オヤジ
今日は日本からの出張者とお仕事。
8時45分にホテルまでピックアップに行き、8時半から会議。
新ビジネス立ち上げのことや、明日のマレーシアでの顧客訪問の打ち合わせをして、夜は一緒にボートキーで食事。
初対面だったので、ホテルでの待ち合わせの際は「角刈りのオヤジが目印です」と言われていてその通りすぐに見つけることができたのですが、食事しながら実は同い年ということが発覚。
自分もオヤジであることを実感した次第です。。。
8時45分にホテルまでピックアップに行き、8時半から会議。
新ビジネス立ち上げのことや、明日のマレーシアでの顧客訪問の打ち合わせをして、夜は一緒にボートキーで食事。
初対面だったので、ホテルでの待ち合わせの際は「角刈りのオヤジが目印です」と言われていてその通りすぐに見つけることができたのですが、食事しながら実は同い年ということが発覚。
自分もオヤジであることを実感した次第です。。。

折り返し
今日は会社のコンペ。
今日もフロントナインは4つオーバーとまずまずの出だし。
天気もいいし、前回のように後半崩れる事はないだろう。
と思っていたらバックナインに入った途端またまたフックの嵐。
結局後半だけで11オーバー。
今回は合羽もき ていないし、天気も同じ。
また日本のように途中で昼食を食べるわけでもなくスループレーでしているのに、なんでバックナインに入った途端調子がおかしくなるのでしょうか?
「よし、後半もがんばるぞ」みたいなちょっとした気合いの入れ方が影響するのでしょうか。
ゴルフは本当に不思議なスポーツです。
今日もフロントナインは4つオーバーとまずまずの出だし。
天気もいいし、前回のように後半崩れる事はないだろう。
と思っていたらバックナインに入った途端またまたフックの嵐。
結局後半だけで11オーバー。
今回は合羽もき ていないし、天気も同じ。
また日本のように途中で昼食を食べるわけでもなくスループレーでしているのに、なんでバックナインに入った途端調子がおかしくなるのでしょうか?
「よし、後半もがんばるぞ」みたいなちょっとした気合いの入れ方が影響するのでしょうか。
ゴルフは本当に不思議なスポーツです。
シンガポールオープン
家からすぐ近くのセントーサ島で開催されていたバークレイズ シンガポールオープンを観に行って来ました

今日は久しぶりに雨もなく、風も涼しく絶好のゴルフ日和。
着いてすぐ、9番ホールのセカンドショット地点で見ていると、ちょうど丸山の組がやってきました。
丸山の球は、グリーンエッジまで190Y地点。ピンまでは210Yはある様に見えます。
風はもろアゲンスト。
この状況なら私なら確実にウッドですが、彼はアイアンで低めの弾道でナイスオン。
こういうシーンは本当に惚れ惚れします。
いつもプロの試合を生で見て感じるのが、アイアンの音の違い。
インパクトで「カキッ」という乾いた音が鋭く響きます。
フェースが芝生ではなく球を先に直接ヒットしている音ですね。
生で見ていると、アイアンの球が上がって遠くに飛ぶ仕組みがわかるような気がします。
その後は、ハリントン、エルス、と続き、そしてミキぇルソン、いや、ミケルソンが最終組でやって来ました。
腰回りがかなりメタボ入ってます
以前サントリーオープンで見たときよりかなり太ったような気がします。
アゲンストのティーショットで、ティーを地面すれすれまで低くしてドライバーで低い鋭い弾道を打っていました。さすがショットはアジアの選手達と少し違います。
でも今日のミケルソンは、同組のプロに何か文句言ったりして、ちょっとプレーも荒く調子はイマイチの様でした。
メジャーの面々に混じって優勝したミルカシンは、絶対に負けないぞ、という「気」というかハングリー精神みたいなものが漂っていましたね。
今日観戦して一番気に入ったのはハリントン。
メジャー3勝だけあってショットはもちろんすごいのですが、礼儀正しく、ギャラリーに笑顔で応えたり、見ていて気持ちよかったです。
ショートホールのティーグランドで、自分が使ったティーを放ったらかしで行く選手が多いのかティーが結構散乱しているのですが、彼は自分のティーを一生懸命探して持って行っていました。
年間何億と賞金を稼ぐプロなのにこの庶民的なカンジが好感持てます。ファンになってしまいました。
ということで、今日は身近に超一流のプレーが見れた贅沢な一日でした。


今日は久しぶりに雨もなく、風も涼しく絶好のゴルフ日和。
着いてすぐ、9番ホールのセカンドショット地点で見ていると、ちょうど丸山の組がやってきました。
丸山の球は、グリーンエッジまで190Y地点。ピンまでは210Yはある様に見えます。
風はもろアゲンスト。
この状況なら私なら確実にウッドですが、彼はアイアンで低めの弾道でナイスオン。
こういうシーンは本当に惚れ惚れします。

いつもプロの試合を生で見て感じるのが、アイアンの音の違い。
インパクトで「カキッ」という乾いた音が鋭く響きます。
フェースが芝生ではなく球を先に直接ヒットしている音ですね。
生で見ていると、アイアンの球が上がって遠くに飛ぶ仕組みがわかるような気がします。
その後は、ハリントン、エルス、と続き、そしてミキぇルソン、いや、ミケルソンが最終組でやって来ました。

腰回りがかなりメタボ入ってます

以前サントリーオープンで見たときよりかなり太ったような気がします。
アゲンストのティーショットで、ティーを地面すれすれまで低くしてドライバーで低い鋭い弾道を打っていました。さすがショットはアジアの選手達と少し違います。
でも今日のミケルソンは、同組のプロに何か文句言ったりして、ちょっとプレーも荒く調子はイマイチの様でした。
メジャーの面々に混じって優勝したミルカシンは、絶対に負けないぞ、という「気」というかハングリー精神みたいなものが漂っていましたね。
今日観戦して一番気に入ったのはハリントン。
メジャー3勝だけあってショットはもちろんすごいのですが、礼儀正しく、ギャラリーに笑顔で応えたり、見ていて気持ちよかったです。
ショートホールのティーグランドで、自分が使ったティーを放ったらかしで行く選手が多いのかティーが結構散乱しているのですが、彼は自分のティーを一生懸命探して持って行っていました。
年間何億と賞金を稼ぐプロなのにこの庶民的なカンジが好感持てます。ファンになってしまいました。

ということで、今日は身近に超一流のプレーが見れた贅沢な一日でした。
