この芽もしっかり大きくなって無事に花をさかせてくれることを願うばかりです。