前回仕上げたチューリップの小皿が焼き上がってましたよ(^ ^)v
ガーデンポピーの鬼のような線描きには苦労しましたが、おかしな部分は先生が手直ししてくださるので有難いです♪
例えるなら私が描くと造花のような花が、先生がチョコチョコっと手直ししただけで生命が吹き込まれて生花に変身するようなもの。
毎回感心するのですが、髪の毛程の線ひとつとっただけでも雲泥の差があるのです。
やっぱりプロフェッショナルは凄い!!
私はどうも線描きが苦手なので、苦手意識を無くすべく暫くは線描きをマスターするのが課題です(^ ^)
これまでのを復習で描いたタイルを持参して焼いてもらう事にしました。
雨ざらしだった古いタイルなのと、磁器タイルではなく陶器なので綺麗に焼けないかも知れないそうですが、ダメ元でお願いして来ました。
今日の様子を先生もブログにしてくれてます↓
次回は、ちょっとレベルアップの作品作りになる予定。楽しみ〜♪


