人生と仲間。
う~む。こんばんわ!!
みなさん調子いかがでしょうか?
俺はなんかなんか最近物足りなさを感じてます。
人生て難しいすよね。
俺は21年間生きてきたけど今までなんもこれといって苦しい思いしたこともなければ、なんかドデカイことをやらかして生きてきたわけでもない。何不自由ない生活をしてきました。
幼稚園頃はとりあえずクソ生意気やったらしい。
小学校ん時もみんなと仲良くして楽しかった。友達んちでニンテンドー64ばっかやってたな。小学校ん時全然なんもなくてホントに小学生だった。毎日毎日楽しくてしょうがなかった。
んで中学校になってギターと出会った。回りの環境がギターとかバンドばかりやってて俺も「やりて~」とか思って始めた。
中1ん時とかスゴかったなぁ!ホントみんなギターやってた。多分めっちゃ流行りまくった。んで俺はずっとギターばっかやってた。んでそこで出会った仲間とバンド始めた。
人前嫌いだった俺は「文化際やろや!」と俺を誘ってくれた仲間に対して「俺は出んけどそれでいいなら~」みたいな感じでバンド始めた。
ハッキリ言って中学校ん時はこれが生きがいだった。なんかあっても「俺にはギターがある」とか思った。
その時、本気でこれで稼いで行きたいなんて考える時もあった。
んで中二になるわけだけど、やっぱ中二って難しい時期だった。みんな非行に走るわけだWW
なんか中二になってから回りの環境がガラッと変わった気がして正直俺は全然楽しくなかった。
みんな悪さや、部活で楽しんでる中俺はずっとギターばっかやってた。
バンドもまったく機能停止。そのバンドのメンバーである、今でも最高のホーミー二人はサッカー部で二人共レギュラー。めちゃくちゃ頑張ってた。
なんかあの時二人が俺にとってめちゃくちゃデカく見えた。その頃サッカー部ってめちゃくちゃ悪かった。
何か事件や問題起こると必ずと言っていいほどサッカー部。
ケンカとかあったら絶対サッカー部の誰かがケンカWW
そんなやりたい放題のサッカー部はなぜかサッカーめっちゃ強いWW
んでメンバーの二人もゴール守る守護神とキャプテン。
あん時のサッカー部はみんな格好よかったなぁ。
そんなこんなで第三者から見てた俺だが中3になった。
偶然なんか必然なんか知らんけど、なんと中3になってその二人と一緒のクラスになれた。その二人と同じクラスになれたことがとりあえずとりあえずめっちゃ嬉しかった。
一人はドラムでもう一人は俺と同じギター。この二人は今もだけど、当時もめっちゃ頼れる二人やし信用できる二人だった。
中三から本格的に始動できる!それだけで最高だった。
まあそんなこんなで、二人共サッカーやってて忙しかったけど、部活引退した時にみんなで集まる時間が増えた。
そっからが最高に楽しかった。
卒業式でライブができるってなって毎日くらい俺んちで練習。
その練習が楽しくて楽しくてしょうがなかった。
コピーバンドだったんだけど、本番一週間前にもっと難しい曲やろう!ってなって一週間前に一曲変更。正直絶対間にあわね~だろ!!とか思ったけど没頭した。
んならその二人はやって見せた。マジ最高のバンドや!!って思った。
俺も毎日毎日練習してできるようになった。
まあベースとボーカルはグダグダやったけどWW特にベースは立っとるだけWW
まあそんなこんなで本番前にある事件がおきた。
メンバーの一人が違反ズボンを集会の時バレてしまい、担任カチギレ。
当時の俺らの中学校ってとりあえず教師がクソクレージー!!ほんとカス教師ばっか。
ちょっとなんかするとすぐ暴力暴力。
なんかまじで自衛隊みたいな中学校。
違反ズボンだけで有り得んくらいカチギレる。んですぐ暴力暴力。ありえんす。
それでそのカス教師が「お前らみたいなんにはライブやらさん!!」
とか言ってきやがった。
みんなヘコんだ。そのメンバーも何回も何回も謝ってくれた。「俺のせいでごめん」て。
まあしょうがない!大丈夫大丈夫!ってみんな言ってた。
するとそのメンバーは「俺謝ってみる!」
って言ってくれた。当時はまだ中学生で「まじで?!」とか言いよったけど、そのメンバーは本気で謝ってきた。その時「ヤバイ!!まじでカッコいい!!」て俺は感銘受けた。
こんなことできるというか、したのは当時絶対この男だけだろう。
それで無事にできるようになり、一気に士気が高まった。完全なるチームになった。
できる!!って聞いた瞬間まじ感動やった!!
