ここに文章を書くのも、かなり久しぶりです。
もう窓を開ければ、冷たい風が入り込んでくる季節ですよ。
全く時の流れとは早いものだと、毎回思ってしまいますが、早く過ぎないかなーと思う時間が毎日あるのも事実であります。
そんな最近ですね、日常の生活には物が多すぎるなと思うんです。
情報が行き交って、それを処理することに力がいってしまっていて、なにか重要な物に気付けていないいないような
なにかそんなイメージが最近よく浮かぶのです。
重要なものが全くイメージとしてないのは、やはりこれは飽かない生活へのただの無い物ねだりなのかもしれないんだけど
身の回りのものを、減らしていこうと思ったのです。
ノイズを少なくして、感覚を通しやすくするのか
大量の情報から感じ取ったものを抽出していくのか
どちらが創造的でいられるのか知らんけど
こんなことをごちゃごちゃ考えていると、
やっぱ多いよ。とおもうんです。
そんなときとりあえず服を脱いでいました。
そういえば近頃なにかぶつぶつと呟けば、急に服をぬぎ、少したつと寒気がして服を着出す妖怪が東京の一室に出没してるらしいですよ。