2007/04/26
帰る途中になんとなく撮ってみた。
やっぱりなんだかんだ夜は寒いね~
みなさんもホント体気つけてくださいね。
最近何気にブログハマり中な俺す。
こんな最高におもんないブログを見てくれてありがとうございます。
さてそんな俺にも最近ほしい物がありまする。
今はそれに向けて頑張ってます!!ちなみに彼女ではありませんWWWW
相変わらず寂しく一人身でっすm9(^Д^)プギャー
でもこう段々暖かくなるにつれて川に行きたい!!という気持ちが溢れてきます。
海は邪道です。俺らはただただ岩からダイナミックに飛び込みたい!!
その一心で川に向かいます。
今日はなぜか飛び込みの話しをしたいのでします。
やっぱりやめます。今年の夏に行き、帰ってきたら書こうと思います。
いやぁもうすぐスパイダーマン3の公開ですね!!!!
これは絶対見なくては!!
まじスパイダーマン憧れます(;´Д`)ハァハァ
格好よすぎ!まさしく俺のヒーローだね!
やっぱりヒーローっていくつになっても憧れるなぁ。
もしヒーローになれるなら絶対スパイダーマンだな!
決めた!!今年はスパイダーマンのように飛び込み俺はヒーローになる!!
やっぱりなんだかんだ夜は寒いね~
みなさんもホント体気つけてくださいね。
最近何気にブログハマり中な俺す。
こんな最高におもんないブログを見てくれてありがとうございます。
さてそんな俺にも最近ほしい物がありまする。
今はそれに向けて頑張ってます!!ちなみに彼女ではありませんWWWW
相変わらず寂しく一人身でっすm9(^Д^)プギャー
でもこう段々暖かくなるにつれて川に行きたい!!という気持ちが溢れてきます。
海は邪道です。俺らはただただ岩からダイナミックに飛び込みたい!!
その一心で川に向かいます。
今日はなぜか飛び込みの話しをしたいのでします。
やっぱりやめます。今年の夏に行き、帰ってきたら書こうと思います。
いやぁもうすぐスパイダーマン3の公開ですね!!!!
これは絶対見なくては!!
まじスパイダーマン憧れます(;´Д`)ハァハァ
格好よすぎ!まさしく俺のヒーローだね!
やっぱりヒーローっていくつになっても憧れるなぁ。
もしヒーローになれるなら絶対スパイダーマンだな!
決めた!!今年はスパイダーマンのように飛び込み俺はヒーローになる!!
ファミマ事件
So Sick!!画像はなぜかNE-YO。
別に好きでも嫌いでもないす。なんとなくTSUTAYAに居たので撮ってみた。
いや~みなさん調子いかがでしょうか?
急に暖かくなって体壊してませんか?俺は最近体が動きません↓↓
季節の変わり目ってやつかな…
まあそんなこんなで今日は久し振りにマイメンと街に行きますた。
意味分からんことばかりして、いやぁ相変わらずオモロスギWWWW
変なイヌ現われるわ、変なオッサン絡んでくるわで時間止まったけど、笑いが絶えず久し振りにハイになり、最高に楽しかったす~WWWW
まじ明日仕事めっちゃ早いのに遅くまでありがとうございました!!明日まじ頑張ってね!!最高にリスペクト!!
んでファミマに寄りますた。
んならマイメンが「あれ?あそこで買い物しよる人微妙にテレビ出よる人やん。」
と言い
俺「えっ?!まじで?!井坂彰やないん?」となぜか食い付く俺。
マイメン「あっ多分それそれ。」
俺「うわっマジか!なんで分かったん?!」さらに食い付く俺。
マイメン「え?……だって井坂彰やけん。」
超冷静に突っ込むマイメン
WWWWWWWWWWWW
大爆笑WWWW
確かにそりゃそうだWWWW
何気に見えるポイントへ近ずく俺。
俺「ヤバイ本物やんWWWWサイン貰ってきてや」
マイメン「ほしいか~??」
俺「めっちゃほしいWWWW」
マイメン「絶対いらんやろWWWWなんもならんやんWWWW」
俺「まあプライベートっぽやし、悪いよね~」
奥さんっぽ人といたので、やめときました。
その帰りに……
俺「いやぁいいもん見れたなぁ」
マイメン「でもああやって中途半端に有名なんが一番嫌やな!ホント中途半端が嫌!無理WWWW」
俺「確かにWWWW俺らみたいなポンクラに、こんなん言われよんでWWWW」
ここで二人共思ったのは、
『絶対中途半端に有名になりたくない。』
と心から思いました。
井坂さん。すいません。これからもガッチリ頑張ってください!!
