今日書くことは、実にらしくないことなんだけど
よくよく考えたら、そもそも「らしさ」を前から出せてないんだから、まーいーけん
人に本性と呼ばれるような、内面の性質(性格)があるとしたときの話なんだけど
その本性と、外面に表す性格(表現1)も少なからず違うわけで
そんで、他者がその表現1を表現者の思うとおりには解釈できないんだよね
っていうのも、みんな違う環境で生きてきているからね
図にすると
A君 Bさん
(本性)→→(表現1) →(解釈)
表現 伝わる
分かりづれーな
ようするにさー、人と付き合っていくにあたって、相手をどれだけ分かりあえんのかな
なんて考えるわけ
でもこーいう風に考えると、本性、表現1、解釈それぞれにギャップがありすぎて
無理なんじゃないかなーと思ってて
ましては物質主義的なものを除いた
無垢な恋愛感情なんて、完全に勘違いであって、あり得ないもんだって思ってるわけ
ただそれが勘違いであってもこのまま続けば良いなーと思うときもないこともない
そんなふうに思える相手と好きなだけ一緒にいればえーんちゃう