暑い夏の日だったので川で歌う事にしたので、
午前中バタバタして、晩ご飯の支度を済ませて置きました。
みんなで川へ行きましたが、
この間の雨のせいでまだ水が多くてね。
ちょっと危ない水の流れ、
それにとっても冷たいのです。
それでも、
川辺にいるだけで涼しくて気持ちいい。
夕方まで遊んで、
まんなお腹がぺこぺこ。
ご飯はしっかり用意してあったのでみんな凄い勢いで食べました。
また写真撮る暇なくて画像はお見せ出来ないのです。
ごめんなさい。
おいしいちらし寿司だったんです。
それと野菜の餃子。
「寿司と餃子」か・・・と。
参加者の一人がしみじみ言ってたけど、
何かご不満が?
センスに欠けている?
ミスマッチな組み合わせ。
判っていたけど、
中途半端に残った白菜と、同じくキャベツ、
どうにか使ってしまいたい、
とその時、
この間買った餃子の皮の存在を思い出したと云うわけです。
残り野菜を細切りにして、
ごま油や、塩などで味付けしただけの、
まったく芸のない野菜の餃子。
でも大好評でした。
特に子供が大好きだったみたい。
何も特別の事はしていない。
野菜を切って、
皮に包んで、
焼いて、蒸して出来上がり。
それでもみんな、美味しい美味しいって
がつがつ食べてくれるのです。
だって本当に美味しいのです。
それはやっぱり、
みんなで楽しく、ワイワイやりながら、
お母さんが一つずつ餃子を包んでくれる愛情がソースになっているからなんでしょうね。
最近ちょっと、
自分流の餃子、春巻きに凝っている傾向が見られます。
ケーキの編はまた後ほど。

ちらし寿司もメチャおいしかった。
大きな寿司桶いっぱい。
玄米4カップ半炊いたのを殆ど平らげてしまったんじゃないでしょうか。
私もお腹いっぱいで動けないほどっだった。
自分作では最高のちらし寿司だったかも。


人気ブログランキングへ
にほんブログ村
ランキングに参加しています。