お疲れ様です。
前回の続きです。
エンジン降ろすと 当然エンジンルーム丸見えなわけでして
こういうの、やったことある方ならお約束のように
エンジンルームも綺麗にしたくなりますよね(笑)
シャチョサンももれなく寝言を言いだしまして
自ら、塗装準備(笑)
見えないからこのままで良い と言ってた気がするのだが
気のせいだな
そこまで外したのねΣ(゚д゚;)くらい 見事なばらしっぷり
素晴らしい
ハイ!塗って! って言われそうだったので
「じじいは、塗らないよ」と 先に言っときました(笑)
マスキングも、無駄な丁寧さ(笑)
改めて、画像見て思ったけど、
ブレーキ配管も全て外してたんですね
シャチョサン 暇なのか(笑)
下周りは 白で 塗装したらしい
美しい
メインのエンジンルームの塗装は、次回に
KFエンジンの方はというと
面研、ホーニングから戻ってきたブロックとヘッドを
組んでいきます。
このスプロケット 右が新品
左は、 オイルポンプの駆動で 接触している部分が
摩耗しているので交換です。
メインベアリング載せて
クランクの取り付け
トルク 51.0±5.0(520±50)
ピストン入れて
コンロッドキャップ付けます。
よくゆるむ 例のやつ(笑)
年式 によって 締め付けトルクが違うので 要注意
初期のKFが
9.8±2.5(100±25)+90°±10°
新型が
14.5±2.5(148±25)+90°±10°
参考程度に
エンジン本体は、これでOK
では、また










