真っ白な絵が書きたいのに、
24色入りの絵の具を渡されて戸惑っていた。

何かの本の一節です。本の内容自体はたいしたことなかったけど、、
あーわかる!
と思った。

私も、そんな子どもだったし、今もそんな人間です。

24色の絵の具を自分の真っ白な画用紙に、無理矢理使っていきていくのか
もしくは、そんなもの潔く捨ててしまうのか…

迷うばかりです。


今日は暑い!
スーツ着てると鼻血が出そうです(笑)
暑くて考えることなんて、ロクでもないことばっかりです。



iPhoneからの投稿