あけましておめでとうございます鏡餅

とうとう企業からの年賀状も1枚もこなくなった「らぶ」さんです。


 職場でちょっと何かあると”すぐ”ラインをしてくる同僚がいます。

たいていその人が何かをやらかした時です。

やらかした結果、他の人からどう思われてるかが気になるようです。
私に話して、楽になりたいんだろうな。

けれど、それだけで終わらせてしまうと、
嫌な気分は解決しても、心は深まりません。

実際、この人は全然進歩せず、上司が変わっても、毎回同じ指導をされています。

 

すぐに答えを出さなくていい。
誰にも言わずに、考え続ける時間があっていい。

 

「なぜこんなことが起きたのか」
「自分は何を感じているのか」
「これからどう対処するのか」


心の中で行われるこの作業は、本人にしかできないし、人として深まってる時間なので

もう少しモヤモヤしとけよ

って思うのでした!

 

あ、ちなみに私はその同僚からのラインの返事はたいてい

共感しても指差し(それな)、共鳴はせず真顔(…)、話題を変えてショートケーキひらめきパー明日ね!

で終わる。

 

スマホやAIですぐ答えが出る時代だけど


自分自身と一緒に悩んでみる時間を耐える。

その時間が今後自分を支えてくれるんじゃないかな指差し(それな!)


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なんとか生きていますニコニコ

不定愁訴の「愁」って「秋」に「心」と書くのね。

不定愁訴(ふていしゅうそ)とは

原因がはっきりわからないけれど、なんとなく体調が悪い」といった状態のこと

秋は良くないな~

最近眠れないし、朝早く目が覚めてしまう。

私はあのときのような「大鬱状態」には絶対なりたくない。

今は予防スキルがあるのでこじらせることはないと思う。

私の予防策は

1.風呂に入る(笑)

シャワーじゃなくて風呂。

気力があればスーパー銭湯に行く。


2.過去は諦める。未来は考えない

今までの経験で、当時怒っていたこと、悲しかったこともたいてい今はそれほどでもない。

つまり時間が過ぎればだんだん忘れる事は確かなので、今の嫌な気持ちも私が繰り返し「わざわざ」反芻することをしなければだんだん薄れていく。


とはいえ、なかなか難しいので風呂は3日に一度になったり不安、いつまでも(あーすれば良かった)とか(このままつまらん死に方をするんだ)とかすぐ考えちゃうけれど泣き笑い、けれどもですが、

いくら医療が発達しようが、治すのは自分の考え方しか無いと思う。

なのでデパスなんて絶対に飲みませんよ。というか最初から選択肢に無い。

楽にならないの知ってるから。


今日はブログを書いて自分に言い聞かせましたニコニコ

 


正月休み中にふと耳にしたニュース。

「孤独を感じている人は

40%前後いる」

と。

へえー、結構な人数なんだなー驚き

と思いつつ、下記のようなページを見つけたので見てみたよ指差し

 


2枚ほどグラフを抜粋して引用します。





まとめると、孤独を感じている人は


無職、派遣

年収が低い

同居人が居ない

体調が悪い

など、まぁ、予想通りな感じ。


私としては意外だったのが、高齢者よりも、20代、30代の人たちが孤独を感じていること。


死別よりも未婚の人のほうが孤独を感じている割合が高いこと。


なんなら70代なんて、孤独を感じる人の割合がどの年代よりも低い。

何か悟りでも開いてるんだろか?泣き笑い

だけど80代でまた高まるのは、なんでだろ。

その他にも、



相談相手がいない

話し相手がいない

外出をしない

という人たちも孤独感を感じていて、リアルに会ったり電話しなくても


インターネットなどで繋がりがある

という人は、まったく人と接しない人よりは孤独感が少ないようだ。



私、休みの間誰とも喋ってない…。

確かに孤独だった…悲しい

明日から仕事だけど、声が出るだろうか不安