そしてマイメンさん!とりあえずとりあえずリスペクト!!
目指せNO.1!!
PEACE OUT!!!!
別に好きでも嫌いでもないす。なんとなくTSUTAYAに居たので撮ってみた。
いや~みなさん調子いかがでしょうか?
急に暖かくなって体壊してませんか?俺は最近体が動きません↓↓
季節の変わり目ってやつかな…
まあそんなこんなで今日は久し振りにマイメンと街に行きますた。
意味分からんことばかりして、いやぁ相変わらずオモロスギWWWW
変なイヌ現われるわ、変なオッサン絡んでくるわで時間止まったけど、笑いが絶えず久し振りにハイになり、最高に楽しかったす~WWWW
まじ明日仕事めっちゃ早いのに遅くまでありがとうございました!!明日まじ頑張ってね!!最高にリスペクト!!
んでファミマに寄りますた。
んならマイメンが「あれ?あそこで買い物しよる人微妙にテレビ出よる人やん。」
と言い
俺「えっ?!まじで?!井坂彰やないん?」となぜか食い付く俺。
マイメン「あっ多分それそれ。」
俺「うわっマジか!なんで分かったん?!」さらに食い付く俺。
マイメン「え?……だって井坂彰やけん。」
超冷静に突っ込むマイメン
WWWWWWWWWWWW
大爆笑WWWW
確かにそりゃそうだWWWW
何気に見えるポイントへ近ずく俺。
俺「ヤバイ本物やんWWWWサイン貰ってきてや」
マイメン「ほしいか~??」
俺「めっちゃほしいWWWW」
マイメン「絶対いらんやろWWWWなんもならんやんWWWW」
俺「まあプライベートっぽやし、悪いよね~」
奥さんっぽ人といたので、やめときました。
その帰りに……
俺「いやぁいいもん見れたなぁ」
マイメン「でもああやって中途半端に有名なんが一番嫌やな!ホント中途半端が嫌!無理WWWW」
俺「確かにWWWW俺らみたいなポンクラに、こんなん言われよんでWWWW」
ここで二人共思ったのは、
『絶対中途半端に有名になりたくない。』
と心から思いました。
井坂さん。すいません。これからもガッチリ頑張ってください!!
そしてマイメンさん!とりあえずとりあえずリスペクト!!
目指せNO.1!!
PEACE OUT!!!!
伝説の男
What's UP!
みなさん調子どうすか?
