The Books - Tokyo
いやー
なんとまぁ自分はいい加減な人間なんだろうと思った
文字面でいうと落ち込んでるみたいだけど、全然そんなんじゃなくてですね
まぁ前の記事を見れば分かると思うんですが、その記事とリンク貼ってる時の記事で
伝えたいメッセージというか、こうするべきだっていう要となるものに矛盾があるんですね。
まぁ事例が違うからしょうがないっちゃしょうがないんだけど
こうも自信満々にコレが正しい、と言っちゃっているから、そしてそう思ってるから怖い怖い
まぁ後のほうの記事に、バランスが大切なんだっていう事も言ってあるし、まぁいいかなぁとも思う。
笑っちゃうねという感じ。
んで載せた動画の話なんだけど
自分自身は写真をやってるんです。まぁやってるといっても本当に趣味の範囲だけれども
で、よく東京を撮るんです。
東京は面白くて、田舎者である私にとってなんかこうおさめておきたいというか、
まぁよく撮るんですわ。
ただこの映像を見たときに、やはり映像はいいなぁと思うんです。
いいなぁと思うんです。
これまで音楽を載せて、それなりに感想を書いてきましたが
私は小説家にならないために生まれてきたんじゃないかと思うくらい、心情を説明できないなぁと感じてます。
あ、あとまたいつもの通り話の順序がめちゃくちゃなんだけれども
東京を見て、最近面白いと思う回数が非常に減ってきた。
これも完全に感受性の衰え
参った
感受性って創造的な活動のためにはものすごく重要なものだと思ってる
まぁそれだけ
あーThe Books はいいですよ
他のも聞いてみてくださいな。