なんだか
セバスチャンが活動休止をしてから、わたしはあまりセバスチャンの曲を聴かなくなっていた。
もうすきじゃないとかじゃない
青春というものなのかもわからない
そうだ
こわいのだ
聴くのがこわいのだ、
とくに、こころ、という曲は。
真夏さんのインタビューとかを読んだら、歌詞は全然活動休止のことには関係ないっていってるけど、なぜか活動休止したセバスチャンにすごくすごくぴったりな曲だとずっとおもってた
だから、いつ聴いても泣きそうになる。
ため息
それは嫌いじゃないけど、なんというか、もうライブを見られないなーっておもうとほんとうにたえられない
わたしのバカ
さよならしたくない
けど
しないといけない
永原真夏さんだって曲はやっぱり真夏さんが作ったものだけど
ちがう
これはちがう
これじゃない
わたしの人生に必要不可欠なものはセバスチャンxだけだって
最近セバスチャンxを聴きながらおもう。
さよならしたくない
ゆめでいいから
あのままでいい
もどらせてよ
あしたも
セバスチャンxと生きていこう