ランドセルおじいちゃん

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生まれた時から死刑宣告

生まれた時から死刑宣~告

でも絶対大丈夫。

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友達のツテで人とあった。人脈の重要性を思い知る。
それはまぁいいとして忘れないうちに学んだことをメモのように書いていこうと思う。

僕が就活についてのアドバイスを聞いたのだ。
 
まず何が重要かというと人間の根の部分だということだ。小手先のテクニックのことではない。
 
目的があって、そのために過去こーしてきて、今現在こんなことをしている
 
過去、現在、未来をすべてリンクさせ、そうした人の軸を人事の人は見るのだと

リンクさせるも何も、そもそも自分がゴールが明確でその道をただっている人ならば、その必要性はない
しかし、僕のように、目的も定まらないまま、またやりたい事、やりたくない事の区別もないまま、人生を過ごしてきた人間には重要な作業であり、貴重なアドバイスであった。

また自分自身が何をしていいかがわからない。働きたい業界が決まらないという悩みに対しては、
働きたい業界を見つけるのはやはり難しいことだとおっしゃっていた。
業界という点でみるのではなく、「働き方」そういった点で見ていけば、働きたい企業というのがみつかってくるんじゃないかと提案してくださった。
 
自分を見つめ直して見ると、どういった環境で、どういう風に働きたいのかということを考えていくと
必ず自分の気持のいい場所、というのが見つかってくるという。
そういった会社に行くべきだとおっしゃっていた。
僕は就活というと、まず業界をカテゴライズしてからなのだと思い込んでいたため、非常に新鮮で、新たな視点で企業を見ることができた。

また企業には「っぽさ」というのがあるのだと。
そういった企業の「っぽさ」に自分がフィットしているかという判断を企業からされる


そして大人慣れしとくこと。
学生生活をしているなかで、バイトなどで大人と、社会と関わってくる機会はあると思う。
しかし実際、社会人とフォーマルな場で、ちゃんと話を出来るのかと言ったら、今の自分はできないかもしれない。
面接などで、その場でテンパッてしまって思ったように話ができなくてはもったいなさすぎる

就活は短期決戦。
自分のこともっとを考えてみようと思った。

 

やはりすごいところに入る人はすごい
身にしみてわかった。また是非お話を聞きたい。
また自分も魅力的な人間になりたいと思った。







最近、自己向上意欲が半端ではない。
これから、本や講義、日頃の生活で学び取ったものをどしどしアウトプットしていくことにする。


 
まず「20歳のときに知っておきたかったこと」著ティナ・シーリグ
を読んで
 
この本を読み、全体を通して浮かび上がったものは
・自分に枠組みを与えない

ということだ。

外部環境を見渡すときにも、内部を見つめなをすときにも視野を広げてみる必要があるということだ。
 
外部のことを言えば、例えば市場飽和と思われるところにも、解決すべき問題があり、つまり十分市場があるということ。
またそういった市場は、自分の中の常識に縛られていてはそういったものは見つけることはできない。
多角的に見られる広い視野を持つべきである。
 
内部の方はというと、自己の能力に枠組みを与えないことも成功するために不可欠である。
 

・また失敗をする

ということ。
失敗は学習のプロセスの要である。

 
幸運を呼びこむ方法
 
目の前に現れたチャンスを最大限に活かすことが共通して言えることであり

そのためには
良き観察者であり
開かれた心を持ち
人当たりがよく
楽観的である
 



普段僕は無意識に視点が固まってしまっていることがある。
ぜひとも多角的にモノを見てゆきたいものである。





啓蒙とかってすげー気持ちわるい




昔の人のそれとかにすごい助けられてるんだけどね


最近、結構黙ってるよ僕は


なんだか幸せだ



期待しないと楽しい