つい先日まで4年間付き合っていた彼氏。
もう、吐き出したくて溜まらないのでここに吐かせてもらいます。
かなり愚痴になる思うので、不快に思う方はここで閲覧ストップしてください。
一言で言うと、彼はかなりの自分勝手人間でした。
付き合いだしてから3年位も勝手きままでしたが、私はずっとずっと我慢をし続けてきました。
我慢の内容はあまり言えませんが。
付き合って3年が経った頃、私の我慢がやっと解放される出来事が起きました。
それからです。
彼の家族とご対面です。
一緒にご飯に行ったり、買い物にも行きました。
仲良くさせて頂きましたが、ただ、彼の家庭環境はあまりにも複雑でした。
確かに私は、受け入れる覚悟でしたが、現実はそう甘くはない。
彼は、『家族のすべてを受け入れろ』と。
『俺だけでなく、俺の家族も大事にしろ』と。
最初は慣れるのに大変でした。
でも、それは誰だってそうだと思います。
慣れ始めた頃は楽しかったんですよ。
でも、やっぱりストレスは溜まります。
彼が、アレは駄目だコレは駄目だと次々に私の駄目出しをするので。
しかし、彼は私の家族には挨拶をしようとしません。
『俺がこんな家庭だから、ちゃんとしてから挨拶する』と言い訳をして。
その言葉を聞いて、1年。
どのタイミングでこの家庭はちゃんとするねん、と私の本音です。彼には言いませんが。
彼は、私の努力をよそ目に駄目だしばかり。
仕事で疲れてようが関係ありません。
私の悩みは聞く気なし。
彼は駄目だしをしながらも、私に甘えっぱなし。
何よりも腹が立つのは、私に駄目だしをする内容が、すべて彼自身が出来ていないことばかり。
彼は、いつでもどこでも自分がすべて正しいと思っているのです。
その上、自分が一番可愛いと思っている為、人の話は聞けない、怒られたり、自分に原因がある事でも自覚がなく、『どうして俺がこんな目に合わなければならいのか』と嘆く。
コレを本人に言うとキレられるのだが、この言葉が一番似合う。
女々しい。
長い時間、共に過ごすことによってお互いに溜まった不満がはちきれたのです。
別れ話をした後、彼は名残惜しそうに『車で送るよ』と言ってきましたが、私は拒否して帰りました。
確かに、彼が私に今まで言ってきことは反省し、気をつけていたのですが、いざ彼に言いたいことを言うと、彼は聞く耳持たず。
彼は最後まで『大事やから』とかほざいてましたが、じゃあ言いたい放題勝手に言うなボケ、と思いました。
彼は、この先幸せになれることは無いと思います。
4年間、お互い愛し合ってきましたが、彼が私の予想以上に自分勝手すぎて、驚いています。
4年間、尽力してきた私の精神返してほしいです。
何度も別れた後すぐに復活してましたが、今回ばかりは吹っ切れたいです。
あんな複雑で、ひねくれた家庭に巻き込まれるのは、もうイヤです。
もし、(もう無いと思うけど)彼が何かアクションをかけてきたなら、私の家族全員に頭を下げて、『もう二度とヒドい事はしません』と、土下座してほしいくらいです。
話を聞けば、過去に付き合った女も、一通り精神崩壊していってるらしいです。
ひとりは中絶させたらしいし、ひとりは薬物中毒になって最近まで『死ね』とメールが送られてきてたらしいし、ひとりは親から親に『あなたの家族といると、娘がストレスが溜まって仕方がないらしいのですが、どうなってるのですか』と、電話が掛かってきてたらしいし。
彼は、女の子一人幸せに出来ない人間なのです。
それで『俺は心の病気持ってる人が嫌い』と言いました。
自分が原因なのに、それはまさしく自分が可愛くて正しくて間違っていないと思っている証拠です。
自覚が全く無い表れです。
4年目の交際にして、彼の素の更に裏側を見てしまって、ようやくこの人と一緒だと幸せになれない事に気が付きました。
ここまで我慢して、自分で自分を苦しめていた事にもようやく気がつきました。
私はまだ24歳ですが、彼はもうオーバー30。
もう手遅れだと思います。
出会えた事で成長は出来ましたし(我慢強くなった笑)、学んだ事もたくさんあったので、感謝はしています。
しかし、我慢の量がハンパなかった分、苛立ちや悲しみ、憎しみが残ってしまったのも確かです。
実はというと、別れ話をした帰宅後、母と姉に抱き抱えてもらいながら、喉がつぶれるまで叫び、泣き崩れました。
ずーっと我慢してたモノが、はちきれた感覚でした。
私は、次へ進みます。
正直、彼のこの先の幸せが祈れません。
どこかで痛い目にあって、プライドずたボロになってでも気が付いてほしいと思います。
沢山の思い出が頭の中をよぎって切なくもなりますが、やはり苛々します。
んー、やっぱりしばらくは恋愛いらないかも。
本気で大事にしてくれそうないい人がいたら考える、位に軽く思っておきます。
あれだけ愛しても、憎たらしくなるもんやね。
そんな自分がいることにもびっくりです。
と、いう訳でこの記事を最後にこのブログは終了します。
