右の肛門腺破裂が完治したと思ったら、今度は左の肛門腺が破裂してしまったひめちゃん🙀
前回は、1月18日に手術1月31日に抜糸して完治でした。
その後も、ひめちゃんに限らず、もう何事も無いようにと気にして見てはいたのですが…。
2月24日の夜、次男がひめちゃんの肛門の左側が腫れているのに気がつき、前回のように舐めて傷口が酷くならないよう、簡易的なエリザベスカラーをクリアファイルで作って装着!
翌日は動物病院が定休日なので、翌々日までどうにか酷くならないよう気をつけてました。
26日の開院と同時に連れて行こうと、洗濯ネットに入れてからペットキャリーバックに入れようとしたところ、暴れて腫れていたところが破裂して膿は出るわ、失禁するわで大騒ぎとなりましたが、どうにかキャリーバッグに入れて動物病院へ💨
また、もう片方の肛門腺が化膿して破裂で手術になりました。
どうしてひめちゃんだけ?
原因は、体質的なもの、舐め癖などかなと。
2日後に退院予定でしたが、今回は傷口がウエットでジクジクしているので開く可能性があるというので、もう3日追加入院になり、3月3日に退院となりました。
案の定、傷口が開いたのでステープラーで閉じてあり、退院後も傷口に毎日2回ジェル軟膏(塗る傷パワーパッドみたいなもの)を塗る事に。
5日間も入院していたからか?人恋しかったのか?凄く甘えん坊になりました😊
夜は私の布団の中で寝て、目覚ましが鳴るとゴロゴロ喉を鳴らしながら起こします😽
抜糸までは、まだエリザベスカラーを着けてなければなりません。
エリザベスカラーを着けていると、他の猫は警戒して近づかないか威嚇するらしいですが、うにくんはいつも寄り添ってくれています😽
ももちゃんは、怖いみたいで距離を置いてますね。
来週には抜糸予定、それまでの辛抱だね😊
また穏やかなにゃんずライフに戻れますように🙏






