2006 Jリーグ ヤマザキナビスコカップ 準々決勝 第2戦
会場:等々力陸上競技場
川崎 2-1 浦和
2試合の合計が5-5だったものの、アウェイゴール数の差で準決勝進出決定!
あははははーん。
いやあ、土曜日の試合で3点取っておいてよかったよぉ。
まずはマルコンのクロスをマルクスがあわせてシュートするも、キーパーに弾かれる。が、こぼれたところを我那覇が詰めて先制。
ところがその後、ワシントンに持ち込まれて、こけてPK献上。ワシントンに決められて動転に追いつかれる。
このプレーについては、横から見ていたので何でPKになったかわかりません。誰か教えて。
後半、左サイドゴール近くのスローインから谷口が頭ですらしてジュニーニョゴール。このスローイン、マルコンが入れたんですが、普段ならロングスローで入れているエリア。そこを普通に入れていたのでちょっと驚き。この得点は、タニの頭にあった時点で決まったようなものでしたね。
このまま時間が過ぎ、ついにタイムアップで勝利!
浦和もフォワードの選手をどんどん投入して、トゥーリオとかバンバン前線に上がって行くもんだから、しまいにゃ2バック5トップくらいのフォーメーションになってました(笑)
で、後ろから前線目掛けてロングボールをただ放り込むだけ。こうなったらディフェンス陣に高さがあるこっちに分があるように思うんですけど。時間が無かったから仕方ないのかもしれないけど、中盤で回されていたらヤバかったかも。
ま、何はともあれ「すべての大会でベスト4に入る」という目標の1つは達成。でもこれで満足せず、賞金1億円目指して頑張ってもらいましょう。
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-
試合開始前の光景。

ブラジル人の皆さんが集まって談笑。この直前までワシントンもいました。
最初は釣男とマルセロ、アルベルトの3人だったんですが、わらわらと集まりだして、こんな感じ。ちなみにジュニーニョはいませんでした。
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-

平日の夜に、わざわざ川崎までありがとうございました。
会場:等々力陸上競技場
川崎 2-1 浦和
2試合の合計が5-5だったものの、アウェイゴール数の差で準決勝進出決定!
あははははーん。
いやあ、土曜日の試合で3点取っておいてよかったよぉ。
まずはマルコンのクロスをマルクスがあわせてシュートするも、キーパーに弾かれる。が、こぼれたところを我那覇が詰めて先制。
ところがその後、ワシントンに持ち込まれて、こけてPK献上。ワシントンに決められて動転に追いつかれる。
このプレーについては、横から見ていたので何でPKになったかわかりません。誰か教えて。
後半、左サイドゴール近くのスローインから谷口が頭ですらしてジュニーニョゴール。このスローイン、マルコンが入れたんですが、普段ならロングスローで入れているエリア。そこを普通に入れていたのでちょっと驚き。この得点は、タニの頭にあった時点で決まったようなものでしたね。
このまま時間が過ぎ、ついにタイムアップで勝利!
浦和もフォワードの選手をどんどん投入して、トゥーリオとかバンバン前線に上がって行くもんだから、しまいにゃ2バック5トップくらいのフォーメーションになってました(笑)
で、後ろから前線目掛けてロングボールをただ放り込むだけ。こうなったらディフェンス陣に高さがあるこっちに分があるように思うんですけど。時間が無かったから仕方ないのかもしれないけど、中盤で回されていたらヤバかったかも。
ま、何はともあれ「すべての大会でベスト4に入る」という目標の1つは達成。でもこれで満足せず、賞金1億円目指して頑張ってもらいましょう。
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試合開始前の光景。

ブラジル人の皆さんが集まって談笑。この直前までワシントンもいました。
最初は釣男とマルセロ、アルベルトの3人だったんですが、わらわらと集まりだして、こんな感じ。ちなみにジュニーニョはいませんでした。
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平日の夜に、わざわざ川崎までありがとうございました。