東海道五十三次 5/16 国府〜東岡崎その二 | おっかぁブログ

おっかぁブログ

子供5人、孫4人、増え続ける家族との楽しい日々…
好奇心旺盛でじっとしていられない、おばあの人生の楽しみ方。
私のブログは備忘録兼日記代わりでーす♪

赤坂宿続きです。


浄泉寺
photo:01


広重の描いた東海道五十三次にある、赤坂宿の旅籠から移植されたといわれるソテツがありす。
photo:02


photo:21






走る人
photo:03






無人休憩所よらまいかんで、しばし休憩。
photo:05






赤坂陣屋跡
photo:06






見附跡
photo:07


このような◯◯跡という柱があちこちにありました。




走る人
photo:08






長沢の一里塚跡
photo:09






走る人
photo:10






走る人
photo:11







磯丸の歌碑
photo:12






大榎の常夜燈
photo:13






国道一号線に合流し、岡崎市に入りました。
photo:14


すぐ横を国道一号線、その向こうに名古屋鉄道、その向こうに東名高速道路が並行しています。
この辺りから、風が強くなってきました。




本宿記念碑
photo:15


本宿は、赤坂宿と藤川宿の「間の宿」です。




この辺りには食堂とかがなかったので、昼食は途中で買った菓子パンで済ませました。





法蔵寺
メモ
家康が幼い頃、手習いや漢籍を学びに通った寺といわれ, 桶狭間(おけはざま)の戦い以後は手厚く保護され,家康の父松平広忠(ひろただ)の墓がある。
  また,新撰組の近藤勇の首塚が置かれている。近藤が生前敬慕していた京都新京極裏寺町の宝蔵寺(ほうぞうじ)の住職が,この法蔵寺の住職になったため,この地に埋葬されたといわれる。
photo:18


photo:19


photo:22


photo:20






つづく…





iPhoneからの投稿