あん時ホントよくやったね!まじカッコよかったでTのドンちゃん!PEACEまくりだぜ~!!WW
そんなこんなで本番も「HIPHOPを歌いなさい」とDISられながらもそれなりに楽しくできた。
ホントに正直楽しかった。
んで終わった後俺んちに集合。
それぞれ高校は違う所に行くことになった。
んで解散てことになった。めちゃくちゃ嫌だった。
正直もっとやりたい!!て本気で思った。
でもリーダー決めたことならしょうがないって感じでみんな素直に解散しました。
んでこれからpart2に続きます~。
趣味
そこで俺の趣味ってなんやろとか考えてみた。
みなさんは趣味何?とか聞かれたら答えれる?
とりあえず俺は音楽聞くことかなぁとかクソ適当に言う。
趣味て大切よね。
ハッキリ言って趣味を増やすなら今の内かなとか思う。
でも興味沸くもんないんよな~
俺ってほんと超超超超熱しにくく冷めにくい。
これは何に対しても言える。例えば恋愛もそう。行動力もこれ。
んで音楽聞く時も最初聞いたら「よくね~」とか言ってるんだけど聞けば聞くほど音にハマる。
いつもそう。難しいな俺。
なんか最近体が動かん。体動かすのとか痛めるの何気に好きやったのになぁ。
何故か今はケガするのにビビってんのか?
かもしれん。
あっ!関係ないけど今日前バイトしてたスタンドにめっちゃ久し振りに行ってみた。ちなみに2年くらいやってますた。
な~~んも変わってないなぁ。
でもいろいろ話し聞いたりしたらやっぱ変わってんだよな。
やっぱ毎日その場にいる訳じゃないから変わったような気がする。洗濯機変わってたしね。
でも相変わらず居心地いいな!帰れんなるね相変わらず。
BIG UP マツビ シ!! from エネオス!
俺と痔part.2
まあとりあえずですね。
part.2です。まあその後病院恐怖症にかかってしまい、3ヵ月くらい病院に行きませんした。
もうとりあえず意地でも自分で治したろうと必死に生きてました。
がしかし!
無理でした。日に日にウンコがコワイ…さらに時たまくる激痛。
いやぁ辛い毎日だった。
もうこれは手術しかないと去年の5月くらいに決心し、またまた病院に通うことにしました。
先生もやっときたか。という感じで、とりあえず一週間に一回は必ず通うようにした。
肛門ほじくられるのも日に日に慣れてきて、その後の血管太くするとかいう注射も慣れてきた。
注射は普通に腕に射つタイプで俺はいっつも左手ばっか射ってた。
んである日「左手ばっか可哀相やけん右手にも射ってみるか」と右手に射ったらカチ痛!!びっくりした。人間なんでも慣れるんやね。
んで俺はその時、痔の手術についての情報を集めまくった。知り合いに聞いたり友達に聞いたりインターネットで調べたり2ちゃん見たり。とりあえず2ちゃんは見まくったな。
そしたら全部『カチ痛い』と書いてあった。手術中は麻酔が効いてるから痛くないらしいが手術後のウンコがとりあえずとりあえずヤバイらしい…。
んで病院に行き手術決心を伝えた。不安だらけだったので先生にとりあえず質問責め。麻酔はするのか、どんくらい動けなくなるのかなどなど。
どうやら先生の話しによると一週間はずっと痛いらしい。んで2、3日はかなり痛いけんあんま動けんらしい…。まあやるしかない。もうこんな生活は嫌だ。
まあそんなこんなで遂に痔の手術の日がやってきた!
とりあえずその時まだ学生だったから土日が休みで金曜日に手術しようと思い金曜日の午後に予約を入れた。
絶対タクシーで来るか、誰かに連れて来てもらうかしなさいと言われていたため、親父に頼み連れて行ってもらった。
病院に着いた。いやぁ変な感じ。別にコワくはないけど変な感じ。でもなぜかビミョーに楽しみだった。
名前が呼ばれ、手術室に入った。
………
相変わらずカチボロWWWW
んでとりあえず変な台の上に横にされた。おばちゃんナース三人に70歳くらい先生。そしてケツ丸出しの俺。
おばちゃんナース三人がかりで俺のケツを開く。なんじゃこりゃ!先生「んじゃ麻酔うつよ~」
俺「はい。」ん?どこにうつんやろコワイが…
なんと肛門の問の下の方に射ちやがった!!クッッッッッソ痛!!肛門激痛!!俺は汗かきながら拳をおもっきり握ってなんとか耐えた。あーよかった。ほっとした瞬間。
先生「はい。もう一回射つよ~」
まじかよ!!!!殺す気か!!!!
