喜んでくれるのが1人だけ?それでもいいんじゃない? | ありさ|整理収納×習慣化×達成感でどんな部屋でも快適に☆*.|

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こんにちは☺︎


整理収納アドバイザーを目指して

日々勉強中のmilcherryです。





この前、友人と話していたら、


「周りの人に喜んでもらいたくて、一生懸命やったのに、全然手応えなくて…。数人しか喜ばせられなかった気がする。」



という話になりました。






数人「しか」?

数人「も」、ではなく?




自分が一生懸命取り組んで

やったことにたいして、

期待以上の結果を出すことを

目指すって、とても大切だと思います。



ただ、それってすごく難しくもあって。





たとえ、自分にとって

「ほんとにちょっと」しか

結果が伴わなかったとしても



それ、「結果」としては

表れているですよね。

前進はできてるんですよ。



友人に関して言えば、

たかが「数人」

されど「数人」。





1人でも認めてくれる人がいるなら

それはとても「価値のあること」

なのではないかなー、と。




もちろん、0人だったとしても

「こうしたい!」と思って

自分ならない考えて、動いたこと自体が

すごく大きな価値にもなりますしね☺︎


そして何より、

自分で考えて結果に向けて

試行錯誤してる時が

苦しいけど、楽しくもなりませんか?





整理収納してるときも、


「こうしたら、きっと

クライアントは使いやすくなって

喜んでくれるかなぁ」


って思いながらやると、

ウキウキしてくるし、

もっといいことできないかな?

ってモチベーションにもなります。




自分の家の片付けをしてるときも、


片付け「しなきゃ」


よりも、


どう片付けたら

「喜ばせられるかな?」



って思うと、

ちょっとウキウキしてきません?笑




気持ちはエンターテイナー!笑



うまくいかなくてもOK。

1人だけにしか喜ばれなかっとしてもOK。

みんな喜んだらめっちゃOK!




片付けだけではなく、

仕事や子育て、その他のことでも

この考え方だと

とてもポジティブに取り組めるので

おすすめですよ。






何事も捉え方ですね☺︎