突然ですが、2025年5月より、一般社団法人日本フードアナリスト協会の
「地方創生食文化大使」として、徳間書店の「食楽web」という食のポータルサイトで
記事を書いています。
もともと「推し」である大分県(両親の出身県です)の食文化を紹介したいと思い
「地方創生食文化大使」に応募したのですが、この度ようやく「大分みやげ」として
「瑠異沙」というお菓子を記事でご紹介することができましたので、ブログでも宣伝します!
【大分みやげ】地元民が推す『ざびえる本舗』のもう一つの銘菓。切支丹少女の物語を宿す「瑠異沙」
リンクをクリックすると、最初に5秒ほど広告を見ていただく必要があると思いますが
よろしければ是非ご覧ください!
その時々のテーマに沿って記事を書き、写真を撮って提出し、食楽web編集部で採用されると掲載される仕組みですが、毎回採用されるかどうかの緊張感があり、日常生活の良い刺激になっています。クオリティを維持しようとすると、文章を書くのも写真を撮るのも、
かなり時間がかかりますが・・・(少なくともトータルで5~6時間はかかっているような。いや、もっとかな・・・
)。
もともとは、記事を書くことを「役職定年後の趣味にしたい」という思いもありましたが、勤務する会社で新たに、定年延長(60歳から65歳へ)の話が出てきたり、
そもそもここ1~2年「今の仕事を続けることのつらさ」も感じている中で、ライター業を「趣味ではなく、本業」にする可能性についても考えましたが、「何本記事を書けば暮らせるのか」と考えると、私のスキルではそんなにたくさん書けそうもなく・・・。
引き続き、いろいろと模索していきたいと思います![]()





















