俺は仕事す↓
まあそんなこんなで今日は俺にとって伝説の男を紹介したいと思います。
この男と初めて会ったのは中1だった。
まあクラスが一緒で席も微妙に近かった。
その時バイオハザード2っていうPS2のゲームが超流行っててみんなバイオハザードやってた。
そのバイオハザードをテクりにテクって極めていたのが、そう俺。
その話しになぜかなって「俺まじ極めとるで」
みたいなこというたら伝説の男は目を輝かせて「まじで?!ハンククリアしたん!?トウフまで出したん?!」とすごい迫力だったWW
そのバイオハザード2がきっかけで後日、伝説の男は俺んちに初めてやってくることになったW
そして伝説の男は『マグナム』という名前のチャリで雨の中やってきた。
それからいろいろ話して音楽のこととか話した。そっから月日が流れるに連れて、伝説の男にバンドを誘われることになった。んで前の記事に繋がる感じ。
伝説の男はホント俺にとって当時から一緒に居ればいるほど、楽しかった。笑い声が途絶えるなんてことなかった。
ありえないくだらんエロ話しや、感動する映画を見て笑いにしたり、コワイ映画とか呪いのビデオ系を見て笑い話しにしたり、わけわからんことばっかりしてた。
あの頃は今と違って考えこむってことはなかったから毎日が楽しすぎた。
一緒にいる時はホントの俺で自然体でいれた。
中学ん時はどんな状況であれ、笑いに持っていく。そんな男だった。
もちろん中学校でも伝説の男は超超人気物。いつもみんなを笑わせていた。
みんなから好かれて、彼はほとんど人を嫌うことをしなかった。
中学校とかって大体「あいつマジ調子やが」とかそんなんばっかやったような気がするけど、伝説の男はそのようなことはあまり言わないPEACEな男だった。
だからあんなにみんなに好かれてたんだろう。
地元で彼を知らない人はいない。
正直彼がいなかったら俺は学校まったく楽しくなかっただろう。
ホントにいろいろ教えてくれたしサプライズをくれた。
バンドでも最初はボーカルだったのをドラムに変えて見事にドラムとして最高の結果を生んだり、中二の頃は学校サボって真冬の二月くらいに池で泳いでたり、中三くらいの時、夜中に俺んちへ急にきて「俺今日すごいもんできたけん!」
とかいうけん外出てみたら、ビッグスクーターできとったり、昼休み卓球台の上で「ストリップストリップ」とか言いつつ踊りよったら卓球台が折り畳み式で、一緒に折り畳まれたり最高だった。
そんな俺らも高校生になった。
伝説の男とは違う高校になったが、相変わらず遊んでた。バンドを一時期やったしね。
高校生になり「バイトしよで!」ってなって地元でもなかなか有名な定食屋で一緒にバイトすることになった。
んで一か月くらいした時に伝説の男はバイトを辞めてたWWWW
当時俺になんか言えよ!WWとか思ったけど彼なりのサプライズだったんだろうWW
んで月日が経ち、彼は単車を購入した。
今でも絶対忘れもしない、今でも最高の笑い話しである珍事件が起こったWWW
その頃は高2でまた同じバイトを彼とやってた。
そのバイト帰りに、「まじシートほしいんよね~」と彼が言い出した。「ちょっと狙っとんがあるんよ」とか言うけん俺も調子こいて、「よし!今日パクリに行くぞ」ってなんでか知らんけどそういうことでパクリに行った。
その家は明らかに電気がついとって人がおるのに俺は「大丈夫よーもし出てきたらGOみたいに逃げたらいいんよ」とか調子にのってた。
ちなみにGOとは当時めっちゃ流行った窪塚洋介主演の映画だ。
んで作業開始………
しばらくしたら、戸がガラガラっと空き…
俺は「逃げろ!!」と言って逃走。
俺は「あ~絶対伝説の男捕まったなぁ…」とか思いよって後ろ見たら、彼は怒鳴りつけられながら追わい回されよったWWWW
その距離正に1メートルくらいWWWW
絶対伝説の男捕まる!!とか思いよった俺は逃げ切ってくれることを祈って逃げる逃げる。
そしたら後ろから猛ダッシュで俺を抜きさる伝説の男WWWW
はや!!WWWW
そして二人で民家に逃げ込み様子を伺う。
俺はもう息キレMAXのいっぱいいっぱいで、ゼーハーゼーハー言ってた。
そんな俺に彼は「お前うるさいんやが!WWWW」
と冷静に突っ込む。分かってはいるが止まらん息WWWW
そんなこんなで身を隠していたのだが、俺が近くに原付を不自然に停めていたのを思い出して、「ヤバイ原付バレたらヤバイよなぁ」とか言いつつ二人でコソコソ原付の安否を確かめに行く。
