甘いパン買ってきてって、どれ?!結局どれ?! | ランドセルおじいちゃん

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生まれた時から死刑宣告

 

こんな時間に何をやっておるのだと思いながら日記なるものを書く次第であります。

 

 

えー人は言葉は違うにせよ、

物や人それぞれに評価というものを少なからずしているわけです。

今回の主題である評価というものはランク付けのような概念に限定されるわけではなく、それぞれの物や人の対象物に対しての感情などをさすわけです。


そーいったわけで人が対象物に遭遇した時々に評価をし続けるわけです


それでですね 

このですね、人の評価というものは、とても、とてもいい加減なものでありまして


あまり良くないなと評価した音楽が、大好きな○○ちゃんが好きと知って

大好きになってしまうというような事があるわけです。

(もちろんもっと自分の今の立場にあった例を使いたかったけれども

 誰にでも代入できるような例に今回はしました)

~しかしそのもっと重大だと考える事柄と、この一見くだらない例の事柄の間に

 実際大差はそうないということを覚えてもらいたい~

  

 

また日本の映画が

海外の映画祭に呼ばれて初めて日本でヒットするといったようなことですね。

 

 

この場合、逆転してしまっているんですよ。

要するにですね、評価を他人に委ね、その評価を自分が合わせているわけです



 

また間違いが起こらないように言いますが、

 

悪かぁないんですよ。

間違ってもいないんです。

 

 

でも俺は、自分の評価を先行に、生きたいですね。

 

あなたはどう思う?

 

 

 

まぁ自分の評価に忠実に生きようとすればするほど

生き辛い世の中に、少し悲しい気持ちを覚えます。

 

 

 

 

でもいつだって問題は己なんだね


 


 

 この世の中を今日も頑張って生きよう。

 約束