また新しいの作るかも。
もう、吐き出したくて溜まらないのでここに吐かせてもらいます。
かなり愚痴になる思うので、不快に思う方はここで閲覧ストップしてください。
一言で言うと、彼はかなりの自分勝手人間でした。
付き合いだしてから3年位も勝手きままでしたが、私はずっとずっと我慢をし続けてきました。
我慢の内容はあまり言えませんが。
付き合って3年が経った頃、私の我慢がやっと解放される出来事が起きました。
それからです。
彼の家族とご対面です。
一緒にご飯に行ったり、買い物にも行きました。
仲良くさせて頂きましたが、ただ、彼の家庭環境はあまりにも複雑でした。
確かに私は、受け入れる覚悟でしたが、現実はそう甘くはない。
彼は、『家族のすべてを受け入れろ』と。
『俺だけでなく、俺の家族も大事にしろ』と。
最初は慣れるのに大変でした。
でも、それは誰だってそうだと思います。
慣れ始めた頃は楽しかったんですよ。
でも、やっぱりストレスは溜まります。
彼が、アレは駄目だコレは駄目だと次々に私の駄目出しをするので。
しかし、彼は私の家族には挨拶をしようとしません。
『俺がこんな家庭だから、ちゃんとしてから挨拶する』と言い訳をして。
その言葉を聞いて、1年。
どのタイミングでこの家庭はちゃんとするねん、と私の本音です。彼には言いませんが。
彼は、私の努力をよそ目に駄目だしばかり。
仕事で疲れてようが関係ありません。
私の悩みは聞く気なし。
彼は駄目だしをしながらも、私に甘えっぱなし。
何よりも腹が立つのは、私に駄目だしをする内容が、すべて彼自身が出来ていないことばかり。
彼は、いつでもどこでも自分がすべて正しいと思っているのです。
その上、自分が一番可愛いと思っている為、人の話は聞けない、怒られたり、自分に原因がある事でも自覚がなく、『どうして俺がこんな目に合わなければならいのか』と嘆く。
コレを本人に言うとキレられるのだが、この言葉が一番似合う。
女々しい。
長い時間、共に過ごすことによってお互いに溜まった不満がはちきれたのです。
別れ話をした後、彼は名残惜しそうに『車で送るよ』と言ってきましたが、私は拒否して帰りました。
確かに、彼が私に今まで言ってきことは反省し、気をつけていたのですが、いざ彼に言いたいことを言うと、彼は聞く耳持たず。
彼は最後まで『大事やから』とかほざいてましたが、じゃあ言いたい放題勝手に言うなボケ、と思いました。
彼は、この先幸せになれることは無いと思います。
4年間、お互い愛し合ってきましたが、彼が私の予想以上に自分勝手すぎて、驚いています。
4年間、尽力してきた私の精神返してほしいです。
何度も別れた後すぐに復活してましたが、今回ばかりは吹っ切れたいです。
あんな複雑で、ひねくれた家庭に巻き込まれるのは、もうイヤです。
もし、(もう無いと思うけど)彼が何かアクションをかけてきたなら、私の家族全員に頭を下げて、『もう二度とヒドい事はしません』と、土下座してほしいくらいです。
話を聞けば、過去に付き合った女も、一通り精神崩壊していってるらしいです。
ひとりは中絶させたらしいし、ひとりは薬物中毒になって最近まで『死ね』とメールが送られてきてたらしいし、ひとりは親から親に『あなたの家族といると、娘がストレスが溜まって仕方がないらしいのですが、どうなってるのですか』と、電話が掛かってきてたらしいし。
彼は、女の子一人幸せに出来ない人間なのです。
それで『俺は心の病気持ってる人が嫌い』と言いました。
自分が原因なのに、それはまさしく自分が可愛くて正しくて間違っていないと思っている証拠です。
自覚が全く無い表れです。
4年目の交際にして、彼の素の更に裏側を見てしまって、ようやくこの人と一緒だと幸せになれない事に気が付きました。
ここまで我慢して、自分で自分を苦しめていた事にもようやく気がつきました。
私はまだ24歳ですが、彼はもうオーバー30。
もう手遅れだと思います。
出会えた事で成長は出来ましたし(我慢強くなった笑)、学んだ事もたくさんあったので、感謝はしています。
しかし、我慢の量がハンパなかった分、苛立ちや悲しみ、憎しみが残ってしまったのも確かです。
実はというと、別れ話をした帰宅後、母と姉に抱き抱えてもらいながら、喉がつぶれるまで叫び、泣き崩れました。
ずーっと我慢してたモノが、はちきれた感覚でした。
私は、次へ進みます。
正直、彼のこの先の幸せが祈れません。
どこかで痛い目にあって、プライドずたボロになってでも気が付いてほしいと思います。
沢山の思い出が頭の中をよぎって切なくもなりますが、やはり苛々します。
んー、やっぱりしばらくは恋愛いらないかも。
本気で大事にしてくれそうないい人がいたら考える、位に軽く思っておきます。
あれだけ愛しても、憎たらしくなるもんやね。
そんな自分がいることにもびっくりです。
と、いう訳でこの記事を最後にこのブログは終了します。
また新しいの作るかも。