幸いなことに原付は無事でダッシュで乗り込み去りました。
今でも笑い話しとしては最高のネタですWWW
そして俺らも高校を卒業が近付いてきた。
俺は意味もなく就職を選んだ。彼もなんとか高校を卒業しフリーマンをすることになった。
なんかこっからがいろいろ彼としては波乱だっただろう。
なかなかいい職場に巡り会えず転々と過ごしていた。いろいろ話しを聞き、俺なりにアドバイスをしてた。
働かなきゃいけない。っていうプレッシャーにやられてたんだろう。
俺もその頃仕事をまじで辞めたい症候群だった。
彼は「いいよなぁ落ち着いとるよね~」と俺に言ってたけどかなり仕事辛かった。
そんなこんなで俺も遂に仕事を辞めることができ、最高のハッピー年明けを迎えることができた。
年明けで思い出したけど、いつの日かホーミー三人で最悪な年明け迎えたことありましたよねWWWW
まあそんな感じで、俺も路頭に迷うわけだ。
年も明けしばらくして伝説の男んちに行き、いろいろ二人で語ってた。仕事のことメインに。その頃二人共ホント夢も希望もない。
んでとりあえずバイトでもなんでもせないかんって思ったから、もう一人のバンドメンバーであった地元ホーミーに電話した。
んなら多分バイト募集しよると思うってことを聞き、即電話。
んで俺はスタンドでバイトすることになった。
高校ん時はサッカー忙しくて、あんまり遊んでなかったメンバーのホーミーもまた一緒になることができたし、バイトもまあ順調だった。
んでも就職先を探さないかんと思いだし、いろいろ探しだした。
んで友達とか地元ホーミーにいろいろ相談してた。
その頃俺の親は俺に「学校行ったほうがいい」とゴリ押ししてきた。
絶対学校なんか行くか!アホか!とか言ってた俺。
やっぱ親は学費出してあげるって言ってたけど俺はそれが嫌だった。
高校卒業してまで親に頼る、しかも自分が親の意見完全に無視して勝手に就職決めて失敗している。
ホント情けなかった。
でも親は俺に学校行ったほうがいい。とずっと言われた。
そこで俺は迷った挙げ句に伝説の男に相談した。
んなら伝説の男は「いいやん絶対行くべきやってそれは。」と言った。
俺「でも学校ゆうてもなんの学校行くで?」
伝説の男「俺やったら福祉行くかな。今福祉はきとると思うで。」
と言った。そこで俺もしばらく考え…
福祉かぁ…。
なんか知らんけど俺の考えになかった福祉がそこで出てきた。
そんで俺は福祉の学校に行くことを決めた。
まあいざ学校が始まるとマジで最高に楽しくなかった。当時は伝説の男も同じ学校に来る予定だったけど、一身上の都合により来れなかった。
そんな中、地元ホーミー達ばかりと遊ぶ俺。
みんな俺に「学校どうなん?」と聞く。
俺は決まって、「まじ最悪におもんない。」と言う。そしたら「WWWWWWWW」みんな笑ってた。
そして学校も一か月目くらいに入りゴールデンウィークに入る。
そこで俺らは川に行くことにした。
ゴールデンウィークと言ってもまだ4月の30日とかくらいだった。
ちょうど今から2年前かな。
そんな時に伝説の男は「みんなで川に行こう。泳ぎに。」と言った。
明らかにこの時期に泳ぐのは有り得ないWWWWそんなことみんな知ってるがTファミリーは当たり前に行く。
そんな感じで死ぬほど寒かったけど、死ぬほど楽しい思いしました。
そして学校にもまったく慣れずつまらん毎日が続いた。そんなある日に俺は授業が一時間目からあると思い行ったら…
2時間目からだった↓↓↓↓
まじ病んだ。
その時当然俺には学校で話せる奴もいなく、「一時間半もなんするんぞ!」って感じで一人でトボトボ歩いてた。
とりあえず車でどっか行こうと思い、車まで歩いてたら………
WWWWWWWWWWWWWWWW!!
超見たことある車が見えた!!
「なんでこった!!」と思いながら俺は走った走った。
なんと伝説の男登場WWWW
めっちゃくっちゃすごい偶然WWWW
やばいこれは確実的に運命やと思い、車に乗り込む俺。
超ハイな俺に超眠そうな伝説の男。
俺「なんしよん!マジで!なんしよんWWWW」
伝男「いやぁ仕事サボって暇やけんウロウロしよんよ~」
地元からここまでは20キロくらい離れてる。まさに超偶然だWWWW
そして二人で海にGOした。
海を眺めながら語る。
そしてなぜか…
俺「よし飛び込むか!!」
伝男「まじで?行くんすか?」
フるチンになり、高浜港へ飛び込む俺。
カリカリに寒かったしクラゲだらけやったけどなぜか超気持ちいい。
そしてもちろん伝説の男もフるチンでGO!