今度は肛門の上に射してきた。これまたクッッッッッソ痛い。
そして先生が俺の肛門のポリープをコリコリして、
先生「ほら。痛くないやろ~?」
俺「すげ!痛くないす。」
レーザーで焼きだした。
んでしばらくしたら捕れたらしく
先生「うわ~でか」
俺「えっ?そんなでかいんすか?」
先生「これ見てみて。」見せてくれた。
俺「でか!やば!」
んならおばちゃんナースが調子に乗って、
おばちゃんナース1号「お父さんお父さん!これみてください!」と親父んとこに走り出して見せよった。
親父「うわっでか!」
ヤバイ。このポリープばりほしい。と思い…
俺「すいません!!それください!!ホルマリン漬けで!!」
おばちゃん2号「いいよ!持って帰り~記念になるけん。私も胃のポリープ持って帰ったよ」と嬉しそうに話しやがる。
そんなこんなでしばらくするとケツを縫ってる音がパチパチと聞こえ出した。なんかエグイな。痛くないけど。
んで無事終了。いやぁ終わった。これでもう大丈夫だ。後はこの後の生活が不安だな。と思った。
まあとりあえず明日も来てねと言われた。
そんで帰る時に全然痛くないやん。と余裕をかましていた。
なんかケツがものすごい腫れとるんは分かるけど…全然痛くない。
と思い家に着いた。とりあえず眠かったので寝た。
……………
起きた。
激痛。。
肛門が激痛。。。
とりあえず飯食って痛すぎるためまた寝ようとした。んなら今度はウンコしたくなってきた!!
「キター!!ヤバイ!!」
とりあえず便座に座ってみる。ものすごい肛門腫れとるし縫っとるけんウンコ出ん。肛門のすぐ上にまでウンコきとんのに全く出ん。
出そうやのに全く出んていうこの最強の気持ち悪さ…
そして肛門に激痛が走る。。
んで先生に「肛門にガーゼ詰め込んどるけん絶対抜かないでね」と言われていた。
そこで俺は「このガーゼがあるけんウンコ出んのやろが!」と思い…
おもっきり引き抜いた。
めっちゃくちゃ血着いてた……。
まあそんなことはおかまいなしにウンコを続けた。しかし………
まったくウンコ出ずに死にそう。
もう気が狂いそうになり3時間くらい粘ったけど出ん。
こうなったら意地でも寝てやろうと思ったけど…
無理無理無理!!寝れるはずがない!!クソ気持ち悪く何回も何回もトイレに行く俺。
夜中までうなされた。
もうこうなったら意地でもウンコしてやろう!!キレようが裂けようがどーでもいい!!俺はウンコがしたい!!
んでクソクソ気張りまくった。これ以上力入れたことない以上に腹に力入れて気張った。
クッッッッッソ痛かったけど気張った。
ブチブチ肛門がいよったけど気張った。
その結果。豆粒くらいのウンコがポチャーン。
…………………………
あんなに気張ったのにこんだけかい!!!!
とか思ったけど以外になぜかスッキリm9(^Д^)プギャー
ケツくそ痛いけどとりあえず寝れた。
そして次の日も肛門の激痛にて起床。。
車に円座座布団とクッション積んで病院にレッツゴー!!
とりあえず昨夜の激闘を先生に語りまくった。
俺「先生~俺昨日気張りまくって肛門キレたような気がするんやけどどうなっとるか見てください!」
大丈夫でした。よかった。
しかし超肛門腫れとるらしい。
それからの一週間はウンコするのがホントに怖かった…
ウンコ終わったらしばらくトイレから動けんという…
まあなんとか一週間たったら痛みもひいてきて助かりました。
今ではすっかりお尻も元気です。
しかし今でも気つけてることはまず
第一 ウンコするときに気張りすぎない。
第二 ウォシュレットのない所でできるだけウンコしない。
第三 清潔に保つ。
第四 肛門の血行をよくする。
このことに気つけまくってます。
まあみなさんも痔には気つけてください。そして決して痔をナメないでください。
