みーこです照れ

 

 

    

やしの木主な登場人物やしの木

私・・パート主婦56歳

ダンナ・・嘱託社員63歳

娘・・在宅自営業28歳

息子・・結婚して近くに住む

姑・・認知症84歳

 

ダンナの弟(義弟)

親戚(60代ダンナの従兄弟)

姑の友人(70代就業中)

 

姑の誕生日プレゼントシリーズ??

 

 

 

 

 

最終話は私からのプレゼントです

 

 

 

 

いつもデイに行くときに

靴を突っかけるクセ

 

 

 

もう同じ靴2足のかかとを踏み潰してるし

突っかけるので危ないから

 

 

 

 

できるだけすぐ履けるタイプにしました

(何だかんだ考えてあげている私)

 

 

 

 

食後のケーキを

相変わらず美味しい美味しいと完食しキョロキョロ

 

 

 

 

プレゼントの靴と靴下をあげます

 

 

 

 

「これ、あたしに?ありがとう~悪いね~」

 

 

 

そう言って部屋に持って行きました

 

 

 

 

数時間後

 

 

 

 

「みーこちゃん!この靴ってあたしの?

誰がくれたんだっけ?」

 

 

 

 

「ほら、忘れるからカレンダーに書きなさいよ。

私が誕生日にあげたんだよ」

 

 

 

 

「そうか、ありがとね~」

 

 

 

 

はい、次の日

 

 

 

 

その靴は絶対に開けない下駄箱の奥に

しまわれていましたとさムキー

 

 

 

 

頭に来たので

デイに行く前に玄関に出して

「あげた靴、今日履いて行きなね」

 

 

 

 

そう言うと

「だから履いていこうと思って出してあるんだよ!」

(わたしだよ!!!!!ムキー

 

 

 

 

これですよ・・・ネガティブネガティブ