最高に楽しかった。それを見よったオバチャンがパン売りに来て二人で食いよった。
その後俺を学校まで送ってもらい、二時間を塩まみれで受けることに…
あん時はまじで最高に運命感じたね!なんかモヤモヤがスッキリした感じ。ありがとう楽しすぎたぜWWWW
んで次の日に伝説の男から電話が…
なんと飛びこんだ海がクッソ汚かったせいで伝説の男はウィルスに犯されたらしい。
そして点滴までした…
俺はなぜかどーもなかった。多分俺はうがいしたからだろう。
そんなこんなで相変わらず地元人に「学校で友達できた?WWW」
と聞かれる中俺は「ん?まったくできん」といつもそんな感じだった。
そしてその年の夏に川から帰った後、伝説の男の家で遊んでたら、なぜか今思えばくだらんことで口論になり、変な空気で俺は帰った。
そしてそっから俺らは音信不通に…
月日が流れる。
ちょくちょく単車で走り抜けるのを所々俺は目撃してた。同じバイトのホーミーによく相談してた。んで結局俺は行動に移せずに成人式を迎えることになった。
成人式までには絶対謝らなくては…俺が全部悪いのに…成人式までに俺から謝らなくては成人式出る資格ない。一人でそう考えてた。
で結局俺は謝らなかった。めっちゃくっちゃモヤモヤが残り、半年間も何やってんだ!!って感じだった。
俺が成人式出なかったホントの理由だった。寝過ごしたのはホントだけど、前の日に朝まで遊んで目覚まししなかったんだ。そしたら寝過ごした。って理由ができる。別に気まずいとかそんなんじゃなかった。ただただ自分が情けなかった。
まあ多分、伝説の男もホーミーも気付いてただろう。
まあそんなこんなで20になったぐらいの日俺は学校から帰る途中、突然メールがきた。
伝説の男からだった。マジでビックリした。謝らなくてはいけないのは俺のほうなのに連絡くれたのは伝説の男からだった。
マジで焦ったのと嬉しかった。ヤバイまじで自分がダサすぎると思い、俺は目を見て謝りたいと思い、伝説の男、俺、ホーミー三人で会うことに。
なんか変な空気が流れてたけど俺は伝えたいこと全てを目を見て伝えることができた。
伝説の男もいろいろ話してくれた。
もうなんかそれは感無量でいい表せない感じ。
そして徐々に俺らはまた一つになっていった。
今ではというか今でも本気で信頼できるし、最高の親友だと俺は思ってる。
この三人でずっと絶対いつまでも上がっていたいね。
またいつでもいろいろやらかそうWWW
まだまだできるできる。迷った時はいつでも相談ウェルカム!!
俺もいろいろ聞いてね!W
後、夢は叶えよう!俺らならできる!というかTのドンならできる!
彫師になろうと思えばあの絵さえあれば絶対イケるで!君が描く絵は俺すげー好きす。
んで俺らに作ってくれた曲めっちゃよかったで!あの歌はまじ心にきたね!歌声も最高やし、いうことなし!!
俺らならまだまだなんでもできる!!
とことんやりましょうこれからもTファミリー!!WWWWWWWWW
みなさん調子どうすか?
