loveの英語会話力0からカナダ→イギリスでもYMS

loveの英語会話力0からカナダ→イギリスでもYMS

英語は高校でストップ。CanadaのVancouver→Halifaxでトータル約1年過ごしました。それからぎりぎりイギリスへ約半年渡英。おまけに滞在費無料でフランス一ヵ月、イタリア一ヵ月行ってきました☆

Hi there,


急に涼しくなってきました。今日から例年稀に見る高温になるとニュースが出てましたが、どちらかというと冷えてます。


私はというと、12年ほど前にカナダのハリファックスで出会って今も親交のあるAさんと映画に行ってきました。微塵も興味のなかった『ちいかわ』。

今ではすっかり気になる存在に。


人の誘いには乗ってみるもんだなぁと思います。


周りの友達も特典のため何度も来場していました。最初、お食事後ですやすや寝てしまったので完璧にみれてないですが、サスペンス?ホラー?でした。もう一度見てみたいです。


真実はその人それぞれの立場で変わるし、善悪もまた然りだなぁ。真実を知ってしまったがための苦悩もあるよなぁ。と考えさせられました。


人生色々あるよね。

ちいかわの世界を知れてよかった!

Hi there,

久々に大好きな友達とお話ししました。

私たちはGoogle meetsで年に数回チャットします。最初はzoomでしたがフリーの規制がかかるようになって途中で切れるようになったので、Googleで数年落ち着いてます。


B🇿🇦さんと話してて。


私『Australiaが日本と同じ左側通行の道路って知らなかったんだけど!』


B『そうだよ、UKだけじゃなくてAustralia、ニュージーランド、南アフリカ、イギリスの植民地はそうだよ。アフリカの南側はほとんど左側通行だし、南アメリカにも一つたしかあったよ。』


私『えー!イギリスだけしか知らなかったー!!一つの国ってどこ?』


B『Guyana』


私『へ』



そんなところにそんな国が!!

南アメリカってポルトガル語と英語とスペイン語と忙しいな!!(ヨーロッパもそうか)


B『むしろ、日本の方が変じゃない。イギリスの植民地になったこともないのに。』


私『おかしいのは自国だったのかー!!!』


となりました。確かに、アメリカにならって右側通行でもよさそうなのものだけど、沖縄だって左側通行になったし、言われてみればなぜ左側通行になったんだろう。


オーストラリアで、友達🇯🇵が『ランダーバード』って読んだ環状交差点があって、えー、イギリスだったら呼び方違ったよな…と思ったら🇬🇧『ラウンドアバウト』でした。同じようなもんか。Bさんに聞いたら、🇿🇦南アフリカでは『トラフィックサークル』と呼ぶらしい。一番わかりやすいじゃん!!


というわけで、Bさんは私🌃と話した後いつもランチタイムで(時差で)寿司を買いに行くんだと言ってます。多分私と話したら寿司を食べたくなるらしい。


そんなBさんはバナナが余ってて今日はバナナブレッドを作るから材料買いに行かなきゃって。女子力高すぎじゃない?🍌


いつも話した後はセラピーを受けたみたいにすごくご機嫌な私。そんな人がいてくれてありがたい。