お疲れ様です。
前回の続きとなります
シャチョサンにとっては、は、じ、め、て、💛の
エンジンブロー さすがに初体験だけあって人間様のダメージが
でかすぎたか、約1ヵ月放心状態
他の参加者の車両も 赤いワークスが オーバーヒートで
ヘッドガスケットが抜け
ラパンで、出走した彼は、ワークスを1から作り直すと
年明けから仕事もせず
白いワークスをバラバラにしておりました(笑)
シャチョサンは 相変わらず放心状態
見るに見かねて、
とりあえず原因がわからないと、話にならないので
エンジンもってきなさいと 説得して
ようやく、エンジン入庫
見通し 明るいエンジンに変貌しております。
しかし これで 一応エンジンかかると言っていたので
1番のコンロッドは 玉砕してるんでしょう
てか、
かけるなよ (笑)
毎回 ブローしたエンジンをばらすたびに オーナーには
申し訳ないが、ワクプルである
どうして、ブローしたのか
その原因追及は、かなり難しいのである
街乗り程度の車なら 大抵はオイル管理の問題
オイル交換してないからオイルの 劣化で オイルラインが
詰まる オイルが廻らないから 焼き付き ブロー
あとは、 コンロッドキャップの脱落
S社 D社 によくある。
(原因はわかっているがあえて書かない) (笑)
早速、穴の開いたエンジンをばらしてみると
オイルパンに玉砕した部品たちがたくさん
ピストンまで粉々((((;゚Д゚))))
バルブ突かないとこうは、ならないのに ?
??突いた? レブらせたのかな?
と、 この時は思ったのです。
が、
レース後も1週間 普通に乗ってたし
ブローしたのは、 街乗り巡行中
突然壊れたらしい
??? 何が起きたのでしょう?
悩んでもしょうがないから、ヘッドはくって確認
バルブ突いてるね。 よし。
じゃなくて、 何で?街乗りの 低回転で
バルブ突く?
バルブサージング?
なわけないし
真面目にわかんなくて 久しぶりに頭抱えましたよ
この時は、
今は、原因もわかりましたが
半年近く調べまくって 聞きまくって ようやく
答えが出ました。
さすが、OOOOOOOて感じ
答えはまた おいおい UPしながら
お話しますね。
では、 また