俺は仕事す↓
まあそんなこんなで今日は俺にとって伝説の男を紹介したいと思います。
この男と初めて会ったのは中1だった。
まあクラスが一緒で席も微妙に近かった。
その時バイオハザード2っていうPS2のゲームが超流行っててみんなバイオハザードやってた。
そのバイオハザードをテクりにテクって極めていたのが、そう俺。
その話しになぜかなって「俺まじ極めとるで」
みたいなこというたら伝説の男は目を輝かせて「まじで?!ハンククリアしたん!?トウフまで出したん?!」とすごい迫力だったWW
そのバイオハザード2がきっかけで後日、伝説の男は俺んちに初めてやってくることになったW
そして伝説の男は『マグナム』という名前のチャリで雨の中やってきた。
それからいろいろ話して音楽のこととか話した。そっから月日が流れるに連れて、伝説の男にバンドを誘われることになった。んで前の記事に繋がる感じ。
伝説の男はホント俺にとって当時から一緒に居ればいるほど、楽しかった。笑い声が途絶えるなんてことなかった。
ありえないくだらんエロ話しや、感動する映画を見て笑いにしたり、コワイ映画とか呪いのビデオ系を見て笑い話しにしたり、わけわからんことばっかりしてた。
あの頃は今と違って考えこむってことはなかったから毎日が楽しすぎた。
一緒にいる時はホントの俺で自然体でいれた。
中学ん時はどんな状況であれ、笑いに持っていく。そんな男だった。
もちろん中学校でも伝説の男は超超人気物。いつもみんなを笑わせていた。
みんなから好かれて、彼はほとんど人を嫌うことをしなかった。
中学校とかって大体「あいつマジ調子やが」とかそんなんばっかやったような気がするけど、伝説の男はそのようなことはあまり言わないPEACEな男だった。
だからあんなにみんなに好かれてたんだろう。
地元で彼を知らない人はいない。
正直彼がいなかったら俺は学校まったく楽しくなかっただろう。
ホントにいろいろ教えてくれたしサプライズをくれた。
バンドでも最初はボーカルだったのをドラムに変えて見事にドラムとして最高の結果を生んだり、中二の頃は学校サボって真冬の二月くらいに池で泳いでたり、中三くらいの時、夜中に俺んちへ急にきて「俺今日すごいもんできたけん!」
とかいうけん外出てみたら、ビッグスクーターできとったり、昼休み卓球台の上で「ストリップストリップ」とか言いつつ踊りよったら卓球台が折り畳み式で、一緒に折り畳まれたり最高だった。
そんな俺らも高校生になった。
伝説の男とは違う高校になったが、相変わらず遊んでた。バンドを一時期やったしね。
高校生になり「バイトしよで!」ってなって地元でもなかなか有名な定食屋で一緒にバイトすることになった。
んで一か月くらいした時に伝説の男はバイトを辞めてたWWWW
当時俺になんか言えよ!WWとか思ったけど彼なりのサプライズだったんだろうWW
んで月日が経ち、彼は単車を購入した。
今でも絶対忘れもしない、今でも最高の笑い話しである珍事件が起こったWWW
その頃は高2でまた同じバイトを彼とやってた。
そのバイト帰りに、「まじシートほしいんよね~」と彼が言い出した。「ちょっと狙っとんがあるんよ」とか言うけん俺も調子こいて、「よし!今日パクリに行くぞ」ってなんでか知らんけどそういうことでパクリに行った。
その家は明らかに電気がついとって人がおるのに俺は「大丈夫よーもし出てきたらGOみたいに逃げたらいいんよ」とか調子にのってた。
ちなみにGOとは当時めっちゃ流行った窪塚洋介主演の映画だ。
んで作業開始………
しばらくしたら、戸がガラガラっと空き…
俺は「逃げろ!!」と言って逃走。
俺は「あ~絶対伝説の男捕まったなぁ…」とか思いよって後ろ見たら、彼は怒鳴りつけられながら追わい回されよったWWWW
その距離正に1メートルくらいWWWW
絶対伝説の男捕まる!!とか思いよった俺は逃げ切ってくれることを祈って逃げる逃げる。
そしたら後ろから猛ダッシュで俺を抜きさる伝説の男WWWW
はや!!WWWW
そして二人で民家に逃げ込み様子を伺う。
俺はもう息キレMAXのいっぱいいっぱいで、ゼーハーゼーハー言ってた。
