現在の10バーツ硬貨にもその姿が描かれている。
エメラルド寺院やワットポーの対岸、チャオプラヤ川沿いにたたずんでいます。
写真を撮ろうと顔を出して撮影してたら、親切なおばちゃんに撮ってあげると言われ、一枚パチリ。
終わると看板の下を指差し40B請求された……>_<…
ターティアンという船着き場から渡し船で対岸に渡ります。
ターティアンは、BTSサパーンタクシン駅の真下にある船着き場サトーン駅(Sathorn Pier)からチャオプラヤエクスプレスボートで約15分、料金は1人15バーツ(約45円)前後。
そこから渡し船で約5分で運賃は3バーツ(約15円)。
三島由紀夫の小説『暁の寺』の舞台ともなったことで知られています。
裏には、瞑想の出来る場所もありました。
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