そんな俺に彼は「お前うるさいんやが!WWWW」
と冷静に突っ込む。分かってはいるが止まらん息WWWW
そんなこんなで身を隠していたのだが、俺が近くに原付を不自然に停めていたのを思い出して、「ヤバイ原付バレたらヤバイよなぁ」とか言いつつ二人でコソコソ原付の安否を確かめに行く。
幸いなことに原付は無事でダッシュで乗り込み去りました。
今でも笑い話しとしては最高のネタですWWW
そして俺らも高校を卒業が近付いてきた。
俺は意味もなく就職を選んだ。彼もなんとか高校を卒業しフリーマンをすることになった。
なんかこっからがいろいろ彼としては波乱だっただろう。
なかなかいい職場に巡り会えず転々と過ごしていた。いろいろ話しを聞き、俺なりにアドバイスをしてた。
働かなきゃいけない。っていうプレッシャーにやられてたんだろう。
俺もその頃仕事をまじで辞めたい症候群だった。
彼は「いいよなぁ落ち着いとるよね~」と俺に言ってたけどかなり仕事辛かった。
そんなこんなで俺も遂に仕事を辞めることができ、最高のハッピー年明けを迎えることができた。
年明けで思い出したけど、いつの日かホーミー三人で最悪な年明け迎えたことありましたよねWWWW
まあそんな感じで、俺も路頭に迷うわけだ。
年も明けしばらくして伝説の男んちに行き、いろいろ二人で語ってた。仕事のことメインに。その頃二人共ホント夢も希望もない。
んでとりあえずバイトでもなんでもせないかんって思ったから、もう一人のバンドメンバーであった地元ホーミーに電話した。
んなら多分バイト募集しよると思うってことを聞き、即電話。
んで俺はスタンドでバイトすることになった。
高校ん時はサッカー忙しくて、あんまり遊んでなかったメンバーのホーミーもまた一緒になることができたし、バイトもまあ順調だった。
んでも就職先を探さないかんと思いだし、いろいろ探しだした。
んで友達とか地元ホーミーにいろいろ相談してた。
その頃俺の親は俺に「学校行ったほうがいい」とゴリ押ししてきた。
絶対学校なんか行くか!アホか!とか言ってた俺。
やっぱ親は学費出してあげるって言ってたけど俺はそれが嫌だった。
高校卒業してまで親に頼る、しかも自分が親の意見完全に無視して勝手に就職決めて失敗している。
ホント情けなかった。
でも親は俺に学校行ったほうがいい。とずっと言われた。
そこで俺は迷った挙げ句に伝説の男に相談した。
んなら伝説の男は「いいやん絶対行くべきやってそれは。」と言った。
俺「でも学校ゆうてもなんの学校行くで?」
伝説の男「俺やったら福祉行くかな。今福祉はきとると思うで。」
と言った。そこで俺もしばらく考え…
福祉かぁ…。
なんか知らんけど俺の考えになかった福祉がそこで出てきた。
そんで俺は福祉の学校に行くことを決めた。
まあいざ学校が始まるとマジで最高に楽しくなかった。当時は伝説の男も同じ学校に来る予定だったけど、一身上の都合により来れなかった。
そんな中、地元ホーミー達ばかりと遊ぶ俺。
みんな俺に「学校どうなん?」と聞く。
俺は決まって、「まじ最悪におもんない。」と言う。そしたら「WWWWWWWW」みんな笑ってた。
そして学校も一か月目くらいに入りゴールデンウィークに入る。
そこで俺らは川に行くことにした。
ゴールデンウィークと言ってもまだ4月の30日とかくらいだった。
ちょうど今から2年前かな。
そんな時に伝説の男は「みんなで川に行こう。泳ぎに。」と言った。
明らかにこの時期に泳ぐのは有り得ないWWWWそんなことみんな知ってるがTファミリーは当たり前に行く。
そんな感じで死ぬほど寒かったけど、死ぬほど楽しい思いしました。
そして学校にもまったく慣れずつまらん毎日が続いた。そんなある日に俺は授業が一時間目からあると思い行ったら…
2時間目からだった↓↓↓↓
まじ病んだ。
その時当然俺には学校で話せる奴もいなく、「一時間半もなんするんぞ!」って感じで一人でトボトボ歩いてた。
とりあえず車でどっか行こうと思い、車まで歩いてたら………
WWWWWWWWWWWWWWWW!!
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なんと伝説の男登場WWWW
めっちゃくっちゃすごい偶然WWWW
やばいこれは確実的に運命やと思い、車に乗り込む俺。
超ハイな俺に超眠そうな伝説の男。
俺「なんしよん!マジで!なんしよんWWWW」
伝男「いやぁ仕事サボって暇やけんウロウロしよんよ~」
地元からここまでは20キロくらい離れてる。まさに超偶然だWWWW
そして二人で海にGOした。
海を眺めながら語る。
そしてなぜか…
俺「よし飛び込むか!!」
伝男「まじで?行くんすか?」
フるチンになり、高浜港へ飛び込む俺。
カリカリに寒かったしクラゲだらけやったけどなぜか超気持ちいい。
そしてもちろん伝説の男もフるチンでGO!
最高に楽しかった。それを見よったオバチャンがパン売りに来て二人で食いよった。
その後俺を学校まで送ってもらい、二時間を塩まみれで受けることに…
あん時はまじで最高に運命感じたね!なんかモヤモヤがスッキリした感じ。ありがとう楽しすぎたぜWWWW
んで次の日に伝説の男から電話が…
なんと飛びこんだ海がクッソ汚かったせいで伝説の男はウィルスに犯されたらしい。
そして点滴までした…
俺はなぜかどーもなかった。多分俺はうがいしたからだろう。
そんなこんなで相変わらず地元人に「学校で友達できた?WWW」
と聞かれる中俺は「ん?まったくできん」といつもそんな感じだった。
そしてその年の夏に川から帰った後、伝説の男の家で遊んでたら、なぜか今思えばくだらんことで口論になり、変な空気で俺は帰った。
そしてそっから俺らは音信不通に…
月日が流れる。
ちょくちょく単車で走り抜けるのを所々俺は目撃してた。同じバイトのホーミーによく相談してた。んで結局俺は行動に移せずに成人式を迎えることになった。
成人式までには絶対謝らなくては…俺が全部悪いのに…成人式までに俺から謝らなくては成人式出る資格ない。一人でそう考えてた。
で結局俺は謝らなかった。めっちゃくっちゃモヤモヤが残り、半年間も何やってんだ!!って感じだった。
俺が成人式出なかったホントの理由だった。寝過ごしたのはホントだけど、前の日に朝まで遊んで目覚まししなかったんだ。そしたら寝過ごした。って理由ができる。別に気まずいとかそんなんじゃなかった。ただただ自分が情けなかった。
まあ多分、伝説の男もホーミーも気付いてただろう。
まあそんなこんなで20になったぐらいの日俺は学校から帰る途中、突然メールがきた。
伝説の男からだった。マジでビックリした。謝らなくてはいけないのは俺のほうなのに連絡くれたのは伝説の男からだった。
マジで焦ったのと嬉しかった。ヤバイまじで自分がダサすぎると思い、俺は目を見て謝りたいと思い、伝説の男、俺、ホーミー三人で会うことに。
なんか変な空気が流れてたけど俺は伝えたいこと全てを目を見て伝えることができた。
伝説の男もいろいろ話してくれた。
もうなんかそれは感無量でいい表せない感じ。
そして徐々に俺らはまた一つになっていった。
今ではというか今でも本気で信頼できるし、最高の親友だと俺は思ってる。
この三人でずっと絶対いつまでも上がっていたいね。
またいつでもいろいろやらかそうWWW
まだまだできるできる。迷った時はいつでも相談ウェルカム!!
俺もいろいろ聞いてね!W
後、夢は叶えよう!俺らならできる!というかTのドンならできる!
彫師になろうと思えばあの絵さえあれば絶対イケるで!君が描く絵は俺すげー好きす。
んで俺らに作ってくれた曲めっちゃよかったで!あの歌はまじ心にきたね!歌声も最高やし、いうことなし!!
俺らならまだまだなんでもできる!!
とことんやりましょうこれからもTファミリー!!WWWWWWWWW

